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アシェット週刊スバル インプレッサ 製作記
週刊インプレッサを中心に、模型、日々の出来事を綴っています♪
ギアボックス周りの組立を行っています。

1976年の日本GP仕様での完成を目指しているので、MFH(モデルファクトリーヒロ)製のコンバージョンセットを使用します。イメージ 1
MFHのコンバージョンセット

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エッチングパーツ、ホワイトメタル、レジンパーツ等で構成されています。

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組立説明書です。


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タミヤオリジナルのギアボックス後端の部分に、ホワイトメタル製のパーツを取り付ける事になっています。メタルプライマーでの処理が必要ですね。
矢印のパーツがMFH製ホワイトメタルパーツ。嵌合精度は高いようです♪


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リアウイング、ウイングステー等が日本GP仕様の特徴の一つです
画像はアシェット-1/8のP34日本GP仕様です



リアブレーキディスクの組立に先立ってメッキを落とします。
キッチンハイターに浸けて数時間放置♪
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今回はココまでです♪

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WRC-モンテカルロラリーのウイナーマシンを1/43ミニカーでコレクションしている私。
2017年はS・オジェがドライブするMスポーツのフォード-フィエスタWRCが優勝しました。
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それまでの数年間、毎年VWのポロWRCが優勝していただけに、フィエスタは新鮮ですね♪
モンテらしくライトポッドを装着した姿は中々迫力がありますし、もともとの素のスタイリングが素晴らしいフィエスタだけに、ワークスマシンとして大幅なモディファイが加えられた姿は美しささえ醸し出しています。
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ま、レッドブルカラーはポロから変わらずなので、その面ではちょっと新鮮味は削がれますが(笑)。
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・・・個人的には2017年からWRCに復帰したトヨタ-ヤリスを応援していますが、1/43コレクション面から言うと、ヒュンダイのi20クーペWRCやシトロエンC3 R5も魅力的なマシン♪

1月25日から開幕するWRC2018-Rd.1モンテカルロに注目です。

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アシェットから1/18-零戦52型が2018年1月17日に創刊されるとの事です。
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全長50cmを超えるメタルボディで、100号完結予定。創刊号は299円♪
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各種ギミックも満載の様です。
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ディスプレイ台に載せた状態で、リモコン操作により各種飛行状態を再現出来るようです。
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LEDライトによる各種点灯や、サウンドギミックも搭載している様で、楽しみですね〜♪
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Web申し込み限定ながら、製作者としての自分の名前が入れられたオリジナル銘板プレートももらえるようです♪
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詳細はコチラ↓

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タミヤ1/12-ティレルP34-6輪車を数年前から製作しています。気分が乗った時のみ作業しているので、中々前に進みません(苦笑)。
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アシェットから1/8-ティレルP34が発売されるとの報を聞き、少しモチベーションが戻って来たので(笑)、久しぶりに製作を再開してみました。

エンジン周りの製作からスタートしています。
エンジンブロックを構成するパーツの成形時に出来た段差を、根気強く消して行き、サーフェイサーを吹きました。
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何十年も前のキットだけに、各部の嵌合は決して良くありませんが、その大きさと巧みな部品分割によって、楽しみながら組立作業が進みます♪


スロットルプレートの組立も行っています。
エアファンネルはメッキパーツとなっていますが、ピカピカ光っておもっちゃぽくなるので、メッキを落としました。
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方法は各所で紹介されているように、キッチンハイター(台所で使用する漂白剤)に浸けました。数時間でメッキが綺麗に剥がれますが、その後は十分に水で洗った方が良い様です。
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メッキが剥がれて成形色のプラパーツがこんにちは♪
ファンネル周りのパーツも、段差等を小まめに消して行きます。
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今回はココ迄です。まだまだ先は長いですね〜♪
画像はTSMの1/8-P34です。
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昨年(2017)のル・マン24時間レースで総合優勝を飾ったPorsche 919 Hybrid No.2 LMP1 の1/43ミニカーが着荷しました。
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ル・マン24時間レースのウイナーマシンを、1/43ミニカーでコレクションしている私、2015年〜2016年に続けて2017年もポルシェとなりました。
む〜、何だか新鮮味に欠けるなぁ〜。

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スパーク製なので出来は申し分ありませんが、これがトヨタのマシンだったなら
・・・残念!!

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2018年はWEC(世界耐久選手権)にとって大きな変革の年。トヨタの参戦は発表されていますが、詳細についてはコレからです。

一番の盛り上がりを見せるル・マン24時間レースと併せて、今後に注目です。

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