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癒しの温泉・なごみの宿を探せ
新年明けましておめでとうございます。年末は奥鬼怒・鬼怒川温泉3連泊の旅で〆ました☆皆様にとって良い一年となりますように!!

書庫大沢温泉 山水閣

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過去3回に渡って『大沢温泉』を紹介してきましたが、最終回の今日は、評判の料理を
紹介していきたいと思います。

『大沢温泉』の食事は、夕食は部屋、朝食はバイキング会場でいただきます。

まずは料理長の技が光る夕食から。
献立は月替わりで、部屋のテーブルには見た目も鮮やかな文月の会席料理が並びます。
献立表が巻物になっていて、開くときにどんな料理が出てくるか楽しみな気分です。
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手前から、岩手牛ローストと夏野菜の小鉢、4種の山菜と姫竹の焼き味噌漬けなどが
のった前菜、雲丹・鮪・するめ烏賊のお造りです。
お造りのつまなどは非常に凝っていて、珍しく全部いただいてしまいました。
前菜の4種の山菜も全て味付けが異なっていて非常に美味しかったです。
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続いて吸物です。
夏野菜をすり流したポタージュ風で、出汁が良く出ていました。
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焼き物は夏らしく鮎の塩焼きです。
運ぶ距離が長いためか、やや冷めかけなのが惜しかったですが、ワタの苦みが利いて
これもまた非常に美味しかったです。
個人的には、川魚では鮎が一番好きな魚なので嬉しかったですね。
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進め肴の朴葉味噌焼きです。
とろけるような白金豚に小茄子や玉葱、蕪などの野菜が彩り豊かに添えられ、フタを
取った瞬間に思わずため息が出てしまいました。
濃いめの味噌の味によくなじんで、とても美味しかったです。
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煮物は牛蒡やズッキーニ、南瓜、冬瓜などの夏野菜をほのかなカレー味で炊き合わせて
います。料理長のアイデアに敬服する一品でした。
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こちらは冷やし蒸し物と題し、茄子の茶碗蒸しに鮑やフカヒレ、海老などの食材が、出汁の
利いた煮こごりと共に添えられています。
冷めたら味の落ちる茶碗蒸しを、豪華な食材を用いて冷製仕立てに仕上げてくれました。
こちらも非常に美味しかったです。
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食事は浅蜊の味噌汁、漬け物、ご飯です。
正直、この時点でかなりお腹が苦しかったのですが、ご飯のあまりの美味しさについ箸を
運んでしまいました。
炊きたてご飯の美味しさは、今までのベスト3に入るかもしれません。
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最後のデザートは桃のシャーベットと果物でした。
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いただいた夕食は、とびきり豪華というわけではありませんが、限られた予算の中で、
できる限り創意工夫した美味しい料理を宿泊客に味わってもらいたいという気概が伝わって
来て、大変満足することができました。
これが部屋食ではなく、個室食事処などでいただけたら、個人的には言うことなしです。

朝食は大型旅館によくあるバイキングスタイルです。
朝7時から8時半までのあいだに、会場へと足を運びます。
いくつかの宴会場の先にバイキング会場がありました。
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昔はあれこれ食べることのできるバイキングが好みでしたが、最近は落ち着いて食事が
取れないので、バイキングスタイルの宿にはあまり泊まっていませんでした。
『大沢温泉』の朝食もやはり落ち着いて取ることはできませんでしたが、出された料理
はどれも美味しかったです。

こちらは私がチョイスした朝食です。
和洋折衷というか、和食のおかずにパンという妙な取り合わせですが、以外とバランス
が取れていて体にはいいかもしれません。
トースターが用意されていなかったのが少々残念でした。
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以上で食事の紹介を終わります。
『大沢温泉』の料理は、海・山の旬の素材がバランス良く調理されていて、誰が食べても
素直に美味しいと思える料理ばかりでした。
温泉だけでなく、料理も美味しい宿というものは非常に嬉しいものですね。


南花巻温泉郷の中で、ひときわ人気を保ち続けている『大沢温泉』。
過去から現代へと、多くの宿が歩んだ時間と歴史を一度に味わうことができるという、
非常に貴重な温泉宿であると思います。
個人的に大型旅館はあまり好きではありませんが、『大沢温泉 山水閣』に宿泊したことで、
温泉宿の新しい楽しみ方を見つけたような気がしました。
宿のロケーションも大変素晴らしく、四季を通じて趣の違う姿を楽しむことができると
思います。
いつかまた、連泊で再訪してみたい宿となりました。


採点(5段階)

接客・・・・・・・・・・4(出迎えの若い女性スタッフの表情がやや硬かったが、皆さん丁寧で
            概ね良かった。特に不満なし)

館内の雰囲気・・・・・・5(まるで温泉のテーマパークに足を運んだようだった)

部屋の雰囲気・・・・・・4(冷蔵庫を除き、概ね満足)

清潔感・・・・・・・・・4(概ね満足。山水閣は◎)  

温泉・・・・・・・・・・5(泉質、眺め、浴室のつくりなど大変満足。)

夕食・・・・・・・・・・4.5(質・ボリュームとも大変満足)

朝食・・・・・・・・・・3.5(質は満足。バイキングでなければなお嬉しかった)

コストパフォーマンス・・5(1万円台で泊まれる宿の中ではトップクラス)

総合満足度・・・・・・・4.5(期待を裏切らずに大変満足)

次回リピート度・・・・・4.5(人の少ない平日に連泊してみたい)
3回目となる今回は、充実した湯巡りが楽しめる『大沢温泉』のお風呂について紹介したいと思います。

『大沢温泉』のお風呂は、『山水閣』に3箇所、『菊水館』に1箇所、『自炊部』に2箇所の計6箇所の浴室
が設けられています。
『山水閣』の宿泊者は6箇所全てのお風呂を楽しむことができますが、『山水閣』専用の大浴場が設け
られているため、『自炊部・菊水館』の宿泊者と日帰り入浴者については、4箇所のみの利用となって
います。
『大沢温泉』の泉質は無色透明のアルカリ性単純泉で、つるつる感の強い、滑らかで優しい肌触りが
特徴的です。

先ずは『山水閣』専用の大浴場『山水の湯』と3つの浴室がある貸切家族風呂へと足を運びました。
エレベーターを2Fで降りると、磨き抜かれた木の床が非常に美しい、大浴場へのアプローチが目に入り
ます。
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こちらが『山水の湯』です。
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湯の使い方は半循環といったところですが、『山水閣』の宿泊者しか利用できないこともあって、
いつも比較的空いていて落ち着いた湯浴みを堪能することができました。
写真は男性用ですが、女性用の浴室は豊沢川の眺望が良さそうです。

『山水の湯』には、小さいながらも露天風呂も設けられていました。
但し、こちらの露天風呂はやや塩素の匂いが感じられたため、私は入りませんでした。
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『山水の湯』の隣には、こちらも『山水閣』専用の貸切家族風呂が設けられています。
予約などは必要なく、空いていれば鍵をかけて自由に入ることができます。
3つの浴室の前には、『い・ろ・は』という暖簾がかけられていました。
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左側『い』の浴室が岩風呂、真ん中『ろ』と右側の浴室『は』が木造りのお風呂です。
中でも『は』の浴室はバリアフリーにも配慮した広めの浴室となっていました。
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3つのお風呂とも掛け流しのお湯が溢れており、いつ行っても全て埋まっていることはなかったので、
気軽に利用することができて良かったです。
ただ、窓に鍵がかかっていたため、半露天のように楽しむことができなかったのが少し残念でした。
冬場であれば尚良かったですね。

続いては、『山水閣』1Fに位置する半露天風呂『豊沢の湯』です。
こちらのお風呂が一番人気といってもいいほど、いつ行っても多くの人で賑わっていました。
豊沢川を眺めながらの湯浴みが楽しめます。
冬場はガラスが入り、内風呂となるようです。
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続いては、『湯治部』にある『薬師の湯』です。
さすが『湯治部』に設けられているせいか、お湯の質は間違いなくこちらが一番でした。
『大沢温泉』の湯の質を知るためには、必ずこのお湯に浸かることが必要だと思います。
とろみのある熱めのお湯が掛け流されていて、レトロな雰囲気の浴室もなかなかです。
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こちらは『菊水館』に設けられている『木造風呂』です。
木のぬくもりが心地良いきれいな浴室でした。
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そして最後に紹介するのが、『大沢温泉』を代表する混浴露天風呂『大沢の湯』です。
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夜間に行ったときは少しマナーの悪い客がいて落ち着かなかったのですが、早朝に入ったときは、
人も少なく、すがすがしい川風を浴びながら極上の湯浴みを満喫できました。
明るいうちは女性は非常に入りにくい雰囲気だと思いますが、非常に素晴らしいお風呂であるので、
勇気を出して味わってみて欲しいと思います。
女性用の更衣室も設けられていましたが、大きな岩を置くなどして、さらに女性が入りやすくなる
ような浴槽に改善されれば良いのではないでしょうか。
橋の上から見るとこのような感じになります。
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『大沢温泉』のお風呂は、どれも皆特徴があって楽しく湯めぐりができると思います。
評判通り、風呂のつくりもお湯の質も非常に素晴らしかったです。
たださすがに6箇所もあると、一度に全てを廻りきるには非常に体力を消耗するので、連泊すれば
より一層のんびりと湯浴みを堪能できると思いました。
日帰り客にも人気の宿らしく、どのお風呂も皆賑わっていましたが、『山水閣』に宿泊する限り、
専用のお風呂があるというのは非常にありがたかったです。

次回は、これもまた評判高い料理について紹介したいと思います。
次回へとつづく・・

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今回は、風情溢れる『大沢温泉』に広がる懐かしい風景を紹介して行きたいと思います。

チェックイン後、しばし部屋で一服してから、タオル片手に湯巡り&館内の探検にと出向きました。
目指すはノスタルジック度抜群の『自炊部・菊水館』です。
部屋から出ると、長い廊下をひたすら歩いていきます。
洗練された『山水閣』のつくりと、後に目にする自炊部の鄙びたつくりとのギャップがたまりません。
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こちらは『山水閣』のフロント前に創られたロビー・ラウンジです。
明るく開放的なつくりで、清流を眺めながらコーヒーなどをいただくことができます。
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ロビーの端には囲炉裏なども切られていました。
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アジアンリゾート風な調度品も置かれています。
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階段を下りていくと、吹き抜けのスペースにシックな庭園がつくられていました。
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こちらが自炊部の玄関です。
近代的な『山水閣』のすぐ隣に、このような昭和の香りが漂う懐かしい建物が並んでいるのが不思議な感じです。
館内は廊下で結ばれていますが、日帰り入浴の受付等はこちらの自炊部の玄関から入ることになります。
ちなみに、自炊部等の宿泊客は『山水閣』側には入れないようです。
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玄関を入った帳場のすぐ脇には、このような待合処があります。
まるで映画のセットのような佇まいですが、普通に使われているところが驚きです。
嬉しくなって思わずくつろいでしまいました。
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こちらは自炊部内の売店です。
自炊をするための食材や飲み物、調理済みの食品やおみやげに至るまで、たくさんの品物が雑多に売られていました。
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売店内には、懐かしい駄菓子なども売られています。
ここは本当に温泉宿なのか・・・?。
大人も子供も大喜びです。
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長い廊下はさらに奥へと続いて行きます。
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途中、このような看板を発見。
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階段を上り詰めたところに、ひっそりとした静かな空間が待っていました。
まさにレトロ度120%です。
温泉卓球だけでも懐かしいのに、卓球台が緑でなく、茶色の木の板そのものでした。
こちらの娯楽場は、その存在に気づかない人も多く、中に入ると時間が止まったままのような感じがしました。
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こちらは茅葺き屋根の『菊水館』へと続く曲がり橋です。
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橋の上からは、この宿名物の混浴露天風呂『大沢の湯』を目にすることができます。
明るいうちから入っているのはさすがに男性だけですね。
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橋を渡ると、自炊部とはまたひと味違った風情の『菊水館』が佇んでいます。
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『菊水館』の脇には、水車がゆっくりと回っていました。
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再び自炊部へと戻り、宿泊客に迷惑にならない程度に館内を散策しました。
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自炊部の客室は、廊下から障子戸一枚で区切られているだけのシンプルなつくりです。
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自炊部の夜は、ゆっくりと静かにふけていきました。
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『大沢温泉』の『自炊部・菊水館』の佇まいは、日本の温泉文化の歴史を今に残す貴重な風景です。
快適な『山水閣』に部屋を取りながらも、ノスタルジックな雰囲気を存分に味わえる。
また実際に『自炊部・菊水館』に泊まりながら、湯治や温泉情緒を楽しむ人達もいる。
『大沢温泉』の魅力は、多用な客層が入り交じりながらも、見事な調和をはたしているその空間にあるような気がしました。

次回は、いながらにして湯巡りを楽しめる宿の温泉を紹介したいと思います。
次回へと続く・・・
みちのく花巻の名湯として名を馳せる『大沢温泉』〜。
宮沢賢治や高村光太郎ゆかりの温泉としても知られ、湯治文化を今に伝える歴史ある温泉地です。
『大沢温泉』には、高級感のある閑静な趣の『山水閣』、茅葺き屋根の懐かしい佇まいが風情を奏でる『菊水館』、まるでタイムスリップしたかのようにノスタルジックな空間が広がる『自炊部』の三つの建物で構成されています。
兼ねてから憧れの温泉宿として宿泊を熱望していましたが、このたび念願かなってようやく訪問することができました。
今回は宿泊した『山水閣』を中心に、数回に分けて『大沢温泉』を紹介したいと思います。
まずは宿へのアプローチと部屋を紹介します。

豊沢川に沿っていくつかの宿が点在する南花巻温泉郷〜。
志度平、渡り温泉と過ぎて車を走らせると、『ゆ』と書かれた特徴的な看板が目に飛びこんできました。
700枚以上の習作の末に書き上げられ、『大沢温泉』に贈られたという『相田みつを』の書作です。
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看板の前には誘導係が立っていて、『山水閣』か『自炊部』かの宿泊先を聞かれ、駐車場の誘導を受けました。
緩やかな坂道を降りていくと、緑の木立に包まれた『山水閣』の立派な外観が見えてきます。
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14時過ぎに到着しましたが、すでにたくさんの車が停車していました。
車を停めると、すぐに係員の女性が駆け寄ってきて、荷物を預け館内へと案内されます。
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チェックインはこちらのフロントで行いました。
ロビー・ラウンジなどでウェルカムドリンク等のサービスは特に行っていないようです。
できればお茶などを飲みながらホッと一息つきたいところですが・・・。
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チェックイン後は、早速客室へと向かいます。
従業員の後に続き4階でエレベーターを降りると、目の前のホールには由緒ありげな扉のモチーフが飾られていました。
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長く延びる廊下は、落ち着いた和モダンな雰囲気で、部屋までのアプローチに期待が高まりました。
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館内の廊下のところどころに、このような「相田みつを」の作品が飾られています。
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『山水閣』4階の一番奥が今回用意された客室でした。
横に長く延びた建物なので、フロントからはずいぶん離れた場所となりました。
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部屋は、新館ということで明るくきれいなつくりの純和室です。
10畳間でしたが、広縁も畳敷きのために広く感じられ、ゆったりと過ごすことができました。
一番端に位置した部屋だったので、他の宿泊客の話し声など全く聞こえず、静かでとても良かったです。
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完全な川沿いの客室では無かったものの、窓からは豊沢川の清流を目にすることができました。
川沿いの客室であれば、より素晴らしい眺望が得られるのではないでしょうか。
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嬉しいことに、部屋のつくりつけの引き出しには、あらかじめ小・中・大・特大と、4つのサイズの浴衣が2枚づつ用意されていました。
いちいちサイズを交換してもらう手間も省け、非常にありがたいサービスです。
バスタオルも2枚づつ用意されていました。
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洗面スペースも広めでゆったりしたつくりです。
トイレもウォシュレット完備で全く問題ありません。
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唯一残念だったのは、備えつけの冷蔵庫が飲み物の引き出し式で、他のものを入れるスペースが全く無かったこと。昔の旅館にはこのような冷蔵庫がよくありましたが、最近はあまり見かけなくなっているので、早めの改修を期待したいところです。
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こちらは夜に布団を敷いた状態です。
空調も良く利きましたし、夏用の軽い羽毛布団でとても快適でした。
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次回は、日本の温泉文化の結晶とも云うべき館内の風景を紹介したいと思います。

次回へつづく・・・

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