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今日から議会は委員会審査が始まり、午前は市立病院、そして午後は福祉部の審査を行いました。
両方ともに、この度の長時間停電における対応や今後の課題などについての質問があり、それぞれに浮き彫りになった課題について今後精査されて、非常事態への備えになると思います。
災害について、別件でいろいろ調査をしていますが、情報伝達にやはり苦労します。
高齢者、障がい者、旅行者、外国人。。。
市民だけではなく、旅行で来ている方々も含め、どう対応すべきかを防災全体で12月議会で一般質問いたしたいと思います。
明日は市民環境部、こども保健部の審査となります。
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津波対策として、電気室は地下には作らないとか
真冬の長時間の停電に備えて、暖房と照明用に
携帯用発電機を、全ての避難所に配備が
できるように用意するとか、課題が盛りだくさん
予算も盛りだくさん、公務員のボーナスと
議員報酬は大幅に減額ですね。
まずは、政務調査費は、全額カットですね。
ポチッ
2018/9/18(火) 午後 8:53
> suk**ukis*riptさんこんにちは。
防災対策はどこまでやっても終わりがないですね。
政務活動費はしっかりと有効に使わせていただいております。
2018/9/19(水) 午前 7:27
内緒さんこんにちは。
一つに頼るのではなく、あれもこれもが大事ですね〜
2018/9/19(水) 午前 7:28
内緒さんこんにちは。
情報発信もあの手この手でやってます。
正確に伝える難しさがありますけど・・・
2018/9/20(木) 午後 10:55
内緒さんこんにちは。
携帯電話の電波の仕組みを利用者は理解しないといけませんね。
むやみやたらに電波を捜し歩いても無駄ですので。ただ、自家発電などではワイファイの利用ができましたので、そういう手だても必要になります。
そして大事なのは、自分でどうやって情報を得るか?を考えなくてはいけません。ここが大事ですね。
2018/9/21(金) 午後 9:27
内緒さんこんにちは。
まず話の前提として、今回のケースでのお話です。
今回の停電ケースでは自家発電によりワイファイは使えた家庭があったのでそういう設備も必要となるでしょう。
上にも来たように、一つに頼るのは良くありませんので、あれもこれもが必要です。
それで、地震などのケースで家屋倒壊などの場合どうするか?
色々と準備はしていますが、災害時に役所が出来る事って非常に限られています。
自助、共助が公助よりも大事で、地域コミュニティのあり方も問われます。
まずは自分が自分の身をどう守るかが大事ですね。
2018/9/22(土) 午前 6:56
内緒さんこんにちは。
私の知ってる限りでは「これだけ使え」と一つにアイテムを絞ってる方はいません。あくまでも一つのアイテムとして紹介されています。
自家発電は発電機だけではなく、ソーラーやガスによる発電なども今では一般的になってきました。
資金的に余裕があればそれも有効と言う事です。
社会障壁はあるでしょう。無くすためにはもっともっと周りに頼った方がいいと思います。
障がい者の皆さんは頑張り屋さんが多くて、出来るだけ自分でやろうと努力されますが、もっと頼ってもいいと思います。
2018/9/22(土) 午後 4:36