正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

真実の歴史を認識し、国益最優先の外交や日本の核武装の実現を目指します。維新政党・新風を応援します。

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親分・野田首相が渡米した翌日、数多くの著名人との交遊が噂されたあの男――
蓮舫「シャブ逮捕歴男」と密会した「台風の夜」 
FLASH 2011年10月11日号



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120114-00000001-scn-cn

中国系の蓮舫議員が不倫スキャンダルで大臣を退任=中国メディア
サーチナ 1月14日(土)12時48分配信

 内閣改造で閣僚から外れた蓮舫参議院議員について、中国では大きな注目が集まっている。中国メディアの環球網は13日付で「不倫などのスキャンダルに巻き込まれた中華系の蓮舫大臣は、13日の閣議後に退任の意を表明した」と大きく報じた。

 13日午前の閣議後、日本行政改革大臣の蓮舫氏は記者会見で「閣議で辞職願にサインをしてきた」と明らかにし、「一議員に戻るが引き続き行政刷新においてできることをやっていきたい」と退任の弁を述べた。

 日本内閣改造後の新体制に対して、「野田首相がさらに優れた新しい内閣を作り上げることを信じている。これからも今まで通り、首相を支持する」と述べた。

 蓮舫氏は日本の国会で唯一の中華系議員で、父親は台湾人だ。東京で生まれ、高校生の時に日本国籍となった。大学を卒業後、テレビ局のニュースキャスターとなり、退社後には北京大学へ留学、日本人の夫との間に双子の子どもがいる。北京から帰国後は、知名度と優れた語り口で参議院議員に当選。菅直人内閣で行政改革大臣を担当し、野田内閣でも引き続き留任していた。

 記事は、「2011年11月、蓮舫氏は週刊誌に不動産会社社長との不倫疑惑を報道された。しかもその不倫相手は不法薬物使用で逮捕されている。このことを野党議員から国会内で追求され、蓮舫氏はこの社長との交際があったことを認めたが、不倫ではなかったと述べている」と報じた。


日本国民の多くは、蓮舫大臣が犯罪者との不倫スキャンダルで退任したと思っていない。

日本のテレビや新聞などマスメディアが、そのことを隠蔽して報道しないからだ。

天下の国会で追及され、支那では大きく報道されていることが、日本では一部の週刊誌でしか報じられていない。


これは異常だ。

蓮舫には“黒い交際”が発覚している。

蓮舫は、脱税や覚せい剤取締法違反容疑で逮捕歴がある元不動産会社社長(ダイナシティの中山諭元社長)と、2010年8月、青森県のねぶた祭りを見学に行ったり、2011年9月21日には、東京・麻布十番で飲食したりしていた。

写真週刊誌が、2011年9月21日の蓮舫と中山諭元社長の麻布十番での会食をキャッチした。
数年ぶりに大型台風が首都圏を直撃した9月21日の午後7時過ぎ。
蓮舫が食事を楽しんでいた相手は、かつてマンション業界の風雲児ともて囃されたダイナシティの元社長だった。

「このNさんは2005年に脱税で逮捕された。しかも脱税の捜査中に、いわゆるガサ入れで入ったら、愛人宅でシャブを打っていた。覚醒剤の現行犯で逮捕された人物なんですよ」
「出馬のころには、蓮舫さんがX社本社に『打ち合わせで会議室を使わせて』と電話してきて、よく使っていましたね」


ダイナシティの元社員は、週刊誌の取材にそう答えている。
報道によれば、蓮舫と覚醒剤社長が知り合ったのは、平成16年(2004年)の参院選初出馬に遡るという。
その仲介役が野田総理の側近の手塚補佐官だった。


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またスキャンダル!蓮舫大臣 脇が甘すぎる
覚醒剤逮捕の元社長と交際



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蓮舫「シャブ逮捕歴男」と密会した「台風の夜」

http://matome.naver.jp/odai/2131719107129477701
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【ニュースの真相・噂】蓮舫大臣と台風の夜に密会した逮捕暦のある男・中山諭の噂 覚せい剤・暴力団

蓮舫「シャブ逮捕歴男」と密会した台風の夜

台風15号が東京を直撃した21日午後7時30分過ぎ。最大瞬間風速36㍍という暴風が吹き荒れるなか、「トリュフご飯」などで多くの食通をうならせている麻布十番の高級割烹店に1台のミニバンが横づけされた。後部座席から降りてきたのは、ショートカットと凛々しい「襟立て」姿から一目でわかる、蓮舫行政刷新大臣(43)だ。

その直後には黒のレクサスLSが店の前に止まる。クールビズなのか、ノーネクタイのシャツのボタンをチョイ多めに外した秘書らしき人物がレクサスの後部座席ドアを開ける。暴風にひるむことなく、ゆっくりと出てきたのは小麦色に日焼けした長身で恰幅がいい男性。この人物こそが、この夜の蓮舫大臣の会合相手、A氏(48)である。

かつて都心を中心に単身者や共働き夫婦向けのマンション事業を展開して急成長。最盛期には年間売上高が500億円を超え、東証ジャスダック市場に上場もしたX社の社長だった御仁である。

だがA氏は'05年に、都内で覚醒剤を隠し持っていたとして警視庁に現行犯逮捕され、後に使用でも追送検されて懲役3年・執行猶予5年の判決を受けた。逮捕当時は、読売巨人軍の選手や、タレント、女優など著名人との関係が報じられるなどした。

現在は不動産コンサルティングをしているというA氏。A氏の実弟が経営する不動産会社に聞くと「ときどき弊社にもいい物件をご紹介してくださいますが、役員などにはなっておりません」とのことである。

そんなA氏と蓮舫大臣はどのようにして知り合ったのか。永田町事情通によれば「民主党の手塚議員の紹介ですよ」という。このたび、総理補佐官に就いた手塚仁雄衆院議員(45)である。三者のきっかけは、蓮舫大臣が初出馬した'04年7月の参院選にあるようだ。

「後援会など支持基盤を持たない蓮舫氏は、目黒区と世田谷区が選挙区である手塚氏の後援会が大きな頼りになった。蓮舫氏の自宅は目黒区ですし。一方の手塚氏も選挙には決して強いとは言えない。そこで人気のある蓮舫氏を応援することで自らの選挙もプラスにしようと考えたんです」と政治部記者。

この延長線上で、手塚議員が蓮舫氏とA氏を会わせたのだという。X社の社員だった男性は「出馬のころには、蓮舫さんがX社本社に『打ち合わせで会議室を使わせて』と電話してきて、よく使っていましたね」と証言するほど、急接近したのだが......。
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【ニュースの真相・噂】蓮舫大臣と台風の夜に密会した逮捕暦のある男・中山諭の噂 覚せい剤・暴力団

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2011年11月15日の参院予算委員会で、蓮舫は自民党の西田昌司議員からこの問題を追及された。

蓮舫は「(2011年9月に)週刊誌の取材を受けるまで逮捕事実を知らなかった。私の不注意。反省している」などと答弁したが、真っ赤な嘘だった!

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■動画
西田昌司 2011.11.15 予算委01 狼狽 蓮舫
http://www.youtube.com/watch?v=iYo-90GgyTU



 

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2011年11月20日 ... 本誌完全独走スクープ:<本誌のスクープをついに国会で認めた>
蓮舫と野田佳彦「インチキ答弁」の動かぬ証拠

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http://www.wa-dan.com/article/2011/12/post-216.php
蓮舫行政刷新相と野田首相のウソをすっぱ抜く

野田政権と闇社会の「点と線」第6弾
週刊朝日2011年12月2日号配信

本誌が追及してきた「怪しいタニマチ」との関係を国会で問われた「仕分けの女王」は、ついにズブズブの仲を認めた。だが、タニマチが覚醒剤事件で有罪判決を受けた事実は「今年、週刊誌の取材が来るまで知らなかった」としらを切った。国会でウソはダメですよ、蓮舫さん

 11月15日、参院予算委員会に出席した蓮舫行政刷新相(43)には、事業仕分けで「2位じゃダメなんですか」と歯切れよく切り込んだ当時の面影は微塵(みじん)もなかった。

 自民党の西田昌司参院議員が、「野田政権と闇社会の『点と線』」について報じた本誌の記事などを手に、大声でこう問いただした。

「ここに書いてあるところを見ますと、9月21日、ちょうどあの台風15号が来ました。首都圏を襲って帰宅困難者まで出たあのときに、蓮舫大臣は麻布十番のお店でその方と一緒に何か祝杯をあげていたという報道がありますが、これは事実ですか」

 本誌は9月下旬から、蓮舫氏と手塚仁雄(よしお)首相補佐官(45)が、2005年に覚醒剤事件で逮捕され、闇社会との付き合いが取りざたされた不動産会社「ダイナシティ」(08年倒産)の中山諭(さとし)元社長(48)から、現在も接待を受けるなど「不適切な関係」を続けている実態を報じてきた。

 蓮舫、手塚両氏は08年と昨年、執行猶予中だった中山氏の招待で青森のねぶた祭に行った。昨年、2泊3日で見物した際には、蓮舫氏は行政刷新相だったため、家族だけでなくSPまで同伴していた。

 さらに、今年に入ってからも、都内の高級割烹などで頻繁に中山氏の接待を受けていた。

 蓮舫氏はこれまで本誌の取材には一切応じてこなかったが、国会では黙(だんま)りを決め込むわけにはいかない。顔面蒼白の緊張した面持ちで一連の事実関係についてようやく口を開いた。

蓮舫 ご指摘の日に同僚議員と会社の関係者と会食はしました。
西田 いやいや、その人(中山氏)と一緒にいたのかと聞いているんです。
蓮舫 同席しておりました。
西田 もう一つ聞きますが、2010年8月ですね、その方と一緒に大湊ネブタに行かれましたか。
蓮舫 はい、その通りです。
西田 そのときはどういうグループで行かれたんですか。
蓮舫 同僚議員もおりましたし、その方とその会社の関係の方、交友関係がある方、団体で参加しました。
西田 そのとき、大臣になっておられましたから、SPの方も一緒に行かれたんですね。
蓮舫 は、はい。

 その瞬間、参院の第一委員会室がドッとどよめいた。

 さらに、西田氏は、蓮舫氏が国会議事堂内で史上初のファッション誌の撮影を敢行し、問題となった「VOGUE NIPPON」(10年11月号)のインタビュー記事を手にこう迫った。

「(中山氏の招待のことには触れず)蓮舫大臣が家族と一緒に青森の大湊ネブタを見に行ったことが、
堂々と書かれてあるんですよ。普通、はばかりますよ。どういう神経なんですか。反省もくそも、そんな余地はないでしょう」

 もともと誰から中山氏を紹介されたのか、と畳み掛けられると、蓮舫氏は蚊の鳴くような声で「手塚仁雄議員です」と答えた。

 そして、動揺したのか、"致命的"な答弁を続けた。

西田 この方は脱税のガサ入れに入ったら、愛人宅でシャブを打っていたと、覚醒剤の現行犯で逮捕された人物ですよ。そのことは大臣、ご存じですね。
蓮舫 その事実自体、私は存じませんでした。週刊誌の取材をいただいて、それで確認をして事実を知りました。
西田 じゃあ、あなたはいつ知ったんですか。
蓮舫 今年、週刊誌の取材がきたときです。
西田 事実を確認されて、どう思いました。
蓮舫 いや、過去に逮捕歴があったということですから、また内容が内容ですから、知らなかったことは私の不注意だし、反省をしましたし、それ以降、お付き合いは控えています。

 ここで言う「週刊誌」とはむろん本誌のことだろう。本誌がこの問題で初めて蓮舫氏に取材を申し込んだのは9月22日だった。それまでは知らなかったと国会で明言したわけだが、これはまっ赤なウソである。


 
(つづく)

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