デラの矯正歯科といろんな日々

ボチボチな感じでやってまーす(笑)。

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脳内メーカー


脳内メーカーやってみました。









デラでやってみると・・・


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なんじゃこりゃ(笑)。

微妙だけど、愛で包まれているのね・・・(爆)。





でもって、能力は・・・


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あー、眠力100ッスか・・・。大当たり(爆)。

何時間でも続けて眠れるアタシの日常を知っているのか(爆爆)!?













さて、本名でもやってみました・・・


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さらに微妙(爆)。





能力は・・・

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おっ、ルックス抜群じゃ〜〜ん(笑)。









はい、やってみたい方はコチラ♪

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寝れないぞ・・・

我が家にも遅ればせながらスカパー!がやって来ました。



そうそう、私のMacはATOKで変換しているんですが、

「すかぱー」と入力して変換すると勝手に「!」が後ろについてビックリです(笑)。






話を元に戻しますが、このスカパー!のおかげで

真夜中まで起きている毎日が続いています。

映画、海外ドラマ好きの私には、こりゃ〜イイもんですな〜(笑)。

スカパー!を契約したらレンタルDVDは借りないか・・・というと、

それはまた別腹ですよ ^^;。





とはいえ、新しいモノはもちろん、

もはや古典の域ではないかと思われる「コメットさん」(笑)などの

なつかし〜〜〜モノもスカパー!で見れるんですね〜(@_@)。

*今ここで「コメットさんって何?」と思っている人も多いんでしょうけど・・・^^;。




新しい人気のドラマ(「24」や「プリズン・ブレイク」など)は

スカパー!だからシーズンが進んでいるというわけではないのですが、

「24」に至っては字幕版と吹き替え版の両方がご丁寧にあるから驚きました。。。





ちなみに・・・、

「24」をwikipediaで調べたら

シーズン8まで撮影してるとかしてないとか・・・^^;。

まだまだ先は長いのね(汗)。





しかし、「24」はまだ、シーズン毎にそれなりの結末があるのでいいんですけども、

私の大好きな「プリズン・ブレイク」は純粋に話が続いているので

「24」みたいにシーズン3,4,5・・・と続くのかな〜なんて想像すると

気が遠くなります(苦笑)。






どこまで続くんでしょうかね・・・。

ムシ歯は感染症

ご質問をいただいたので、今日はムシ歯が感染症であるというお話をしま〜す♪






ムシ歯には原因菌が存在します。

ということは、基本的には

この菌が口の中にいなければムシ歯にはならない・・・ということになります。






では、ムシ歯菌はいつどこから感染しているのでしょうか?












ママのお腹の中にいる赤ちゃんの口の中にはムシ歯菌は存在しません。

生まれたばかりの赤ちゃんの口の中にいくつかの菌が存在し、

これはママの産道を通って外に出てくるときに途中で感染したものです。

ところがこれはムシ歯菌ではありません。








ほとんどの場合、ムシ歯菌は「ママの唾液を介して母子感染する」と言われています。

つまり、生まれた後にママが菌を与えてしまっているのです。。。







それは赤ちゃんの唇にキスした瞬間かもしれません、

離乳食が始まって、暖かい食べ物をフーフーした瞬間かもしれません、

赤ちゃんのスプーンにママが口をつけた瞬間かもしれません。。。






なんらかの瞬間に母子感染が起こると

その子の口の中にはママと同じようなパターン(菌の種類や数)で

菌が存在するようになるのです。









一番多いのは母子感染ですが、

ムシ歯菌を持った大人の唾液から感染する仕組みですから

パパやお爺ちゃん、お婆ちゃん、保育士さんから感染する可能性があることは

言うまでもありませんね。











ただし、菌の感染がムシ歯に直結するわけではありませんよ。

ムシ歯菌が歯に付着して、糖質などをエサとしてどんどん増殖し

酸を出して歯を溶かす・・・これがムシ歯ですから、

ムシ歯菌が多くても、歯磨きでこの過程を防げれば

必ずしもムシ歯になるというわけではないのです。



とは言え、

ムシ歯菌だらけの口の中にはえた歯と

そうでない口の中にはえた歯・・・

ムシ歯リスクが高いのは明らかに前者ですよね ^^;












世の中には

「大して歯磨きを頑張っていないけどムシ歯になったことがない」という人がいます。

ムシ歯菌が圧倒的に少ないのでしょうね。。。













気をつけなければいけないのは

だいたい3歳まで。

1歳7ヶ月ごろから2歳7ヶ月ごろまでに感染しやすいと言われていますが、

あくまでも目安なので、

とにかく3歳までは唾液からの感染に注意した方がよさそうです。。。



この時期を過ぎると

感染の可能性はグッと減り、菌の種類や数が大幅に変わることはないと考えられます。










できることなら、お子さんがムシ歯に困らないようにしてあげたいですね♪

アメリカより

今日アメリカの友人から素敵な贈り物が届きました♪






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あら、なにやら素敵な雰囲気よ ^^







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箱の中身を全部出してみると、

私が好きなグリーン系のテーブルマットとナプキンが!!

マットはグリーンとブルーのリバーシブルでとっても爽やかな感じ (^o^)。







こういう小物が好きな私には嬉しい贈り物でした。。。

送ってくれた彼女は秋に出産を控えているのだけど

暑い中、私のためにいろいろ探してくれたのかと思うと感激一入でした。





Thank you, Esther !!

6歳臼歯

みなさんは、奥から2番目の歯(親知らずは除く)にムシ歯が出来たことはありませんか?

この歯は通称「6歳臼歯」と呼ばれる第一大臼歯です。

6歳頃にはえてくるのでこう呼ばれているという、けっこう安直なネーミングなんですが・・・(笑)。








6歳臼歯がはえる頃 = 小学校に入学するくらいの時期 ですよね。

ちょうどお子さんも自立心が出てきて、

お母さんが仕上げ磨きをしたり、歯磨きチェックをしたりする機会が減る頃・・・

とも言えます。






それから、この時期にはえる永久歯は前歯と6歳臼歯なのですが、

前歯は乳歯からのはえ代わりであるのに対して、

6歳臼歯は今まで歯がなかったところに出てくる歯です。

いつもと同じように磨いていては

歯ブラシが届いていないかもしれません。








このような理由から、

一番奥にはえてきた6歳臼歯がきちんと磨けず、

しかもそれに気が付かずに、放置してしまう危険性はたくさん潜んでいるように思います。




はえかけの歯は歯ぐきが少し被っていて特に磨きにくい為、

6歳臼歯がすっかりはえたころにはすでにムシ歯になっていた・・・

なんてこともあります。









そんなことを言っている私も

6歳臼歯は早い段階でムシ歯になっていました(笑)。





6歳臼歯は幼い頃にはえてくるにも関わらず、

一生使っていかなければならない大切な歯です。

はえたばかりでムシ歯にしてしまっては、可哀想ですね・・・。










さて、みなさんはどうでしょうか?

これから6歳臼歯がはえてくるお子さんがいたら

ぜひケアしてあげてくださいね♪

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