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hideawayさんのところで 里芋ごはんを見てしまったら、例の病気(マネっこ病)が・・・笑。 さっそく作ったら、もぅ〜〜もっちりで美味しかった〜(≧▽≦) 写真がちょっとイマイチ・・・^^; もち米が 1/3 ほど入っていて、またまた圧力鍋で炊いたので もっちり感バツグンに炊きあがりました♪ 味付けはお出汁が効いた私好みの方です(笑)。 お出汁と薄口醤油、お酒たっぷり、お砂糖極少量、 里芋と刻み昆布を入れてみました♪ デラ夫にはかなり好評。。。 炭水化物をあまりたくさんは食べないデラ夫が、 山盛りおかわりしてました♪
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グルメ★料理
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デラ夫のお友達から「じゃこ天」をいただきました♪ まずはシンプルに軽くあぶって。。。 東日本ではあまりメジャーではないから、 どこでも買えるものではないのでありがたや〜、ありがたや〜(^o^) おいしかった〜♪
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るりまつりさんのところで餃子の記事を見て、 あまりにおいしそうだったので、つい我が家も餃子にしてしまいました ^^;。 美味しそうだとすぐマネっこする病のデラです(笑)。 ん〜・・・しかし、るりまつりさんの方がすっごくキレイです ^^;。 作:デラ 焼:デラ夫 そういえば、私は圧力鍋を使って手抜き料理するくせに フードプロセッサーは使わないんです。 (持ってないんですけどね ^^;) 野菜を切り刻んでいると、ストレス発散できて楽しくないですか? これって猟奇的要素ある(笑)?? |
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奥様〜、きのうの「あるある大事典」ご覧になりまして(笑)?? 乾燥肌に効くなんたらかんたら・・・だったんですが、 最後に出てきた「こんにゃく唐揚げ」がすごく食べてみたくて、 早速作ってみました♪ 材料: こんにゃく(板状のもの、私は黒い方を使用) 鶏ガラスープ(あるあるでは確かチキンコンソメ?) おしょうゆ 作り方:
( )内は勝手にアレンジした部分です。
1. こんにゃくは手で一口大にちぎります。
(ちぎりこんにゃくでも中まで味が入りにくいと思ったので
フォークでグサグサと刺して穴を空けました。)
2. 鶏ガラスープとおしょうゆで10分ほど煮ます。
(私はいつも唐揚げにおろしニンニク&生姜を使うので、煮た後にこれらを少々加え、
このままさらに10分ほど味をしみこませました。)
3. これに衣を付け、いつもの唐揚げを作る要領で揚げます。揚げ時間は1,2分かなぁ。
まぁ〜、これがオイシイことオイシイこと!! 味はまさに鶏の唐揚げですが、 食感はぷりっぷりのこんにゃく!! 冷めてもきっとおいしいよ、コレ♪ しかも安上がりだぁ〜(゜∀゜) 唯一の難点は衣が付きにくい・・・。 私けっこうこんにゃく好きでいろいろやるけど、 唐揚げっていうアイディアはなかった!! なんで気づかなかったんだろう(゜Д゜) ローカロリーだし、ちょっとハマりそう♪ しかも歯の間に挟まらない・・・(爆)。
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15分の加圧が終了しましたので、ここでルーを入れます。
今回はすぐに次の作業をしたかったので、 「急冷」レバーを使って意図的に圧を下げました。 高圧で料理していたので、高圧 → 低圧 → 急冷 へと 蒸気が噴き出さないか様子を見ながら、 レバーをゆっくり動かしていきます。 すると「シューッ」と圧が抜けてくるのがわかるので、 音がしなくなれば さっき上に上がっていた赤いロックピンが下に落ちているはずです。 こうなればフタを開けても大丈夫♪ これが面倒なら、 数分放置しておけば自然に圧が下がってロックピンが落ちます。 少し時間に余裕があるなら 自然放置したほうがジワジワと圧がかかり続けますので よりおいしくできますよ♪ さぁ、フタを開けてみましょう。 この時点でお肉を取り出してみると・・・ 箸で崩れるくらいになっています♪ ここからは通常のお鍋のように使います。 私はここでマッシュルームとルーを加えて3分ほど軽く煮込み、 最後にレンジで下ごしらえ済みのブロッコリーをポイっと投入♪ デミソースを使用する場合もここで入れます。 鍋肌がちょっと汚くてゴメンね〜。。。 盛りつければ ハイ、とろとろすね肉のビーフシチュー完成で〜〜す♪ 材料を切るところからここまで1時間かかっていません。 途中で写真を撮ったり、 撮影用にいつもよりキレイに材料をバットに並べてみたりしてます(笑)。
普通の鍋でもこの煮込み時間でビーフシチューにはなると思いますが、 そこまで柔らかくなりませんよね・・・。 仕事が終わって少し遅く帰ってきても コレがあると煮込み料理を作るのは苦じゃないんですよ〜。 今回は時間のかかりそうな煮込みメニューを例にあげてみましたので、 普通の煮物やスープならもっと短時間でOKですよね。 先日の「ごぼう」でも高圧で5分、その後少し汁を煮詰めるのに3分ほど フタをとって火にかけています。 ロールキャベツも5分でOK。 失敗しないコツは、加圧中は味の調節をすることができないので、 自信のないものはまず薄味の味付けで加圧すること。 そのあと、最後に味を見ながら調味料を足せばOKです♪
しかもガスで炊いたごはんって炊飯器のよりオイシイですよね。 ピッカピカに炊きあがるし♪♪ いかがでしたか〜? 取り扱いはメーカーによって違うと思いますが、 案外難しくありません。 難点はちょっと重いこと、フタがゴツイので洗いにくいことですが、 他に良いところが沢山あるので私はもう手放せません。 では最後に圧力鍋のポイントをおさらい♪ 使い方は: 1. 材料と水、調味料などを入れてフタをし、圧力の加減を選ぶ 2. 強火でスタート、ピーと音が鳴ったら弱火に 3. 必要な時間加圧したら自然放置か急冷で圧を抜いてからフタを開ける ・・・これだけ〜 圧力鍋とはズバリ: 1. 短時間でも長時間煮込んだように仕上がる〜 2. 圧が上がったらごくごく弱火でOKなので、火加減の調節いらずでガス代も節約できる〜 3. 加圧中は水分が飛ばないので、焦げ付く心配もなし〜 4. 加圧中は味の調節ができないから、自信がない場合はまず薄味で最後に調節〜 5. 覚えてしまえば使い方はとっても簡単〜 コトコト煮込んだお料理にはその良さがもちろんあります。 でも、忙しいから、時間がないからと |







