デラの矯正歯科といろんな日々

ボチボチな感じでやってまーす(笑)。

グルメ★料理

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Acqua Pazza @ 広尾

昨日も今日も診療がお休みの私 ^^;

週末働きますからね〜・・・あそんでるわけじゃ〜ないよ〜・・・(汗)。




そこで、今日は奥様矯正歯科医の先輩2人と

新年会を兼ねたランチをしてきました♪





お一人は小さなお子さま連れだったので

ちびっこの同伴はお断りというお店には行かれないから

広尾の「 Acqua Pazza 」にしました。

ここは人気店なのにランチタイムのちびっこ連れOKなので

良心的ですね♪









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テラス席もあるので、暖かくなったら気持ちよくランチができそう。






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旬野菜のバーニャカウダ。

ちっちゃい野菜がカワイイよね(^o^)。






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前菜の盛り合わせ。

カブのポタージュがおいしかった。






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スモークした金目鯛のパスタ。

香りが良かったけど、盛りつけがイマイチだよね・・・^^;。

お魚をもっと綺麗に見せればいいのにな〜。。。






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メインはお肉をチョイス。

子羊のローストで、お豆や旬野菜をペースト状にしたソースと一緒に。






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スイーツの盛り合わせ♪







巷で言われているほどのお味じゃなかったかな・・・^^;。

でも、接客は感じが良く

ちびっこ連れのママさんでも

快く迎えてくれるという点を加味すると優秀・・・

ということにしておきます^^;。




ディナーはもっといいのかもしれないしね♪

利久の牛タン

私の田舎、仙台と言えば名物は数々あれど、

牛タンは今やその代表格です♪






デラママが「利久」の牛タンを送ってくれました。

牛タン屋さんは星の数ほどありますが、

私が仙台ビギナーさんに聞かれたときには

ココをオススメしています。

ココは仙台市内に店舗がたくさんあるので行きやすく、

牛タンのレベルもなかなかなので、失敗はないと思うから。

通販で牛タンを買うことも出来ますよ♪



もっとコアなお店もあるんですが(爆)、

入るといきなり無愛想に「飲み?喰い??」と聞かれたりして

ビギナー向けではないのでね^^;。

飲むためのつまみの牛タンなのか、食事として食べるための牛タンなのか、

メニューが2通りしかないってことです(爆爆)。




ちなみに「飲みの牛タン」は

シンプルに焼いた牛タンとキャベツのお漬け物(コレ定番)、

「喰いの牛タン」はそれにテールスープと麦飯が付きます ^^;。







送ってくれた牛タンはこちら↓♪

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分厚すぎて固そうと思われますか?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9e/68/cloverglob/folder/1000245/img_1000245_29246370_16?20060310080929.gif


仙台の牛タンは全国的によくある「焼肉屋のタン塩」とはレベルが違います(笑)。

これくらい分厚いのが当たり前で、

切れ目を入れてくれてるし、固くないんですよ♪

七味唐辛子をふって戴きます♪♪





一口大に切れば矯正中だって食べれます(←ココ重要 笑)。

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いきなり団子

デラ夫の両親は熊本の出身です。

そこで、我が家も熊本の食べ物には時々お目にかかる機会があるんですが、

コレはとっても素朴でおいしいんですよ〜♪





いきなり団子って言うらしいです(^o^)


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薄いお団子の皮の中に潰したサツマイモとあんこが入っています。

アツアツで食べると最高です♪

家でも作れそうですよね。




銀座に「熊本館」ていう熊本の特産品を売っているお店があるので

これはそちらで買ったものです♪



機会があったら食べてみてください(^_-)。

* 矯正中の方でも、柔らかいから食べれますよ(笑)。。。

神楽坂・黒潮

東京・神楽坂はデラにとって学生時代の思い出の街。
学生+大学病院勤務時代で10年間この辺りに通い、
そのうちの4年間住んでいた場所でもあります。
父も学生時代神楽坂に下宿していたので
我が家はみんな神楽坂ファンです^^;。




神楽坂は日本の古き良き時代の面影を残し、
花柳界で栄えた街。
高級料亭が建ち並び、芸者さんが多くいたころの名残で
芸者さん用のかつら、和服小物などのお店もあります。
かと思うと、この辺り飯田橋・市ヶ谷・早稲田には
大学もたくさんあるため、
私が学生の頃には有名なディスコがあり(時代を感じる響き ^^;)
朝まで安く飲めるお店やファーストフード、
ラーメン屋、甘味処などもたくさんある面白い街なんです。


みなさんがよく耳にする出版社の新潮社もここにあり、
私が住んでいたころには旺文社もすぐその横にありました。





ここ神楽坂で私は学生時代の友人数名と毎月プチ同窓会をしています。
メンバーの誰もがメインストリート、裏路地まで知り尽くしたこの街で、
月替わりで幹事がお店を決め、
勉強会も兼ねているので幹事は勉強のネタを1つ提供します。
といっても、主旨は飲み会です(爆)。
メンズのメンバーはみな結婚し、子供の話ばかりしています^^;。







先月のこの会では忘年会も兼ねて
ちゃんこ鍋の「黒潮」さんに行ってきました。


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佐渡ヶ嶽部屋で修行を積まれたご主人のちゃんこは人気があるんですよ♪






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ある程度火が通った状態で運ばれてくるので写真映えは悪いですが・・・^^;






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煮込みも絶品です。








明日の22時から「拝啓、父上様」っていうドラマが始まるそうですね。
東京・神楽坂の老舗料亭を舞台にしたドラマで
「硫黄島からの手紙」でも存在感をアピールした二宮和也くんが主演だそうで・・・。
ちょっと楽しみ♪

七草がゆ♪

今日は七草ですね♪
我が家でも朝には七草がゆを炊きました。




七草って春の物と秋の物があり、
本来、春のほうは「七種」と書いて「ななくさ」と読ませるそうです。
春の七種は
「せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ」ですね。
秋の七草は
「はぎ・おばな・くず・おみなえし・ふじばかま・ききょう・なでしこ」ですが、
摘んだり食べたりするものではなく、
俳句に詠んだり眺めて楽しむものだそうですよ♪




ちなみに、昔の七草とはこれらとは全く異なり
「米・粟・キビ・ヒエ・ごま・小豆・カズノコグサ」だったんですって・・・(@_@)
鶏のエサっぽい・・・(笑)。







スーパーで売られている七草セット。

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これには赤のはつか大根が入っていて
おめでたい感じですね ^^;。





お酒とお塩を入れて、炊けたお粥はコチラ♪

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子供のころから、毎年1月7日の朝には母が作ってくれました。
そういえば田舎の風習で、1月2日の朝にはおせちやお雑煮ではなく
白米にとろろ(味噌あじ)、焼いた塩鮭を食べていたんですよね。
今年は母が来ていたので私もそのメニューにしましたが、
みなさんの所ではおせちや七草以外の風習ってありましたか?






さぁ〜、これでお正月も本当におしまい。。。
また1年頑張りましょう♪

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