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約3万8000人分の署名を前に、臓器移植法の早期改正を国会に求める患者の家族ら=4月9日

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臓器移植法案で、新たな改正案を作成へ



臓器移植法案で、新たな改正案を作成へ
4月20日23時46分配信 産経新聞

 子供への臓器移植に道を開くため、自民、民主両党の衆院厚生労働委員会の筆頭理事が、臓器移植法の新たな改正案をまとめることで合意していることが20日、明らかになった。

 麻生太郎首相は同日、自民党の細田博之幹事長、大島理森国対委員長に対し、同法改正案を作成し、今国会で成立をはかるよう指示した。

 衆院厚労委与野党筆頭理事である自民党の鴨下一郎前環境相と民主党の藤村修衆院議員が、継続審議中のA、B、Cの3つの議員立法を参考に新改正案の作成作業を進めている。

 新改正案は第4案となるもので、現行法では、臓器提供が15歳以上に限定されているのに対し、年齢制限を撤廃して要望の強かった子供への臓器移植を認める。同時に「脳死」を人の死と認めない人たちに配慮し、脳死の定義を厳格化する。

 与野党が臓器移植法改正に動いているのは、世界保健機関(WHO)が今年5月に、外国へ渡航しての臓器移植手術の自粛を促す方針を決める見通しだからだ。ただ、年齢制限や脳死の定義についての賛否が入り乱れており、現在の3案をそのまま国会で採決すれば、いずれも過半数に達せず否決される懸念がある。このため、A案から、年齢制限がないという点を取り入れ、C案から脳死の定義を厳格化する部分を採用し、各案賛成者を第4案に取り込む狙い。

 だが、脳死問題は議員個人の信条にもかかわるだけに、3案それぞれの中核的な支持者への説得は難航する恐れもある。




麻生首相は、子供からの臓器摘出・提供や臓器移植を可能にするための「臓器移植法の改正案」を今国会で成立させるよう指示した。


賛否両論あると思うが、私は14歳以下の臓器提供を実現する臓器移植法の改正には反対する。以下は理由。

1.脳死判定は完璧ではない。
脳死判定はいい加減だ。新たな改正案では脳死の定義を厳格化するとしているが、明確ではない。米国やカナダは日本より簡単に脳死と判定し、日本帰国後に治療を再開したら意識が回復した例が複数ある。ましてや、子供の脳は回復力が強く、子供の脳死判定は更に難しい。米国のように臓器移植を容易にすれば、医師の脳死判定が恣意的に行われる可能性が高くなる。

2.実際問題として子供のドナー(臓器提供者)は滅多に居ない。
脳死と判定された自分の子供の臓器の摘出・提供に同意することは普通の親には出来ない。臓器を摘出・提供される子供本人の意思とは関係なく、親が勝手に子供の脳死判定を認め、子供の臓器摘出・提供に同意しても良いのか?

3.子供の誘拐事件が増加する。
子供の臓器移植を可能にしたところで、実際に移植を受けることが出来るのは、希望者100人に対して1人にも達しない。米国で誘拐事件が多いのは、臓器移植を求めている子供への臓器の裏ルートがあるからだ。米国でも、正規のルートでは、脳死になった子供の臓器がなかなか出てこない。血液型、HLAタイプ、臓器のサイズなどが合わないと移植できない。大金持ちは、何億円でも使って裏ルートで自分の子供を救おうとするため、米国では子供の誘拐が絶えない。日本でも子供の臓器移植が可能になれば、米国と同じように大金持ちのための裏ルートが出来て、子供の誘拐事件が増える。

4.子供の虐待が減る一方で、闇ドナーが出現・増加する可能性がある。

5.子供への臓器移植が実現したとしても、その子供が長生きする可能性は低い。
例えば心臓移植の場合、大人でも移植を受けてその後10年生存出来るのは半数未満で、免疫抑制剤は一生服用しなければならない。子供の場合はもっと厳しい。

6.マスコミの論調が公正公平ではない。
マスコミは子供の移植費用のための募金を美談とし、過去に散々「死ぬ死ぬ詐欺」に加担してきた。そのため、「子供の臓器移植」の暗黒面を殆ど報じないまま世論を改正案成立に誘導している。



臓器を提供する側の視点から考えた↓数少ないマスコミ報道の1つ↓

NewsJapn-時代のカルテ、脳死移植を考える-(わが子をドナーにできますか?)

http://www.youtube.com/watch?v=r0CABNuoncY

■動画のつづきNewsJapn-時代のカルテ、脳死移植を考える2-(臓器提供 最期の時に…)




それと、米国などに渡って子供の臓器移植を受けるため、マスコミなどを使って募金が行われることがあるが、「死ぬ死ぬ詐欺」であることが多いので要注意。以下は、事例をまとめたコピペ。

●さくら
都内三鷹市内の庭付き一戸建てに住む。
両親共何とNHK職員、推定世帯年収3000万円!(NHK職員平均年収1100万)
父親は「ハングル講座」「英語でしゃべらナイト」のエグゼクティブプロデューサーで知られる高橋昌廣
何故か今回は職業「団体職員」、妻の姓である上田昌広を名乗る。
救う会役員もNHK職員のオールNHK体勢。
この件で難病募金に疑問を持った人も多く、新たな死ぬ死ぬ詐欺の代名詞的存在。
●けいた
マリンスタジアムでの募金活動で「お前ら、1歳の子供が死ぬかもしれないのに見殺しにするのかよ!」暴言事件
救う会代表が募金の使途をめぐって暴行・恐喝事件→タイーホ
代表逮捕前日に父親がなぜか退職。
●ほのか
両親が私財を一切削らず募金で全てを賄い、ドイツで1歳児のリハビリのため旅行と外食すると宣言。
装着していない補助人工心臓のポンプ交換費用3400万円を予算に計上。
前日に電撃記者会見して渡独を発表、逃げるようにドイツへ旅立ちました…。
その後現地の診断で心臓移植が不要に!両親は心臓移植のための募金を無断で他の手術の為に支出。 第二のまな。
●そうたろう
合言葉は『コンビニ勤務の母子家庭で大変だから募金汁!』 だったが
母実家は酒屋兼コンビニ経営&ビル経営のハイブリッド、巣喰う会事務局は祖父所有ビル内に。
新手の職業ロンダリングを駆使し超ハイスピード、わずか2週間で1億2千万円ゲット。
延命に過ぎない多臓器移植を「おじいちゃんになるまで生きていたいです」という本人の手紙で誤魔化す。
記者会見では点滴・車椅子の痛々しい姿で本人が登場。
近況報告をメーリングリストを使用 しかも知人、関係者以外は参加お断り。
母親は手術成功のメールで「臓器は状態もサイズもばっちり」と部品扱い、「!」マークを連発して大はしゃぎ。ドナーや遺族への弔意や感謝の言葉は無し。
星の命名権を買って顰蹙もかう。
●万里 
なんと当初の目標金額2億5,600万円〜3億7,600万円 
ドナーが現れ移植手術準備中に事務局より「解散通知」が送られ、患者と救う会が完全に決裂 
帰国後病院への未払いが4000万円あるとして、9400万円目標で母親が募金活動を再開するものの住所もメールも非公開 公式ブログに「ありえない、警察に相談する」とコメントされると突如「未払い金は全額免責された」と発表し、募金活動を停止


ちなみに、最近、日本の台湾統治に関する偏向番組で問題となっている「ジャパン・プロジェクト」のディレクター濱崎憲一は、一番上の事例の「さくらちゃんを救う会」=「NHK死ぬ死ぬ詐欺団」の一員だった。



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脳死=死として受け入れ、そしてその子供の体の一部でも他の人の体として生きてくれるのならば、と言う思いを受けて移植に行くという法律なのです。

2009/4/28(火) 午後 11:13 [ かんぞう ] 返信する

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>coffeeさん
日本での法律での問題なのに日本の症例をあげないでどうするんですか?
他の国が基準が甘いのであったとして日本での法改正に何が影響を
与えるのですか?
日本には日本の厳格な基準がある。それをゆるめろなんて
どの改正案のどの言葉にあるのですか?
ソースをあげて提出してもらいたい。
海外の事例なんて何の意味もないでしょう。
それに併せて基準をゆるめろなんてABCどの案にも書いていないのだから。

2009/4/28(火) 午後 11:19 [ かんぞう ] 返信する

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親の同意だけで。

まあこれは確かに否定しません。
臓器提供したいという親のエゴでしょう。
子供が提供したくなかったのに親の勝手な意志で提供。
それはあるかもしれませんね。
それが脳死でもなく、回復する者ならば
糾弾されても仕方のないものでしょう。

まあ私がその親になったわけではないですから
その親がどのような感情で移植を決意するかわかりません。
きれいな面を見れば、この子がほかの子供に渡ることによって
その中で生きていくのであれば・・・と言う感情でしょう。
よい面でみれば。
悪い面でみれば、面倒くさいから提供してほしいって言うから提供するなんて考えもあるかもしれません。
それはその家族にならないとわかりませんが。
中山案は法的脳死判定を受けることができる範囲を広める法律です。
親がこの子はまだ生きている。だから脳死なんて受け入れたくない
と言えば法的脳死判定は受けられません。
そうなれば脳死になりませんので死亡診断書も発行されません。
従って死にません、心臓が止まるまで延命措置が執られます。
そういう法律です。

2009/4/28(火) 午後 11:27 [ かんぞう ] 返信する

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3,4についてですが
可能性があるのでしょう。中国ではあるのですから。と
おっしゃいますが、じゃあ本当に日本であるのかよと
何遍でも言いたいですな。
中国は中国。日本は日本。
そんなのがあるのならね、法律なんて関係ないのよ。
実際に法を無視するでしょう。そういう人たちは。
法律なんて関係ないんだから。お金儲けできれば
どんなことだってするんでしょう。
だったら法律が改正されようが改正されまいが
関係なくおこなわれているでしょうよ。
で、その事実は日本であるの?ってきいているの。
あるならソース出してみろっての。
ねえだろ?
だからくだらん妄想だって言っているんですよ。
あるなら法律無視で実際に存在しているんだから。

2009/4/28(火) 午後 11:32 [ かんぞう ] 返信する

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で、あなたは私より詳しく知っているとおっしゃいましたが
すいませんねー。私は4月の9日に上記の写真で提出した
団体の関係者なんですよ。私の名前なんてどこにも載っていませんがね。
だからね、改正案について提出した河野太郎議員とも知り合いだし、
ほかのB,Cの案の人とも話しているんですよ。
もっといえばこの臓器移植に関する法律の最初の提出に関しても
関係している人間なんだわな。
でもって、専門家とも意見を交換しているんですわ。
だから悪いけどあなたより私のほうがこの法律知っているんですよ。

その上でお話しさせているわけですけど。

まあ、態度でかいっていうのは確かに。
自分で読んでもなんだこいつって思いました。
それはさすがに私が悪いです。申し訳ありませんでした。

だけどね、この法律、できあがるときも
この3つの改正案が出るときも
何年も専門家が話し合ってできている法律なんですよ。

それをしたり顔でばかげた妄想を掲げて
反論するのが納得いかなかったので書いたわけですよ。

2009/4/28(火) 午後 11:41 [ かんぞう ] 返信する

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で、追加の記事をお書きになったようですので
これからの反論はそちらにした法がよろしいでしょうかね?
まだ読んでいませんが。
分散すると読む方も大変でしょうから。

どっちに書いた方がよいですか?
追加の方に書いた方がいいのであればそうしますし
こっちでとあればこっちで書きますが。

ご指示をいただければと思います。
その間に私は追加の記事を読まさせていただきます。

2009/4/28(火) 午後 11:48 [ かんぞう ] 返信する

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人のブログ上で、余りにも攻撃的でしたので、意見を書きました。br
あなたは、専門家でいらっしゃる。専門家が何年もかけている法律。その苦労を何も知らずに反対するなと?国民がどう思っているか、少数の意見でも聞く場があってよかったではありませんか。ふんふんと聞き、人々の思いにより近いものが作成できたら成功ではありませんか。人間のすることに絶対などというものはない。が前提ですから。
自分は間違いないというあなたの態度は、こういう人物が作成するのかと思われてしまいます。
あなただけでなく、どんな事柄でも成し遂げるには、大変な苦労を伴うものです。ましてや、命に関わることですから、そのご苦労は並み大抵のものでないでしょう。しかし提供者側の不安を取り除く事はできますか。提供者側が差し上げて善かったねと納得できる病院や医師の保障はできますか?あなたがどれだけ力説なさっても、法律ができても、子の脳死を告知される親の信頼無くして何の意味があるでしょう。 削除

2009/4/29(水) 午後 7:45 [ さらしなしょうま ] 返信する

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ブログ主様へ、ヤフーIDを持たないまま書き込みして申し訳ありませんでした。 削除

2009/4/29(水) 午後 7:53 [ さらしなしょうま ] 返信する

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>さらしなしょうまさま
攻撃的、確かにそうだったかもしれません。
この法律ができあがるときもそうでしたが、この改正が行われようとしている際、新聞などマスメディアは正しい知識を取り上げてくれない。
脳死の問題もそう。厳格とした基準があるにもかかわらず
そのことをきちんと出さず、基準の緩い国で起きた現象を元に
さも脳死からの摘出が悪いのだと言う論調。
私が書いたように、日本の基準で、判定して、その結果脳死であった
人からの摘出は危惧されているように回復する可能性があったのか?
といえば調べていただければわかると思いますがそれはNOです。

2009/4/29(水) 午後 11:52 [ かんぞう ] 返信する

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このブログの書き込みがあまりにも正しい論調でないため、
あえて、ああいう書き込みをしました。
この脳死に関する問題も、私としてはテレビなどで一般の人が集まって議論するような場があるべきではないか、と思います。
そして、脳死というものがどういうものであるか、
そこからの回復はない(日本では)という事実。
そしてその後、子供を一部でも生かしていきたいと言う気持ちがある
のであれば、それを活かしていけるような法律にしたい。
そういう法律が改正案の中の中山案なのです。

2009/4/29(水) 午後 11:53 [ かんぞう ] 返信する

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確かに虐待などの恐れは考えられます。
また、親族優先というのもどうなのか?など
中山案が100%よいとは思っておりません。
しかしながら多くの人が助かるのであれば、と言う思いで
作ったのが中山案です。

中山案については、誤解が多いのですが、
脳死を死としない人、また、脳死の状態でも生きてほしいと思う人
にもきちんと配慮された法律です。
そのような人たちは法的脳死判定を拒否すれば臓器を持って行かれる
ようなことはなく、長いかもしれないが延命を続けてもらえるように配慮されています。そういうことは、報道されないでしょう。
そういうのがマスメディアに出てこないことがとても悔しくてなりません。

私がcoffeeさんに強く当たったのは、誤った情報を元に
自分の考えが正しいと思い込んでしまっているからです。
追加の記事も読みましたが確かにアメリカなどで回復した例は
存在します。それは事実です。
ですが、それはアメリカの基準が緩い、またきちんとしていないから
です。

2009/4/30(木) 午前 0:00 [ かんぞう ] 返信する

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日本で、厳しい基準があって、81例脳死判定が行われました。
それについてアメリカのような回復するような状態であったのか?
それは調べればわかります。回復はありません。
それほど日本の脳死の基準は厳しいのです。

で、Coffeeさんが脳死からの摘出反対で、ドナーカードを持たない。
それはそれで尊重されていいと思います。

また、他の人がどのような考えでドナーカードを持つか
というのはそれを尊重してもいいと思います。

私はね、そういう個人の意志は尊重します。
だけれども、それを皆にこうすべきだと押しつけるのは
よくないと思います。
ブログで取り上げるのであれば、偏った考え方ではなく、
こういう考えもあるよ、と言うことでとどめておいて
読み手に考えて決めてもらうことをすべきではないかと思います。

2009/4/30(木) 午前 0:07 [ かんぞう ] 返信する

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私も私の考えがすべて正しいなんて傲慢ではありません。
不安を与えてしまうのであればそれはもっと周知されるべきだと思います。
それについては各マスメディアにもっと取り上げてくれ、時間を割いてくれ、とお願いをしています。
しかしそれがかなわないのが現状です。
改正案が通ったとき、またWHOの決議が出たとき、取り上げてくれると思いますがそれがどの程度かと言うのがわからないのが悔しい限りです。

攻撃的だった、高圧的だった、というのは事実でしょう。
ご不快に思われた方も多かったかと思います。
それにつきましてはお詫びいたします。申し訳ありませんでした。

ただ、皆様には正しい事実、知識を持ってこの問題を考えていただきたく思います。

誤った事実、変な憶測、そんなものでみないでもらいたい。
それをお願いしたいです。

2009/4/30(木) 午前 0:15 [ かんぞう ] 返信する

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私は「子供から子供へ」の臓器移植に一種違和感を覚えながらも、
難病の子を持つ親の苦悩を思うと全面的に反対するのは躊躇していた者ですが、
この賛成派の人の、他人のブログに乱入して傲慢に口を極めて罵る態度を見て、
はっきりと「これは反対せねばならない」と決心しました。

もしこの法律が出来たあかつきには、こんな賛成派の人たちが、自分の子供の臓器を提供しない親を、今以上に激しく罵り、強制する姿が目に浮かぶように感じたからです。
最後に慇懃に一言詫びられたところで、ずいぶん怒鳴られた恐怖は消えません。

何も詳しい知識も無く難しいことも分からない愚か者の親。

2009/5/1(金) 午後 2:37 [ お遍路はぐれ ] 返信する

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[ kan*tya* ] さん

>日本での法律での問題なのに日本の症例をあげないでどうするんですか?

日本の脳死移植件数は米国と比較して極端に少数ですから、脳死判定後の回復(生還)の事例は規制が緩やかで脳死移植件数の多い米国の事例を参考にするべきです。
日本もA案を採択して脳死移植件数が増えれば、脳死判定後の回復(生還)事例が発生することが予想されます。

>まあ私がその親になったわけではないですからその親がどのような感情で移植を決意するかわかりません。

何を言っているのですか?
A案を推進している人たちは全員必ず自分の子供が脳死したら、その子の臓器を提供する誓約書を書くべきです。
それでも、私は子供本人の意思とは関係なしに親が子供を心臓死させるA案には反対しますが、A案推進派は自分で見本を示すのが最低限の誠意です。

2009/5/2(土) 午前 5:02 coffee 返信する

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[ kan*tya* ] さん

>で、追加の記事をお書きになったようですのでこれからの反論はそちらにした法がよろしいでしょうかね?

出きれば新しい記事のコメント欄に議論を集約する方が議論し易いです。
ただ、私は今、2ヶ月前のコメントを順番に読んで返答などしているところです。
この問題に関しては連休明けにも採択されるかもしれないとの報道があったので特別に対応していますが、状況によってはレスの間隔が空くかもしれません。

2009/5/2(土) 午前 5:02 coffee 返信する

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[ さらしなしょうま ] さん

貴重なご意見ありがとうございます。

>ブログ主様へ、ヤフーIDを持たないまま書き込みして申し訳ありませんでした。

全く問題ありません。
広く議論することに何の問題がありましょうか。

2009/5/2(土) 午前 5:18 coffee 返信する

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と言うことで、皆様。

議論の続きは、

移植関連団体「A案採決を」・ちょっと待て、本当に臓器提供に同意していない子供から動いている心臓をなどを切り取るのか?・脳死判定後の回復事例・脳死体は手を動かし涙を流す「ラザロ徴候」
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/40121972.html

のコメント欄でお願いします。

2009/5/2(土) 午前 5:18 coffee 返信する

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[ 平和主義者 ]

大きい声を出して100回読め!

民衆を虐殺する支那軍・民衆を救出する日本軍
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12624238.html
支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12704324.html
支那軍による虐殺
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11717562.html

朝鮮の変遷・李氏朝鮮時代→日本統治時代→現在
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/21665810.html
李氏朝鮮時代→日本統治時代・日本が朝鮮半島に残した資産
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25876198.html

2009/6/26(金) 午前 3:05 coffee 返信する

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皆様
いつもコメントありがとうございます。
全てのコメントを拝読させて頂きました。
ご賛同、応援、助言、情報提供、指摘、非難など、今後の参考にさせて頂きます。
また、「傑作」クリックや、「ブログランキング」クリックをして下さった皆様、本当に本当に大大感謝です!!
今後とも、よろしくお願い致します。

2009/6/26(金) 午前 3:06 coffee 返信する

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