|
朝早くより
今に至りて
目が疲れましたので、今日は投了
春の名残を探しに 野山に 出かけます。
4名の それなりの顔の輪郭なり 方向性が 定まりつつありますので あとは ざっくりと てんぷらのころもを むぐような 作業に 入ります。
だいぶん、木が 軽く感じられるように なりました。
太陽光線というものの 素晴らしさを 実感いたします。
光の 屈折加減が はっきりと 人間の目に
乱れを 教えてくれます。
電球じゃ LEDとて なーんも 勝てん のですっ
|
木彫り
[ リスト | 詳細 ]
|
うっ
刺された・・・ もちろん 蚊
ですから ご安心 ぺしっ 神様に ぶったたかれた蚊 昇天
吸血されて 居りました。
っと、わたくしめの 時間吸収の結晶の方は
随分と 背景を 落ち着けるだけに 時間を 浪費しております。
くりぬいたり 継ぎはぎしたら とってもお手軽に できること 120パーセント !!
まあ、ここまで じっくりと やりはじめたものは それなりに 根気強くと・・・
種から 10円玉を何枚か 節約するために 労力の 浪費を
こちらも 随分と 支払っております。 きっと、レタスチャーハンにして 喰ってやる つもり。
それなりに 方向性の出ている 木彫りに 一安心ってとこか。
生産性のあること 楽しんでやってる人が まわりに増えると いいけどなー。。
|
|
朝からの
のろしは やめてほしい。
せっかくの休日の 惰眠が むさぼれなかったので…
ってことで 朝からせっせと 彫った
どこがどうと 些細な変化
彫っていた 本人にとっては 大切な箇所に 入りつつあり。
いい方の カメラの画素数の加減で くっきり
奥の こくそ を必死で かきとっていたり
ふたりの武者の 間にある 背景に 水煙のような 火炎のような
ものを彫りこんでみたり・・・
奥に うまく 入る 刃物の 数が まったくたりませんで・・・
一生涯 足りぬままで 苦心という方法で 対処する所存 だはっ。
暑さも相まって 夕暮れに たのしき 惰眠
のろしの せいだよなっ。
じゃ
|
|
さわやかな 風
だけどおいらは
そんなことより
今の夢中が
こっちの こと
しっかりと お湯を沸かしておいてから 豆の投入
湯がき時間は 1分半 ・・・甘い豆の味が 大切だから
で
ついでに
アップ
波のない側(右のほう)を とりあえず お掃除
そして 背景に 入っていきたい その気満々
おもわぬ 早仕上がりにも なりそうな予感・・・
ふかくふかく 彫りこみたい。
|
|
うーん どこがどういう風に
進んでいるのかといいますと
そんなに進んでは おりません。
木くずを すこしだけ 出して 出して 出して
ノミを 研いでは 研いで
とても アップには 耐えられない現状。
ですが、 ざっと 波の全体像が やっとこさ 決まったように感じられます。
下絵とは 煮ても似つかずの有様ですけどね。
ほぼほぼ 決まったように感じます。
それにしても まだ 全体が
浅い。
浅いはずです。
この 板の 厚みは 70ミリ 一か所だけ 深いところで 画像の通り 55ミリ
もっと 深くえぐって
きわだたせていきたいものです。
いい連休でした。 静かな 環境に 暮らしています。
|





