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お隣の町内会の野遊会。
毎年お招きいただき参加して、地域の皆さんと一緒にジンギスカンやチャンチャン焼きに舌鼓。
ところでこれどうしてチャンチャン焼きっていうのでしょうね?
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wikiによると・・・
以下引用
以上引用
なるほど。それで名前の由来は?
以下引用
何故この名称で呼ばれるのか、その由来は定かではない。説としては、「お父ちゃんが焼いて調理するから」[2]、「ちゃっちゃと(=素早く)作れるから」[2]、「鮭を焼くときに、鉄板がチャンチャンという音が立てるから」、「仕事中の漁師が親方の目を盗み、浜でスコップを使い鮭を焼いて食べたときにちゃんちゃんこで身を隠していたから」、「焚き火を起こすときの火打石の音から」、「できあがるのが待ちきれなくて、おはしで食器などを叩いた音がチャンチャン!と鳴っていたことから(札幌市民[誰?]より)」、「鮭定置網は土俵と呼ばれる重しで固定されている[3]。古い時代には土俵の作成に大きな鋤簾(じょれん)が使われていた。当時浜では鋤簾の事をチャンチャンとよんでいた[4]。そのチャンチャンを鉄板代わりに利用して調理した事から命名された」、などがある。
以上引用
いろんな説があるのですね〜
こう見ると私はちゃっちゃと(素早く)作れるっていうのが一番しっくり来ます。
それにしても北海道ならではの郷土料理の味。
後世に伝えていきたいですね〜
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町内会活動
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町内会活動の紹介
コメント(4)
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大阪での地震のすぐあとという事もあり、参加者の防災意識がすこし高まる中で行われた釧路市連合町内会の防災研修会。
内容は図上訓練(DIG)と避難所運営ゲーム(HUG)そして炊き出しの試食。
2時間半という限られた時間でしたので、試食以外は非常に駆け足となりましたが、参加者の満足度は高かったのではないでしょうか。
①地震発生前。
携帯の防災メールが間もなく大きな地震が来ることを伝えます。
この時、あなたは何をするか?
これを30秒程度で紙に書きだします。
火を消す、ドアを開ける、車を止める、テーブルの下に入るなどなど、人それぞれで、自分が気が付かない事も中にはありました。
②次に、地震発生!震度6の地震で揺れています。
あなたは今部屋の中にいます。(設定は冬、ストーブも点いている)
さあ、何をしますか? ストーブを消す、テーブルの下に入るなどなど・・・これも人それぞれ。
中には余裕があったら、テレビを倒して壊れないように。。。とかも
③最後は揺れが収まりました。あなたは次に何をしますか?
ブレーカーを落とす、火の元の再点検、家族の安否確認、テレビやラジオなどで津波情報の確認などなど・・・
これがDIGでの訓練。なかなか良いですね〜
そして後半は避難所運営ゲームHUGを行いました。
最後に炊き出しのアルファ米で作った五目御飯とレスキューキッチンシステムで作った豚汁。
これがまたウマい!
日頃からこのような訓練をしておくと、いざという時に役立ちますね〜
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4月から5月にかけては各種団体の総会シーズン。一部では6月もありますが、今週末がピークかもしれませんね。
昨夜も総会が2か所で予定されていましたが、体は一つしかありませんので、一か所は欠席(T_T)
今日は釧路市連合町内会の総会、そして明日も顧問先町内会の総会と続きます・・・
昨年10月で10周年を迎えたわが町内会。
この間ずーーっと役員を頑張っていただいた7名に釧路市長より表彰状の授与が行われました〜
私も受賞の権利はありますが、自分で自分を推薦っていうのは変ですしね(笑)
そして、毎年応募している広報紙コンクールでは2年連続2度目の広報部長賞を受賞!
数年前まで自分が審査員でしたので、やはり自分のところの広報紙の点数は低めに・・・
広報紙コンクールは発行回数、発行枚数、回覧方法、見易さ、読みやすさなど全体を評価して審査が行われます。
私のところでは年12回を回覧板で回してますので、これ以上の得点を得るには全戸配布しかないのか?と思ったり。
ゆくゆくはそういう会報にしていきたいとも思ってますが、配るのが大変かな〜とも・・・・
また来年に向けて紙面の充実に頑張ります^^v
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天気にも恵まれ本日仁々志別川河川敷清掃を実施。
これは私が会長を務めます鳥取西部連合町内会と釧路西地域建設協議会(本田組、釧石工業、阿寒共立土建)の合同で行っています。
今年でたぶん11年目。
今年はいつものようにコア鳥取、鳥取ドームの共催もいただき、各施設の職員の皆さんも参加してくださいました。
合わせて、釧路西部たらふく商店会の皆さんも参加で、例年より多くの皆さんが集いました〜
会長!会長!これ!!
と呼ぶ声が。
すぐさま近寄り見ると!
うお〜いちまんえんではないですか!
あ、でもこれ玩具銀行です(笑)
しかし今年は例年よりすさまじいゴミの量でした。
どこから出てきたのか?
それでもみんなで拾ったのであっという間に清掃終了。
春はサクラマス、秋にはアキアジが遡上する仁々志別川。
直ぐ近くにこんな自然があるって誇らしいですね〜^^
川面を除くと20cmぐらいの石斑魚が数匹泳いでいました。
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