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お隣の町内会の野遊会。
毎年お招きいただき参加して、地域の皆さんと一緒にジンギスカンやチャンチャン焼きに舌鼓。
ところでこれどうしてチャンチャン焼きっていうのでしょうね?
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wikiによると・・・
以下引用
以上引用
なるほど。それで名前の由来は?
以下引用
何故この名称で呼ばれるのか、その由来は定かではない。説としては、「お父ちゃんが焼いて調理するから」[2]、「ちゃっちゃと(=素早く)作れるから」[2]、「鮭を焼くときに、鉄板がチャンチャンという音が立てるから」、「仕事中の漁師が親方の目を盗み、浜でスコップを使い鮭を焼いて食べたときにちゃんちゃんこで身を隠していたから」、「焚き火を起こすときの火打石の音から」、「できあがるのが待ちきれなくて、おはしで食器などを叩いた音がチャンチャン!と鳴っていたことから(札幌市民[誰?]より)」、「鮭定置網は土俵と呼ばれる重しで固定されている[3]。古い時代には土俵の作成に大きな鋤簾(じょれん)が使われていた。当時浜では鋤簾の事をチャンチャンとよんでいた[4]。そのチャンチャンを鉄板代わりに利用して調理した事から命名された」、などがある。
以上引用
いろんな説があるのですね〜
こう見ると私はちゃっちゃと(素早く)作れるっていうのが一番しっくり来ます。
それにしても北海道ならではの郷土料理の味。
後世に伝えていきたいですね〜
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2018年07月01日
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