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脳出血から復活を目指している男の日記−第二章−

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  • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年)

    【★×8】  まんま、日本で作っていたゴジラシリーズをハリウッドのCG技術で作りました、って作品でした。日本のゴジラシリーズ(だけでなく平成版「ガメラ」シリーズも含め)に対するリスペクトが十分に感じられました。  ちゃんと、ゴジラのテーマも流れるし、エンディングではモスラのテーマ流れるし…。あまりに日本のマニア向けに作っている気がして、果たしてこれがアメリカで受けるのか、と逆に心配してしまいます(笑)。  そして、ゴジラをここまで強くして大丈夫なのかって思いまし...

  • 「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」(2019)

    日本が誇る怪獣・ゴジラをハリウッドがリメイクして公開された 2014 年の映画「 GODZILLA ゴジラ」( 2014) から 5 年後の世界を舞台に復活した神話時代のモスラ、ラドン、キングギドラらの怪獣とゴジラの闘い、それによって引き起こされる世界の破滅を阻止しようとする未確認生物特務機関・モナークの活動を描くというもの。 単なる伝説にすぎないと思われていた古代の世界の巨大生物たちが目覚め、世界の覇権をかけて闘い始めた時、全人類の運命は・・。 &nb...

    hinaちゃんのブログ

    2019/6/5(水) 午後 11:40

  • 「ドクター・ストレンジ」(2017)

    金曜ロードショー( 5 月 17 日)観賞記。「インフィニティ・ウォー」でストレンジは、 1400 万 605 の案から唯一勝てるものとして、トニーの命と交換でタイム・ストーンをサノスに渡したがその真意は?そして「エンドゲーム」でのエンシェント・ワンとブルースのタイムストーンを巡る会話。いずれもこの作品の主題、タイム・ストーンとは何ぞや、ストレンジのサノス攻略戦略はなんであったか。興味が尽きないです。 ( ^)o(^ )   天才的な外科医者だが傲慢だった...

    hinaちゃんのブログ

    2019/5/25(土) 午後 4:24

  • 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち

     「さらば宇宙戦艦ヤマト」(ヤマトⅡではない)は私の中のアニメランキングで少なくとも1〜2位に入る作品です。それくらい影響を受けた作品です。リアルタイムで劇場に見に行きましたし、ハードカバーの小説もボロボロになるまで読んでました。  今シリーズは、#1〜6話まで鑑賞。    オープニングがアツいですねえ。そうそう、「2」ではイスカンダル行かないのになんでこの歌なの?って思ってましたが、インストルメンタルだと全然問題ない。  特に地球をバックにヤマトとコス...

  • 宇宙戦艦ヤマト2199

    宇宙戦艦ヤマト2199 ブロ友であるクラムボンバーさんから、 ヤマト2199のTVアニメ化を聞かされたんだけど、 一話目を見逃した(痛恨) かといって見ないという選択肢は残されておらず、 二話目から最終話まで連ドラ予約。 しかも後日クラムボンバーさんより、 サイトで第一話無料放送してるとの話をききつけ 後から一話目も見たので、全話視聴完了! 最初の方はもう絶品といわんばかりのオンパレード! 初期のヤマトよりも面白いんでないかい?という感じでした。 ところ

  • 「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」を全話観て

    毎週金曜日の深夜1時23分・・・ (いわゆる一般的には土曜になってすぐの深夜) 「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」が テレビ東京系列でアニメ放映されていたので、 全話録画して観た! 思えば前作「宇宙戦艦ヤマト2199」も全話観たが、 あれは週末の夕方5時頃からの放送だったのに、 今回は深夜だ! 今回の敵は「ガトランティス」 女神テレサのメッセージを受け取ったのは、 何故か地球人の元ヤマトの乗組員ばかりだった。 そしてそのメッセージを受信した古代守達は、

  • 「楊令伝」北方謙三

    「楊令伝」 全15巻 著者・北方 謙三 氏 前作の「水滸伝」を読んでから、 何年経つんだろう? ちなみに調べてみたら記事を書いたのは2012年でした。 少なくとも読み終わってから7年は経っているという事ですよね(苦笑) そしてとうとう今日(平成31年2月15日)、「楊令伝」を全巻読み終わりました。 今までの戦死者とかは、小説のあらすじ紹介の後に出ていたりするんですが、 次巻は無いから、読み進めていく途中、死んだ奴が出たらそのページを折ってた。 そしたら、童

  • 「七つの会議」(2019)

    原作が企業もので定評のある池井戸潤さんの同名小説、監督が池井戸潤原作ドラマ「半沢直樹」「下町ロケット」を手掛けた福澤克雄さん。ということで楽しみにしていました。原作は未読です。   「結果が全て」の中堅メーカーを舞台に、ひとつのパワハラ騒動を巡る不可解な人事が発端となり、会社の不祥事が徐々に浮かび上がり、その対応、責任の取り方を描くというもの。   現在日本の大きな社会問題に直結する企業の不正隠しを取り上げ、「働く事」の正...

    hinaちゃんのブログ

    2019/2/5(火) 午後 8:49

  • 「十二人の死にたい子どもたち」(2019)

    原作が冲方丁さんの同名小説、監督は堤幸彦さん、そして杉咲花さん出演ということで観ることにしました。原作は未読です。 ( ^)o(^ ) タイトルは不気味ですが、とてもミステリアスな物語で楽しめ、暗くなることなく、むしろラストシーンは清々しい気分にしてくれる、 若い人の自殺防止への示唆に富んだ作品で、終わると泣いてる方がいて、訴えるところのある作品です。   安楽死を求めて廃病院に集まった高校生の男女 12 人が、みんなで楽に死ねると思っていたら...

    hinaちゃんのブログ

    2019/1/29(火) 午後 5:45

  • 「マスカレード・ホテル」(2018)

    原作は東野圭吾さんで、「ガリレオ」シリーズの湯川学、「新参者」シリーズの加賀恭一郎に続く新ヒーロともいえる刑事・新田浩介の活躍が描かれる新シリーズ作品。 これは見逃せないと期待していました。原作は未読です。それだけに難解で、ラストで「あっ」と言わされました。   東野圭吾さんの作品は、人間関係や動機に焦点を当てているものが多いですが、この作品は推理を楽しむように描かれ、伏線の張られ方がすばらしいです。全編が伏線一杯で、沢山の伏線を見落とし...

    hinaちゃんのブログ

    2019/1/22(火) 午前 5:05

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