電磁波測定士 青山哲久の 電磁波対策室

大阪兵庫を中心に住まいの電磁波対策を行っています。電気負荷を軽減し自然で安心できる住まいへ! オールアース®で安心空間!

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暑い日の天婦羅

7月27日(月曜日)、蒸し暑い一日となりました。台風の影響で蒸し暑いのでしょうか。。。夏休みモードで夜更かし気味なチビ達ですが朝は意外と早起きです。習慣が付いているのでしょうか??それでも登校&登園をせずに穏やかな朝を過ごしていると物足りないようにも感じます。なんと言っても皆に見送られて仕事に向かうこと、そして誰も送り届けずに真っ直ぐ目的地に向かえること。


些細な違いですが違いを感じるのは毎日の些細な積み重ねの威力なんでしょう。言い換えれば毎日ブログを書くという些細なことでも大きな力になる。何も変わらないと思えていても視点を変えると確実に上昇している、弁証論そのものなのでしょう。
そんなことを思いつつ目的地に直行しました。大阪府箕面市で進行中のオールアース住宅の現場です。

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1つの居室のみ先に完成させてしまうというイレギュラーもあり、中間検査が迫ってきた段階で確認しておく点をチェック。電気屋さんとも打合せをしながら幹線ルートを確認。

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3000メートル、電気配線の檻状態







窓の形状が特殊な住宅(Sハウス)で、現場は窓の開閉が出来ず蒸し風呂状態。先日の沖縄の現場で窓枠がなくテントで雨を凌いだ蒸し風呂を思い出しました。そんな中で作業する職人さんを労いながら作業のお願いをしてきました。


そのまま商談や打合せをしていると辺りは暗くなり。今日は大阪市内で会食。大阪で一番の老舗の天婦羅屋さんの一族のお店に連れて行って頂きました。
通風オヤジの私には何とも刺激的なメニューもあり、野菜中心にお願いして堪能。

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今日もありがとうございました。



私たちはEMFA(一般社団法人日本電磁波協会)が定める行動指針に則り5つの価値をご提供しています。







 ①測定する  ②除去する  ③工夫する  ④止める  ⑤離れる


【ビジョン】 大切な人の健康を目に見えない電磁波の影響から守る

【ミッション】 日本の電磁波対策を世界基準まで高めストレスフリーな社会を実現する。

【バリュー】 電磁波対策に不可欠な「5つの価値」を提供しています。









メーカーとの提携によりブログ内に商品やサービスを購入頂けるサイトをリンクさせましたのでお使い頂けるようになりました。詳細はブログ内に記事を設けていますのでご確認頂ければ幸いです。





食欲の秋、我家では「さんま」が登場する頻度が増しています。お手ごろ価格になって来たことも理由の一つと思いますが、なんと言ってもおいしい!です。子供たちも大好きで身をほぐす時間がなく、もっとちょうだい!とうるさく言われ、待っとけー!と怒鳴ってみたり。そして大根おろしをたっぷりかけて醤油はなし、それが最高に美味しいんです。妻は魚屋さんにも「さんまが御好きなんですね?と言われるほどだそうです。

そして今夜は友人からお土産でもらった「メンチカツ」も食卓に並びました。こちらもおいしい!お箸でつかむと中から肉汁が溢れ出てきて食欲をそそります。兵庫県の北部に位置するおそばで有名な出石の名店とのこと。

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まさに今夜は食欲の秋を堪能した気持ちになりました。

食ネタついでに気になる記事も発見。


『タバコより危険!?「がんを誘発する物質」がたくさん含まれるアブナイ食品4つ』との記事。

ざっくり言うと・・・
「タバコより危険」な、がんを誘発させる食品を4つ、紹介している。
ポテトチップス、フライドポテト、ケーキ・パイ類、インスタントコーヒー。
この4つは、がん誘発の可能性があるアクリルアミドという物質を含む。(転載)

詳細記事をご覧になりたい方はこちら→http://news.livedoor.com/article/detail/9481720/

身近な食品が挙げられていることで驚きますが知っていれば選択することができると思うので知識として持っておきたいと思いました。

私たちが提唱している住環境とともに「食」に関しても知ることがまず第一歩だと感じます。

1Fと2Fで環境が違う国

昔話ですがここで「住ネタ」・・・
実家で夏休みに1Fに布団を敷き寝ると何故かぐっすり寝れる、目覚めがいい、なんてことがあったことを今でも憶えています。

何故だろう?と深く考えることもなかったのですが場所と雰囲気が違うからかと思っていました。同様の体験をお持ちの方がいらっしゃるかもしれません。出張先のホテルや旅先の旅館ではぐっすり眠れるとか眠りの質が場所に起因していることってあるかもしれません。

現代は不眠の悩みを抱える方が非常に多く睡眠薬の売上はすごいと聞いたことがあります。また、高級寝具なども人気商品です。

もし「眠れない」や「眠りが浅い」、「目覚めが悪い」という方がおいでなら、「寝る場所」を替えてみて下さい。戸建の場合は2Fに寝室や子供室があることが多いので1Fに布団を敷いてみる、マンションの方は壁際ではなく中央に移動、もしくはリビングに移動してみるなどいつもの定位置から動いてみて下さい。もしかすると何か変化を感じることがあるかもしれません。

ピンと来た方がおいでかもしれませんが、電磁波測定士としての意見です。私が幼い頃に感じた1Fでの出来事を電磁波の発生源という観点から説明すると、2Fから1Fへ移動することで電磁波の影響を低減できたと考えられます。もちろん、場所の変化や両親との距離感、雰囲気など他に考えられる要素はあります。

しかし、電磁波測定士として知識や経験が増えるにつれわかってきたことは日本の住宅の殆どの電磁波発生源は2Fであることです。1Fの天井裏に照明やコンセント・スイッチに電気を供給する電気配線が通っているからです。電気配線から発生した電磁波は床や壁、体に伝播して帯電しています。

そうなんです。日本の住宅では「1Fと2Fで環境が違う」のです。先述しましたが寝室や子供室は2Fにあることが多い、つまり睡眠の定位置は2Fということです。

ちょうど本日オールアースへのお問合せを頂いた方はご自宅で上記のような移動を試してみて体調の違いを感じたとのことでした。電磁波過敏症で悩むかたは電磁波を被爆すると手足のシビレや頭痛、耳鳴りという反応が出て、失礼な言葉になってしまいますがわかり易い、しかし過敏症ではない方はピンときません。

しかし、「よく眠れた」のか、「目覚めがいい」のかの判断であれば比較的理解しやすいのでは?と思いますし、もしも眠りに悩まれている方が場所を変えるだけで悩みを解消できたのであれば素晴らしいことです。費用が発生することもありません。

寝室は疲れた身体を休め、明日への活力を生み出す大切なお部屋です。電磁波の観点から日本の住宅において寝室にすべきは1Fではないかな。

オールアースは住まい内部を発生源とする電磁波を抑制するわけですが、一軒のお家の中で1Fと2Fとが異なる環境ではなく、電磁波の発生が少ない1Fと同じ様に2Fも電磁波の発生が少ない環境であるべきだと思っています。

安らぐはずの住まいの中でも特に大切な寝室は2Fにあることが多いことも重要です。

寝室の移動が難しいという方は睡眠時にお家のブレーカーをOFFにして試して下さい。冷蔵庫もビデオ予約、家電などの時計を再設定する手間もありますが・・・。

最後になりますが、早稲田大学との共同臨床では、住まいの電磁波を被爆し睡眠をとった場合、「交感神経から副交感神経に移行しない固体がある」可能性が示され臨床を継続しているところです。

睡眠時は副交感神経が優位にたっていることが通常ですから体が休む体制に入っても神経は活動しているので深い眠りに繋がらないのでは?と考えています。いずれにしてもご興味のある方は一度寝る場所の移動を試してみて下さいね。


牛乳で下痢するわけ

週始めの月曜日。

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子供たちを送り出すルーティーンからスタート、そのまま所要を済ますために兵庫県尼崎市へ向かいました。今日のニュースはテニスの錦織選手の話題。今年は日本のみならず世界的にフィーバーした彼のニュースということで注目が集まる中、「年間成績上位8人によるATPツアーファイナル」で初戦をストレートで勝ったという嬉しいニュース。

対戦相手マリー選手の試合後の言葉が印象的でした。「錦織選手の技術は以前と大きく変わっていない、変わったのは自分自身に自信を持っていたこと」だと。これはマイケル・チャンコーチの影響が大きいと思いますが、自信を持つことで結果が大きく変わることの証だと思います。これはTTP(徹底的にパクル)べしですね。

昼からは着工後スケジュールが押している現場の打合せ、オールアースプランが未決定のまま進んでいましたが、ようやくプランも決まり現場での説明の時期も決まってきました。そして今日の一番のポイントは電磁波測定調査報告書をお送りしたクライアントからご指摘を頂いたことです。現段階ではシステム上の問題で修正できないことについてです、、、クレームから学ぶこと多しですが、緊急かつ重要な領域のことは迅速に!が鉄則ですから早期回答に努めました。一連の流れで今回のことは回避出来たことであると気付くことができたこと、クライアントに感謝です。

さて、今日の発見記事、牛乳について。以前、一般社団法人全国電磁波測定士協会総会にてご講演いただいた事もある桜美林大学の山田豊文教授、脳内デトックスなどの著書でも知られスポーツ選手との親交も深いようですが、身近な飲み物牛乳について真弓定夫先生の講演での話しの内容です。



真弓定夫先生は、先日のご講演の冒頭で、母子手帳の真実について話されていました。
「離乳後の子どもには牛乳を与えるように」と記した日本の母子手帳は、アメリカの酪農協議会が1915年、牛乳の利益戦略の一環として作ったものであること、アメリカではこの戦略が失敗したため、牛乳の“廃棄処理”も兼ねて日本にこのスタイルの母子手帳をそのまま導入したこと、その結果、牛乳が飲めない日本人が無理やり飲まされることになり、日本人の健康がどんどんおかしくなっていったことなどが紹介されると、聴講していた皆さんは一様に驚かれていました。

「牛乳が飲めない」(乳糖不耐症)とは、離乳後の大人では、乳糖(乳類に多く含まれる糖)を分解するための酵素(ラクターゼ)が小腸でつくられないため、 牛乳や乳製品をとった時に適切に消化できず、消化不良や下痢などの症状が現れるものです。いわゆる、「牛乳を飲むとお腹がゴロゴロする」というのが典型的な症状として知られています。


そもそも、離乳と共に体内でラクターゼがつくられなくなるのは、私たちの細胞が「これからはもう不要だ」と判断したからであって、いたって自然なことで す。乳糖不耐症は決して「異常」ではありませんし、「病気」でもありません。アジアやアフリカの人、そして哺乳類全般にみられる「正常な反応」なのです(グラフ「ラクターゼ活性の経年変化」参照)。


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それなのに牛乳を飲んでいては、体にダメージをもたらすのは半ば当然のことです。
ちょうど最近、そのことを如実に示すような研究結果がタイムリーに報じられていましたので、ここでご紹介したいと思います。それはスウェーデンの研究で、乳糖不耐症の人では特定のがんのリスクが低いというものです。
この研究では、乳糖不耐症の人およそ2万名が対象となり、がんの発現状況が調べられました。その結果、乳糖不耐症の人ではそうでない人に比べて、乳がんや 卵巣がん、肺がんのリスクが有意に低いことが分かったのです。棒グラフを見れば、卵巣がんや肺がんではリスクがほぼ半減している様子がみてとれます。

研究チームはこの結果について、乳糖不耐症という症状を持っていること自体が関係しているわけではないと述べています。つまり、乳糖不耐症の人では、不快 な症状が出ないように牛乳や乳製品を普段からとらないように気をつけているため、これらのがんのリスクが低くなるのではないか・・・というのです。

実は、乳糖不耐症の人の兄弟姉妹や両親(いずれも乳糖不耐症ではない)では、一般集団のがんのリスクと同等であった(リスクが高かった)ということも、今 回の研究で示されているのです。そこからは、乳糖不耐症の人でがんのリスクが低いのは、遺伝的要因ではなく環境要因(牛乳や乳製品が少ないという食事内容)によるものだということが推測されるわけです。


また、研究チームは、牛乳とがんの共通点としてIGF-1(インスリン様成長因子1)に言及しています。牛乳にIGF-1が多く含まれることや、牛乳を飲んだ人ではIGF-1の血中濃度が高まること、IGF-1の血中濃度が高まると乳がんや卵巣がん、前立腺がんといった性ホルモン系のがんのリスクが増加す ることなどについては、私の著書や講演会でもこれまでにお伝えしてきました。最近ではこれに加えてIGF-1と肺がんの関連性も示されていることから、肺がんも今回の研究対象となったようです。


欧米人は、大人になっても乳糖を分解できるような体の仕組みを、何千年もかけて獲得してきました。緯度が高く農作物が育ちにくい土地で生活していくには、 日々の栄養源を家畜の乳に頼らざるを得なかったからです。つまりは「仕方なし」の対策だったわけで、誤解を恐れずに言えば、乳糖をスムーズに分解できることのほうが「異常」なのだとも解釈できます。


そんな欧米人の間でさえ乳糖不耐症の人がいること、牛乳や乳製品の摂取ががんのリスクに直結していること、そして、それらをとらない乳糖不耐症の人にがんが少ないという事実は、何とも皮肉な話です。

皆さんもご存じのとおり、牛乳や乳製品がはらむ問題は、乳糖不耐症やIGF-1に限らず、挙げ出すときりがありません。そんな中で「食性」という一面だけを見ても、私たち日本人に限らず、ヒトが牛乳を飲み、乳製品をとるというのは非常に「不自然」な行為なのだということを、今回の研究からも改めて感じさせ られます。



 
私も子供たちに無理に牛乳や乳製品を食べさせることはしませんが、常識として幼稚園や学校では何の疑いも無く牛乳を給食やおやつの時間に飲ませます。離乳期からラクターゼが減少していくのであれば止めればいいのに!単純にそう思うので乳製品は子供たちに出来るだけ与えないようにしたいと思います。私も牛乳を飲むと下痢しますし・・・。
 

一般社団法人電磁波測定士協会認定インストラクター


今日の一枚
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恒例のお弁当






収穫物とお皿

トイレに行きたくなって目覚めました。もう少し寝ていたいのに!と思いましたが早起きして読書でもしよう。メガネをかけて時計を見たら・・・

9時。

全然早くないやんと突っ込みながら寝坊をした理由を考えてみると、「子供たちがお休みだから」という結論に。そして昨夜から実家に泊まりに行っていたから、「パパ起きて」とお腹の上に乗ってくるチビがいない。毎朝目覚まし時計無で起きることができるのもチビ達のお陰なのでした。

今日も昨日の収穫祭で頂いた野菜が食卓に並び、「自分達で収穫し、土が付いている野菜をダンボールから出し調理し食卓に並べる」って幸せやなーと妻と会話をしながら、お客様に頂いたお皿に盛り付けサラダを頂きました。

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そして先日のブログでも書いていまたが、建築会社さんがなぜ農業?という疑問ですがインタビューの前にブログで書かれていましたので抜粋させていただきたいと思います。


安心で安全な環境を提案する建築会社として、一歩踏み込んで工事後の暮らしに焦点を合わせて安全な食に対する提案もしたいという思いから始めたこの事業、自分自身を含め、スタッフと一緒に自然と共生するライフスタイルへの転換のきっかけにもなっている様にも思えています。
まだまだ、手作りした野菜が自分達の食生活に組み込まれるというには程遠いですが、近所の農家さんである、キャルファームさんという強力な味方を得て少しずつですが形になってきました。

終わりがけに参加頂いたお客様さまから、
「なんでまたこんなコトを始めたの?」
と、ご質問を頂きました。
(なぜか)すみれママ☆が私の代わりに応えてくれておりました。(笑)
その答えとは、
自分の身体が健康になった事をキッカケに、健康の大切さに目覚め、周りの人達にも健康になってもらいたい、健康に対する意識を変えるキッカケ作りが出来ないか、そして、子供達に間違い無く安心できるモノを口にしてもらいたい。  と言うこと。

建築の仕事とは全く関係が無さそうな事ですが、事業の目的に照らすと、方向性は一緒。
自分達の価値を磨き、お客様に喜ばれる企業へとこれからもスタッフの力、ご縁を頂いて協力してくださる皆様の力を借りながら歩みを進めて行きたいと思います。詳細はコチラ→http://sumireco.co.jp/blog/sumirepapa-nikki/?p=3827

 
僕達がお客様に提供するのは「住まいという箱」ではなく、安心で安全、楽しい暮らしだと思うといういつもの高橋社長の言葉を思い出します。この農業への取り組みはスタートしたばかり、今後の展開が楽しみです。今回は収穫のみの体験でしたが、農業体験にも参加させてもらいたいと思います。
 
 

今日の一枚
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街中を歩けば歌が聞こえる
宝塚歌劇の御膝元






オールアースの中間検査の予定が少し延期になったことで、ふらっと次女の参観をすることが出来て満足の午前中を過ごしました。
 
ちょうど下のチビの発熱のお陰で妻は参観を諦めていたようなので変わりができて良かったです。
 
さてさて、今日はいつもと違い、あるお店のご紹介をしてみます。
 
三心五観」という自然食農家レストランです。
 
このレストランは兵庫県丹波市にあります。自然豊かな場所で“春日の局”で有名な春日の街です。そして厳選した種を自然栽培で育て、“重ね煮”という調理法を中心とした自然食を食べさせてもらえます。
 
 
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オーナーは「自然と調和した持続可能な暮らし」を夢見て丹波へ移住され、三心五観というレストランを開業されました。
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「自然と調和した持続可能な暮らし」実現のために食だけにとどまらず内外部の環境への配慮もされているオーナーの姿勢には感銘を受けます。
 
キッカケはレストラン建築の際にオールアースを導入いただいたこと。いつも何かと声を掛けてくださったり、ご縁を繋いでもらい感謝。恩返しは必ず!
 
現在、三心五観さんの近所で新築のオールアースの現場がスタートしたこともあり、これまでよりもランチを食べに伺うチャンスが増えます。
 
家族でも行ってみたいと思っています。
 
 
 
 

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