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アシェット週刊スバル インプレッサ 製作記
週刊インプレッサを中心に、模型、日々の出来事を綴っています♪
週刊インプ-Vol.26〜29が着荷しました。今回はバインダーも同梱されていた為、少し大きめの箱で着荷しました。
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Vol.26号
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Vol.27号
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Vol.26,27はリアショックアブゾーバーの組立です。
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メインのパーツは勿論ダイキャスト製。

Vol.28号
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Vol.29号
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Vol.28,29はリアストラットタワー周りの組立です。
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タイヤハウスのパーツは勿論ダイキャスト製でズッシリ♪

次号30号はリアアンチロールバー等を取り付けるです。
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車模型専門店barchetta(バルケッタ)で、ホースバンドを購入しました。
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主にアシェットインプ用として使用する予定です。
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エンジン、トランスミッション、ブレーキ、燃料周りなど、使える範囲は広いと思われます・・・ただ、レーシングカー、ことにワークスカーはホースジョイントにカプラーを多用するので、市販車に多く使われる今回のホースバンドの出番が何処まであるかは、今のところ私にも良く分かりません(苦笑)。
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ま、ワンポイントで使えれば良いなぁ〜くらいに考えています。

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使用例1

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使用例2

画像にあるアクリル定規はサービス(?)で同梱されていたモノです。
端面にメタルガイドが埋め込まれたカッティング定規♪
こちらの出番は多そうです!

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タミヤ1/48-F14A用のコックピットセットを購入しました。
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Eduard(エデュアルド)/ブラッシン製で、レジン、エッチング、デカール等がドッサリと入っていました。
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詳細なカラー説明書も好感が持てます。
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今から20数年前にハセ1/48-F-14Aを完成させた時には、コックピットにモノグラムF-14のパーツを丸ごと仕込みました(シートのみバーリンデン製※1)。

フィッティングにかなり手こずった覚えがありますが、当時は個人的にかなり満足度の高い仕上がりになったと記憶しています(お恥ずかしい!!)。

当時「ご機嫌♪最高モノグラム〜♪」と、神話にも似た信仰を集めていた同社のキット/パーツですが、今回購入したパーツセットと比べると、やはり隔世の感があります。

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実機と見まがうばかりの繊細で立体的なモールド、彩色済みのエッチングパーツ、丸型計器盤のデカール、各部の細かいステンシルデカール等々・・・ちゃんと組立/彩色出来れば(←ここ、大事です・・・笑)、20数年前の完成時以上の満足感を得られそうです。

何はともあれ、タミF14対策の一つのピースが埋まりました♪別売りデカールも手元にあるし、あとは本体のタミF14をさっさと手に入れて(まだ入手してないんかいっ!!・・・笑)、製作時間を確保するだけですね〜♪


今回のブログアップに合わせて、20数年前の拙作を撮り下ろしたので、(恥を忍んで)何枚かご紹介させて頂きます。完成見本程度に見て頂けると嬉しいです。

タミ48の完成品は私は未見ですが、ハセ48のプロポーションはお気に入りです♪
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機体の要所要所に0.3mmピンバイスで穴あけ/ファスナーを再現しています。
外観が単調になるのを防ぐ為ですが、効果は出ているかな??
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VF-84特有の機首ストライプは塗装で再現。
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コックピットはモノグラムから移植
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シートはバーリンデン製
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主脚収納庫内-特徴的な渦巻き状の配管パイプ類を再現
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この個体専用のデカールが未発売の為、垂直尾翼のドクロ/テールレター、細かなステンシル以外は全て塗装/ドライデカールで再現
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ハセ48-F14は発売当時、バラバラを通り越して粉々(笑)とも言われたパーツ分割で、ハセガワの力の入れようと、組み上げるだけでも至難の業と言われた名キット。

タミF14の出来/組立心地との比較を体験出来る日が楽しみです♪




※1・・・確かバーリンデン製のコックピット周辺パーツも複数存在していたとは思いますが、現在の様にレジン/エッチングパーツが豊富に出回り、ネット販売等で手軽に購入出来る時代では無く、雑誌で見つけた通販も行う模型店に電話/もしくは往復はがき(!!)で在庫の有無を確認して購入するという時代でした。
なので人気のF-14パーツは、件のレジンシート入手が精一杯(泣)。





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Vol.22〜25が着荷しました。今回は遅延無しって感じでしょうか?
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・Vol.22-シャシー(リアセクション)の取付
    今回もダイキャスト製でズッシリ♪
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・Vol.23-電池BOXまわりの組立
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シャシーパーツになる部分はダイキャスト製♪
  電池BOXやON/OFFスイッチ、スピーカーケーブルが同梱されています

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電池BOX等の組み付け完了の図


・Vol.24-リアデファレンシャル周りの組立-1
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いよいよ新展開!リアデファンレンシャル周りへ突入です
  デファレンシャルやクロスメンバー等は全てダイキャスト製♪


・Vol.25-リアデファレンシャル周りの組立-2
    リアデフ周り-2です
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サスペンションリンクやドライブアクスルシャフト等はこれまた全てダイキャスト製

リアデフ周りは、この25号でひとまず完成の様です
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      24-25号での完成図

次回26号からはリアショックアブゾーバー周りの組立に進む様です



今回は、22〜25号が重ねた状態で箱に入れられていましたが、その箱のサイズが組立説明書よりも一回り小さい状態でした。
なので、説明書は小さな箱に無理矢理詰め込まれた状態で、クシャクシャになっていました!!

決して安くはない値段なのですから、この辺りはもう少し丁寧な箱詰めをお願いしたい所です(立体感に乏しい絵ですが、白い外箱に全てが詰め込まれていました)。
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こんな状態で、もし店頭に並べていたら誰も買いません。
お願いしますよアシェットさん!!




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久しぶりに本屋に入ってみると、デアゴの新刊「紫電改をつくる」Vol.1が並べられていました。
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創刊号は490円で、金属製と思われる大きな四翅プロペラが入っていました。
流石に1/16ともなると巨大でしたね〜!
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機体塗装に関しては、自前で塗装する必要があるようです。
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ファンにとっては魅力的なアイテムの登場ですね!
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