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おひさしぶり
カチカチ山の狸こと でるでる です。
汗したたる毎日 いかがおすごしでしょうか・・・ あたしんちの周りは
ゲリラ豪雨も ここんとこ ありませんから のんき なんでありますが・・・
草むす どこぞや・・・ 最近は 通うことすら 叶わず
ちっちゃい 加工にあけくれる 日々なので お山は 用なし
やっとこさ 茗荷(みょうが)の 収穫じきとあいなりまして・・・
夏がきたとはいえ
海にも でかけようとすら 気が むかないような 忙しさと
どんよりとした 天気
あんぽんたん でるでるは 旅心も 入道雲のように わきたたず・・・
日々 週末の 里山を たのしむばかり
年取ったなぁ
無理が利かない おとしごろ ホルコトノ症候群は 爆走中だけどね
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豊かに暮らす(秘密基地)
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樹
しっかりと 木立は みえているのに
アプローチが
実に 困難なところに
立ってる 困難だからこそ すっくと そこを どかされなかったとも
最終アプローチ
この樹を 助けた 人の 考え どんな人生を 送ってきたのかな
この樹に由来する 一族の末裔たちだろうな
正面を おがみたてまつり
唖然となる
なおも いきておられると
旅人も 訪れることの めったとない 裏街道の 野辺に 今尚 立つ
おいらも しっかりと 二本立ち・・・ 木彫り 最近 停滞中・・・
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いってみてけれーーーーー
おひさしぶり でございます。
春到来とともに 野に 山に 浜辺に くいものを あさりに でまわって とってもいそがしゅーございます。
さて、
さくらばなも 花びらが散り
はらはら する こころも 結局 雨のために 満開のはなみできずと・・・
んだな
んだ
む
むむ
むむむ
しっかりと 花見をば いたしましたっ
こんなところ・・・地上高さ 50センチの 可憐な 花々
わっ よかったー
なんか いやされたわー
わおーん
おやまが よんでるわっ わらびさま たらちゃんさん
神様が 御手づから・・・
おらんちは 先端専門家だでな
地上には さきっぽしか でちゃなんねーべ
シャケ だけは つかまえたことなかとよっ
ほとんど 拾って こうせいされて こうなった ばんめし
はぁ おさいふに やさしい くらしだわぁ〜
はるがすみのなかに おらたちは 住んでおるんです
ゆめまぼろしのごとく
只今 木彫りブログから ワンちゃんぶろぐ さらに 自給自足的ぶろぐへと
変貌中かもよっ
んじゃ ばいちゃ
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まいど
うららかな 陽気に 窓辺が
サウナ状態・・・あっちっちー
いってみてけれーーーーー
うららかな ひのなか
すたっどれすも すのーたいやも ありゃせん こんな毎日なら・・・
気候的には この山頂付近は 北海道の気候らしい のでありますが・・・
こんなところにゃ いかん(いきません いけません 別用ありんすから)
ご要請をうけましたる 現場着
航空母艦 草履号から 発汗・・・ もとい 発艦 !!
こちら ニイタカヤマ かすかなる 獣臭探知 それ
そりゃー それそれ 突撃〜
猛ダッシュ
零式感情(いたって 挑戦的 向こう見ず 瞬間激高型) 攻撃隊がいく
山頂より 野生の雄たけびの ハミング
うんにゃ
ありゃ おらの 零式の 声とちゃう
じゃが しんがりに ボス猿を すえた
大型一群が
谷を渡った
もちろん
おらの 零式も 左から 右の 山へ 谷を飛び
勇躍 頂を目指し 駆け上がり
おらの わおーん の 雄たけびで 瞬間停止
期間を促す 口笛にて
無傷帰還
おもわず 御山の 農家様も ご満悦
勇者零式
だども 大根からナニから 暴れつくした直後とあって
収穫物は 大打撃
3頭くらい いないと ばかにされるはずの 猿追い
どえらい スポ根の 零式に 感動
定位置に 帰還後の ひととき 時間よ とまれ・・・
ワレ 奇襲に セイコウセリ
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まいど
ふーん
雪道
たぶん ゆっきー
そして
みっちー 3せんち おちびさん
愛媛新聞社さま たのしい 記事を ありがとうございました。
もろもろの 事情が のみこめました
だれか どきゅめんたりーを つくってくれませんか?
いく地方で つぶさに 記事になってるそうであります。
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