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小学生のころなんかに、IQテストやりましたよね。 でも自分がどのくらいのIQなのかは教えてくれないんですよね。 ネットでできるサイトをみつけたのでやってみました^^。 なんて暇人なアタシ・・・(笑)。 結果は・・・ もう少し天才だと思ってたのに、そうでもなかったです(爆)。残念 ^^; みなさんもご興味があればどうぞ♪ 開くといきなり1問目が始まって、60問あります。
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ゆうべ焼いた朝食用のバナナブレッド。 わたくし、何を隠そう 小学生くらいのときにクッキーを焼いて以来、 自分で焼き菓子を焼くのは今回が初めてだったりします(笑)。 乙女な青春送ってないよね〜(汗)。 スイーツは買って食べる専門なので、 自分で作ることはほとんどないんですけど、 なんだか昨日は思考回路が欧米だったもんだから(笑)、 『 明日の朝はバナナブレッドが食べた〜〜〜いっっっ!! 』 と強く思ってしまい、 仕事帰りにパウンド型や材料を買っちまいました(← バカ 苦笑)。 これも暑さのせいでしょうか・・・(汗)。 が、せいぜい私にできるのは こうやって混ぜて焼くだけのシロモノなんですけどね^^;・・・。 甘さ控えめで作れたり、焼きたてを食べられたり、 まぁもちろん無添加だし、 やっぱり手作りってイイもんですね。 今さらながら、 買うより断然安いことに気づいたし・・・(笑)。 皆さんの方がずっとお詳しいと思いますが、 一応レシピを・・・。 これはアメリカ人のお友達のレシピですごく簡単。 砂糖はもっと多かったんですが最初から無条件に少なくしてこの量です(笑)。 21 x 7 x 5 (cm)くらいの型で
小麦粉:1カップ 砂糖:1/4〜1/2カップ 塩:小さじ1/2 ベーキングパウダー:小さじ1/2 重曹:小さじ1/2 全卵:1個 バナナ:2〜3本(完熟がベスト) バター:50g お好みでラム酒:大さじ1/2 全てをトロトロになるまで混ぜて 薄くバターを塗った型に流し込み、 180℃前後のオーブンで30分程度焼くだけ。 ブログのお友達にも 美味しそうなスイーツを作っている方がたくさんいらっしゃるので お勉強させていただきつつ、 少しずついろいろ作ってみようかな・・・と思います。
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これは萌出(ほうしゅつ:歯がはえること)途中の永久歯の模型です。 はえたばかりの前歯は このように先端がポコポコと2〜3山の山型になっています。 歯並びが悪くて、不自然に咬んでいる部分だけ削れているのとは ひとあじ形が違いますよね。 鋭利な部分やスパッと削れた部分がないキレイな山型です。 2山だとハート型みたいでちょっとカワイイですよね^^。 で、これがだんだんと咬み合わされていくうちに 少しずつ削れてフラットになっていくんです。 ということは、大人になってもこの形が残っている場合は 前歯は咬んでいない、機能していない・・・ということを意味します。 「前歯部開咬」と呼ばれる状態の方にはよくみられるものです。 水晶と同じくらい硬いエナメル質(歯の表面を構成しているもの)が 自分の咬む力で この山型がフラットになるほど自然に削れてゆくのですから、 咬む力とはスゴイものですね。 だからこそ、 歯並びが悪くて半分くらいの歯しか咬む機能を果たしていない場合は 咬んでいる歯だけにものすごい負担がかかっている・・・とも言えますね。
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デラ夫の京都のお友達からお茶漬けセットを戴きました♪ 大きな梅干し、ちりめん山椒、昆布の佃煮、ゴマしそ、ハモの山椒煮、あられ の豪華スター勢揃い(笑)。 単品で食べても美味しい具ばかりですが、 早速お茶漬けでいただきました^^。 まずは、梅干しとちりめん山椒、昆布、あられに三つ葉と海苔をトッピングしてみましたが、 サイコー!! そうそう、食べるときわさびも乗っけたんだよね♪ るるるーーーん♪♪ やっぱ、コレですがな♪ ところで、私はほうじ茶でいただくお茶漬けが好きなんですが (っつーことで、↑もほうじ茶です) 皆さんは自宅でお茶漬けするとき何をかけますか?? シンプルにお湯? 煎茶?? お出汁??? コレって、地域差もあるのかなぁ。。。
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矯正治療の検査時にいくつかレントゲンを撮ります。 通常の歯科治療では撮らないけど、 矯正治療となるとよく撮られるものにこのようなレントゲンがあります。 頭の骨を横から撮影しているもので、通称「側方セファロ」と言われています。 正面から撮ったものは「正面セファロ」と言い、いかにもガイコツっぽいので画像を載せるのはやめました(汗)。 どうしてこんなものを撮影するかと言うと、 頭の骨に対して、上の顎の骨・下の顎の骨・歯などがどのような位置関係、角度にあるか・・・ ということを知るために必要なんですね。 そして知り得たものは「数値」としてデータ化されます。 要するに、 「なんとなく出っ歯だね」とか 「なんとなく受け口だよね」という見た目だけで判断するのではなく、 根拠に基づいた診断をするために必要なもの・・・というわけです。 まぁ、とはいえ、 角度計測などはランドマークとなる点を「人間が」入力していって行うので、 点の位置が1ミリずれただけで数値的にはかなりの誤差が生まれてしまいます。 ということは、同じ患者さんのレントゲンを同じ術者が何度か計測しても 毎回微妙に違った数値がはじき出されることも多いというわけです。 だから、このレントゲンから得られたデータがすべて・・・というわけではなく、 私なんかはあまり重要視していませんが(汗)、 治療前にコレを撮られた記憶のある方は多いはず。。。 このようなレントゲンは滅多に撮る機会がないこともあって、 患者さんは見せてあげるとけっこう興味を示してくれます。 この画像は少々カットしてありますが、 実際には後頭部の輪郭もハッキリ分かるため、 ゼッペキ度合いも分かってしまいます(汗)。
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