電磁波測定士 青山哲久の 電磁波対策室

大阪兵庫を中心に住まいの電磁波対策を行っています。電気負荷を軽減し自然で安心できる住まいへ! オールアース®で安心空間!

健康賃貸®

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昨日から家族は妻の実家へ里帰り、子供たちのいない静かな朝を迎えました。音が聞こえないこと以外にもおもちゃ絵本などの位置が変わらないことやオーディオ等のリモコンを探さずに済む、そんな些細な違いを感じます。

就寝中に誰かの布団を整えたりせずにぐっすり、暖かさも相まってすっきりした目覚めでした。

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今日はいくつかお問い合わせをいただいていた案件や見積もりにプラン等の作成にバタバタと追われて、その他にも雑務をおならする必要があったためおやつの時間を過ぎるまではみっちりとデスクワーク。

そこから大阪へ向かい打ち合わせ。賃貸向けの案件についていろいろと意見交換をしたり内容を詰める作業を行いました。

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賃貸と言えば収益物件と言う日付が大半を占めると思いましたそこにしまう側の人の事や社会性と言うものは後回しになっている現実があるわけで、そして時代は空き家問題や空室の多さストックをどう生かすべきなのかそんなところに来ています。

経済性を優先してきた結果であると思っていましが、それが故に建物内の側に住環境は劣悪と言っていいと思います。

数百万個と言われるストック、今後も増え続ける中で持家という考え方は減って行く可能性を多いに含んでいますから、賃貸の形というのも住まう側の健康や社会性にシフトすることで結果的に持ち主にも大きな価値が出てくるように思います。



オールアース工法により建築電磁環境性能基準をクリアした住環境を創造し社会貢献する。
電磁波測定士のパイオニアとしての経験を基にコンサルティングを行う。
一般社団法人日本電磁波協会(EMFA)認定インストラクター
株式会社デンツ 電磁波測定士 青山哲久

思いにふける

こんにちは。



今日は来客があるということで早目にブログを書いておくことにしました。




今朝は昨夜はチビの夜泣きが明け方まで続き寝不足気味。




妻は、あれだけ泣いてたのによく寝れるねーっと呆れ顔でしたが…(^-^)



いつものように長女を幼稚園へ送り、その足でショールームへ行きました。



先日からちょくちょくと足を運んでいるのですが、気になる所があったので、週末の来訪者の方を気持ち良くお出迎えをするために掃除も兼ねていた訳です。



おもてなし。



その心は大切だと考えに耽っていたのですが、ふと空を見上げると素晴らしい青空が広がり、心地いい空間とのコラボに酔いしれました。

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ショールームと言っても皆さんが想像するいわゆるハウスメーカーさんや工務店さんがお持ちのそれではなく、賃貸マンションの一室なんです。



賃貸住宅にも健康的なお部屋(自然素材?電磁波対策)があってもええやん!をコンセプトに展開するパッシブ・アトリエ(旧称 健康賃貸)ブランドを施工した部屋です。



集合住宅にこそ自然素材や電磁波対策は理に叶っていると考えていますし、住まいを購入するつもりが無い方にでも健康的なお部屋は必要ではないか。




また、物件を所有されているオーナーさんにとってもメリットがあることなので、皆さんに喜んで頂けると思います。




現代では医療現場では判断しにくい不定愁訴による体調不良の問題も多く存在するのは事実で、できる事の一つとして、環境負荷を減らすことも対処方だと考えているわけです。




電気の負荷である電磁波を軽減し、安心して暮らせる生活環境を目指して!
株式会社デンツ 青山哲久

日本の財産!!

お題目を見て何だ?と思ったでしょう。
 
 
「杉」 のことなんです。
 
 
財産とする所以は、杉の学術名は、“Cryptomeria Japonica”「クリプトメリア ジャポニカ」といい、「隠れた日本の財産」を意味するらしいのです。
 
 
日本の固有種で、昔から日本人の生活と深くかかわってきました。家屋だけでなく、家具や日用品にもたくさん使われています。 (パッシブ・アトリエHPより)
 
 
近年、安価な材木の輸入により、国内林業が成り立たたず、荒れた森林が問題になっています。
 
 
森林は適度に伐採しなければ、荒廃していくばかり。
 
 
昔から使われてきた杉を使うことは、日本の森を守ることにもなります。
 
そして何より、せっかくの日本の財産を使わないのはもったいない!!
 
 
自然環境に与える影響も計り知れません。
 
 
日本の山々が荒廃すれば大変です。
 
 
みんなも日本の杉を使いましょう^^v
 
 
 
 
電気の負荷を軽減し、安心して暮らせる生活環境を目指して!
 
株式会社デンツ 青山哲久
賃貸住宅を提供する側、借りて生活する側、地球環境、みんなにが喜ぶ住まいがあればいいと思いませんか。
 
 
賃貸だからといって環境を諦めることはありません。
 
 
パッシブ・アトリエ」があります。
 
 
パッシブ・アトリエとは賃貸住宅への新しい試みと言えます。
 
 
自然素材や電磁波対策を標準に取り入れた賃貸住宅なんです。
 
 
つまり自然な環境を実現する賃貸住宅です。
 
 
健康に配慮した賃貸住宅を求める声はとても多くなってきています。
 
 
また、そうしたお部屋をつくることで、建物の価値を高めて、経年による賃料の下落を抑えられ、提供する側も住まう側、そして環境負荷を抑えるというみんなが幸せになる賃貸住宅が次々と誕生しています。


 
青山哲久
電磁波測定士協会関西ブロック長
 


 
電磁波対策+漆喰・珪藻土+国産杉無垢材を使用した賃貸住宅である「健康賃貸® 」の名称が、
 
 
「パッシブ・アトリエ」に変わりました。
 
 
パッシブ・アトリエとは?
 
パッシブ=自然な力 / アトリエ=自由な空間
 
 
自然素材の力を利用して自分に合ったお部屋づくりをしましょうという意味合いです。
 
 
 
賃貸住宅だって注文住宅のような健康的なお部屋があってもいいじゃない。
 
と思っている私です。
 
昔から使われてきた自然素材と現代では無視できなくなった電気の負荷を取除いた健康的な賃貸住宅です。
 
 
 
 
 
 

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