ここから本文です
癒しの温泉・なごみの宿を探せ
新年明けましておめでとうございます。年末は奥鬼怒・鬼怒川温泉3連泊の旅で〆ました☆皆様にとって良い一年となりますように!!

書庫妙高高原 関温泉 うぐいすの初音

記事検索
検索

全1ページ

[1]

これまで3回に渡って『うぐいすの初音』について紹介してきましたが、最終回の今日は、海・山の幸満載の創作郷土懐石料理について紹介したいと思います。

『うぐいの初音』の宿泊者は、夕・朝食ともフロントの脇にある専用の食事処でいただくことになります。
夕食は18時から19時頃まで、朝食は7時半から8時半までの間に好きな時間を選んでいただきます。

私達は夕食時間を18時半からとし、時間が来たので食事処へと足を運びました。
こちらが食事処への入口です。
イメージ 1


食事処の中はこのような感じです。
残念ながら完全な個室スタイルではありませんが、落ち着いた照明に、本麻のタペストリーが下げられて、雰囲気の良い空間になっていました。
イメージ 2


『うぐいすの初音』が建つ関温泉は、妙高山麓の高原でありながらも、日本海までの距離が近いために、海の物も山の物も地物の新鮮食材が手には入りやすい環境です。
そんな地の新鮮食材を、郷土の味付を活かした見た目もきれいな創作懐石に仕立てています。前菜、揚げ物などに使われている器もまた見事な物でした。
イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5


お造りなども非常に新鮮で、久しぶりに美味しい甘エビをいただきました。
イメージ 6


こちらは7種類の食材を煮込んだ伝統料理「のっぺい」です。
サツマイモが入り、普通の煮物とは違う甘みの強い味付けに、郷土の味覚を味わう喜びを感じました。
イメージ 7


こちらは越後和牛の焼き物です。
サシの入ったとろけるようなボリュームたっぷりの和牛を焼き、塩または名物である行者にんにくでつけたという
タレでいただきます。この行者にんにくのタレは正に絶品でした。
イメージ 8

サザエの壺焼きも食べやすいように身がカットされ、美味しくいただきました。
イメージ 9


ご飯はもちろん新潟のコシヒカリ。
行者にんにくや野沢菜の漬け物も相性良く、思わずおかわりしたくなる美味しさです。
イメージ 10


最後は練乳?のかかったアイスクリームのデザートでした。
イメージ 11


以上が夕食の紹介です。
味付けは全体的に甘めが特徴で、越後の郷土のごちそうをいただいた感じが強く残り、非常に満足した夕食でした。
ただし、食事処の雰囲気はなかなか良かったのですが、他の宿泊客の話し声が結構気になる瞬間もあり、将来的に個室食事処に改装していければ、更に素晴らしい食事を堪能できると思いました。

さて、続いて朝食の紹介です。
朝食は8時から、夕食と同じ席でいただきました。
イメージ 12


たくさんの小鉢の上に、優しい味付けのおかずが並びます。
イメージ 13

イメージ 14


陶板には鮭が乗っていて、アツアツでいただくことができました。
イメージ 15


朝も炊きたてのご飯で食が進みます。
イメージ 16


朝食後はコーヒーをいただくことができました。
このコーヒーの器が、小さな瓶のような可愛いデザインでした。
器がこっていると、食事もティータイムも味わいが何倍にも広がりますね。
イメージ 17


以上で『うぐいすの初音』の食事の紹介を終わります。

創業が明治19年という老舗旅館でもある『うぐいすの初音』は、部屋・館内の雰囲気・温泉・料理と、どれもみな高いレベルにある癒しの宿でした。
家族経営の宿ということで、それまでの鄙びた山の温泉宿から、和モダンの洗練された大人の宿への転換は、いろいろと困難も伴ったことでしょう。
リニューアルOPENしてようやく半年が経とうとしていますが、実際まだまだ発展段階にある宿だと云えます。
これから宿泊客の要望をどんどん取り入れ、接客をよりスマートなものに磨いて、更なる癒しの旅館へ発展していってもらいたいと思いました。
今年は地震の影響などで経営も非常に大変だと思いますが、近い将来、より一層人気の宿になって行くことは間違いありません。
越後モダンの宿『うぐいすの初音』は、季節を替えてまた訪れてみたい宿の一つになりました。


採点(5段階)

接客・・・・・4(若旦那がよく頑張っている感じ。より一層の経験を積んで頑張って欲しい)

館内の雰囲気・・・・・4.5(改装したラウンジ・廊下・部屋などは素晴らしい。改装前の本館スペースとのギャップが△)
               
部屋の雰囲気・・・・・5(広さ・設備など申し分なし)

清潔感・・・・・5(新しく清潔で特に不満なし)  

温泉・・・・・4(泉質は大変満足。浴室の雰囲気づくりがもうひと工夫欲しい。)

夕食・・・・・4.5(質・ボリュームとも大変満足)

朝食・・・・・4.5(質・ボリュームとも大変満足)

コストパフォーマンス・・・・・4.5(値段に見合った上質な満足感を得られた)

総合満足度・・・・・4.5(静かな雰囲気で、癒しの時間を過ごすことができ大変満足)

次回リピート度・・・・・4.5(紅葉の頃に是非また再訪してみたい)
3回目となる今回は、加水・加温・塩素消毒一切無しという宿の温泉、及び部屋付露天風呂について紹介
したいと思います。

『うぐいすの初音』のお風呂は、別名「婦人の湯」と呼ばれるほど女性に優しいとされる温泉です。
美肌や貧血に効果的であるとのことで、鉄分を多く含むために、赤茶色に濁った見た目でもいかにも効き
そうな泉質です。
見た感じ、伊香保温泉とよく似た感じの色ですが、伊香保の黄金の湯にあたる硫酸塩泉のようなキシキシ
感はなく、ナトリウムイオンを多く含んだ非常に滑らかな温泉でした。
関温泉の正式な泉質名は、ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉となっています。
こちらの宿では、関温泉の特徴を「還元系の温泉」であると強くアピールしていました。
「還元系の温泉」とは、肌を元に戻す力を持つ温泉で、塩素や空気による劣化が少ないために、酸化して
いない非常に鮮度の良い状態であると定義しているようです。
わずか一日の滞在ではありましたが、その素晴らしいお湯の力は何となく感じることができました。

こちらは男女別の大浴場の入口です。
この宿では大浴場に露天風呂などはなく、源泉掛け流しにこだわっているため、やみくもに浴槽の大きさ
を広げたり、数を増やしたりはしていません。
正直少し物足りない感じも受けますが、客室数が限られているので、混み合うことなくゆっくりと湯に没頭
できる環境です。
イメージ 1


脱衣スペースもシンプルでさっぱりしたつくりです。
イメージ 2


こちらは到着時に男性用となっていた浴室です。
もう一方の女性用浴室の方が一回り大きなつくりで、翌朝に男女入れ替えとなります。
タイル・石づくりのシンプルな浴室で、改装されたモダンな館内の雰囲気に比べると、ややギャップを感
じるかもしれません。
湯治場の雰囲気を感じさせる渋いつくりの浴室ですが、掃除は行き届いていて、気持ちよく湯浴みを堪能
することができました。
イメージ 3


湯口からは熱めの源泉が湯量豊富に溢れ出ています。
こちらの湯口は蛇口がついていたので、投入量をしぼって温度調節することができました。
また、浴槽に注ぐ水の蛇口も設けられているので、どうしても湯温が熱い場合には加水することもできま
す。
今回真夏に入ったこともあり、実際私は水を足してしまったため、せっかくの源泉100%掛け流しの湯
が98%くらいになってしまいました・・・。
イメージ 4


カラン・シャワーは3つあり、特に不自由はありません。
イメージ 5


これまた宿の雰囲気とは異なる感じの「ケロリン桶」が並んでいました。
これはこれで大好きです。
イメージ 6


大浴場の前には、ご覧のとおり広い洗面所が設けられています。
イメージ 7


こちらは翌朝入った、もう一方の浴室です。
8人くらいは入れそうな湯船でした。
イメージ 8


こちらの湯口はお湯の投入量を調節できなかったので、熱い場合は止むを得ず加水することになります。
イメージ 9


浴槽が広い分、カラン・シャワーも多くなっていました。
イメージ 10


続いては、部屋にある露天風呂を紹介します。
イメージ 11


露天風呂付客室は4室ありますが、残念ながら部屋付き風呂には温泉は供給されていません。
これも、限られた温泉を有効利用するために、あえて客室露天にまで温泉を供給するには至らなかったの
だと思います。
関温泉のお湯があまりにも素晴らしかったため、私はこちらの客室露天風呂には一度しか浸かりませんで
したが、部屋に露天があればやはり便利ですし、木のぬくもり溢れる非常に気持ちの良い空間でした。
イメージ 12


フタを全開にすると、3人くらいは入れそうなゆとりある浴槽のつくりです。
イメージ 13


壁についたリモコンで、追い炊き・温度設定など自由に行うことができます。
イメージ 14


シャワー・カランもしっかりとしたつくりでした。
イメージ 15


客室露天は、杉の木の香りが大変すばらしく、温泉ではなくても十分に癒しの効果があると思いました。
体や髪を洗うのを部屋でゆったりと行い、大浴場では温泉に専念するといった使い方が望ましいのではな
いでしょうか。

以上が『うぐいすの初音』のお風呂の紹介です。
さすがにお湯に対する頑固なこだわりが感じられて、大浴場は小さいながらも非常に気持ちの良い湯浴み
を満喫することができました。
鉄分を含む赤茶色の濁り湯で、なかなか関温泉のような滑らかな泉質に出会うことが少ないので、個人的
にとても気に入った温泉となりました。
もし客室露天の方にも、あの温泉が引かれていれば、さらに極上の満足感が得られたと思いますが、それ
は贅沢な要望かも知れませんね。
今後も関温泉全体で、頑固に源泉掛け流しをこだわり抜いていって欲しいと思いました。

次回は、郷土の味覚溢れる上質な料理について紹介したいと思います。
次回へつづく・・・
2回目となる今回は、「越後モダン」をコンセンプトとした、懐かしさの中にも現代風の上品さが感じられる
宿の館内、及び周辺の風景について紹介したいと思います。

浴衣に着替え、部屋を出てさっそく館内の散策に出てみました。
廊下・階段を含め、至るところに灯るほのかな照明、統一された落ち着いた色調の館内が印象的です。
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3


階段を下りると、窓に面して置かれた丸椅子が二つ置かれていて、思わず腰をおろしてみたくなります。
イメージ 4


すぐ脇には越後の古民具などが飾られ、シックな雰囲気を醸し出していました。
イメージ 5


こちらは囲炉裏が切られたスペースです。
この宿を紹介している書籍や、温泉学で著名な松田教授の書籍などが置かれていて、のんびりと本をめく
りながら、温泉に関する知識などを深めることができます。
またカフェスペースとしても利用することができ、私たちは夕食後のコーヒー(有料)をこちらの囲炉裏で
いただきました。
イメージ 6


囲炉裏の前には、照明に照らされた古箪笥がひときわ存在感を放っていました。
階段下のスペースを有効に利用し、ギャラリーの様な空間を上手に創り上げています。
イメージ 7


こちらは玄関脇のロビー・ラウンジスペースです。
ただ一組のみ置かれたソファーが、シンプルかつ洗練された印象を生み出していました。
イメージ 8


ラウンジスペースには、各種調度品や観光パンフレット類、活花などが上品にディスプレイされています。
イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11


こちらはフロントです。
シンプルな木製のカウンターと長椅子だけが置かれ、用事がある場合は呼び鈴を押してスタッフを呼び出
します。
イメージ 12


そしてこちらが宿の外観です。
既存の建物を活かして、民芸調の落ち着きある旅館へと上手にリニューアルされました。
イメージ 13


続いて紹介するのは、『うぐいすの初音』がある「関温泉」から車で5分ほど走った先にある「燕温泉」
です。
妙高高原温泉郷の最奥地に位置する「燕温泉」は、妙高山の登山基地として、数件の宿と土産物屋が
建ち並ぶ静かな山間の温泉地です。
この「燕温泉」の湯は、「関温泉」とはまたひと味違った乳白色の硫黄泉で、山の中に無料で入浴できる
露天風呂が2箇所あることで有名です。
今回は2箇所ある露天風呂『黄金の湯』と『河原の湯』のうち、より秘湯感を満喫できる混浴露天風呂の
『河原の湯』に足を運んでみました。

温泉街入口の無料駐車場に車を停め、妙高山の登山口より『河原の湯』へと向かいます。
イメージ 14


駐車場から『河原の湯』までは徒歩20分ほどの山道を歩いて行くことになりますが、当日は小雨の混じ
る曇り空で、霧が立ちこめる山道は秘境ムード満点の趣となり、必然的に気分が高まりました。
イメージ 15


この吊り橋を渡り川沿いに道を降りていくと、間もなく『河原の湯』に到着します。
イメージ 16


約20分の道のりの先に待っていたのは、ご覧のとおりの極上の露天風呂でした。
イメージ 17

訪問した日は平日の午後でしたが、到着時に先客が2名、後になって女性客が2名、男性客が2名訪れ、
山の中の静かな露天風呂を共に満喫しました。
また、湯船の中には兼ねてからウワサに聞いていた「温泉虫」が数匹浮いていて、桶ですくって物珍しく
観察してみました。
「温泉虫」というのはアブの幼虫らしく、特に刺されたりするようなことは無いということです。
とにかく、このような成分の濃い温泉の中で生きられるというのが不思議でたまりません。
決してかわいいものではないので、虫嫌いの人は夏場は避けた方が賢明ですね。
それでも、以前から一度入って見たかった『河原の湯』に足を運ぶことができ、評判通りの素晴らしい
ロケーションと白濁した湯に大満足の湯浴みとなりました。

以上が館内及び周辺の風景の紹介です。
『うぐいすの初音』の館内は、木のぬくもり感溢れる上品なギャラリーのような落ち着いた雰囲気に溢れ
ていました。
単に和モダンを装っているだけではなく、伝統的な地域の生活文化を取り入れた空間造りが見事に表現
され、非常に居心地良い時間を過ごすことができました。

次回は「源泉100%掛け流し宣言」の湯が溢れるお風呂について紹介したいと思います。
次回へとつづく・・・
新潟県妙高高原温泉郷の一つ『関温泉』〜。
上杉謙信の隠し湯として古くからその効能を知られ、江戸時代の諸国温泉番付にも登場する歴史ある
温泉地です。
関温泉の湯は、鉄分を含んだ赤茶色の濁り湯が特徴で、平成16年9月1日より全国初のORP分析に
よる『源泉100%掛け流し宣言』を行い、加水・加温・塩素消毒などを一切行わないという、正真正銘の
本物の温泉力を味わえる貴重な温泉地となっています。
そんな名湯の誉れ高い関温泉にあって、「越後モダン」をテーマとし、越後の伝統文化を「衣・食・住」の
観点から、田舎を活かしたモダンなスタイルとして表現した宿、『うぐいすの初音』に夏休みを利用して
足を運んで来ました。
今年4月にリニューアルOPENしたばかりで、今後ますます注目を集めることが予想される、落ち着い
た雰囲気の小さな湯宿です。

ご存じの通り、新潟県内の観光地は、今年起こった「新潟中越沖地震」の影響により、直接被害を被った
地域以外でも宿泊客のキャンセル等が相次ぎ、大きな打撃となっています。
何とか新潟の温泉地に足を運べないかと模索していたところ、今回足を運んだ『うぐいすの初音』におい
て「震災支援プラン」という名目で、リーズナブルな価格+宿泊代の3%を義援金として赤十字新潟支社
に寄付するというプランを打ち出しているのを知り、急遽予約をした次第です。

今日から数回に分けて、『関温泉 うぐいすの初音』を紹介してきたいと思います。
今回はチェックイン時〜宿泊した部屋を紹介をします。

冬はスキーのメッカとして賑わう赤倉温泉を過ぎ、山道を10分ほど車で走った先に『関温泉』の目立つ
看板が見えて来ます。
看板のすぐ先に『うぐいすの初音』がひっそりと佇んでいました。
イメージ 1


新しい建物ながら、木のぬくもり感溢れるシックな外観が印象的です。
イメージ 2

イメージ 3


格子の扉を通り、早速宿の中へと足を運びます。
宿の前に車を停めるとすぐに、若旦那が荷物を持って先導してくれました。
イメージ 4


月明かりの様なダウンライトが、落ち着いた雰囲気を醸し出している玄関です。
イメージ 5


先ずはこちらのラウンジスペースのソファーにて、ウェルカムドリンクをいただきながらチェックインの
手続きをします。
イメージ 6


間もなくして、階段を上がり2階の客室へと案内されます。
イメージ 7


2階に上がると、優しげな照明に照らされた天井の梁が見事です。
イメージ 8


今回宿泊した部屋は『初音』という名前の部屋で、ブナ林を望む半露天風呂付がウリとなっています。
こちらの宿は、リニューアルした露天付客室が4室、一般客室が2室という少ない客室数で、団体客など
とは無縁の静かなのんびりとした滞在を楽しむことができます。
イメージ 9


部屋に入ると、和モダンな12畳のゆとりある空間となっていて、新しい畳の香り、露天風呂の杉の香り
が非常に心地よく感じられました。
イメージ 10

イメージ 11


窓からは眺めはこのようになります。
当日は小雨の混じるあいにくの曇り空でしたが、晴天時であれば、高原の緑がもっと鮮やかに目に飛び込
んで来ることでしょう。
イメージ 12

イメージ 13


ルームキーは2本用意されていて重宝します。
テーブルの上には笹でくるんだお餅がお茶請けに置かれ、美味しくいただきました。
イメージ 14


浴衣・足袋などの他に、湯浴み用のかごが用意されていました。
良くあるビニールの巾着でなく、この様なかごがあると非常に便利です。
イメージ 15


床の間の掛け軸です。
「楽」という字でしょうか?なかなか味わいのある空間でした。
イメージ 16


こちらは部屋から見る半露天風呂です。
のれんは簡単に上げ下げすることができました。
詳細はお風呂紹介の回でレポートします。
イメージ 17


こちらは洗面所+脱衣所です。
ゆとりある空間で、快適に利用することができました。
イメージ 18


冷蔵庫にはビールが入っており、ペットボトルなどを入れるスペースはあります。
イメージ 19


こちらはトイレです。
当然ながらウォシュレット完備で、自動照明もついていて快適に利用することができました。
イメージ 20


夜に布団を敷いた状態です。
標高の高い高原にあるので、夏場でも掛け布団はかかせません。
イメージ 21



以上が『うぐいすの初音』の客室の紹介です。
広さ・設備・清潔さ・雰囲気など申し分なく、ゆったりと気持ちよく滞在することができました。
今回は『初音』という部屋を予約しましたが、4室ある露天風呂付客室はそれぞれ雰囲気も異なり、どの
部屋に宿泊しても快適に滞在することができると思います。

次回は館内及び周辺の景色について紹介します。
次回へつづく・・・

全1ページ

[1]

ブログバナー

☆☆りんく☆☆
☆☆りんく☆☆
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン

みんなの更新記事