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1月の13日。 夕食中に腹痛に襲われた。 胃の辺りの痛み。 少し遅めの夕食。10時頃だったので空腹が続き胃痛なのかと思っていました。 しかし痛みは増すばかり。 食事を止めて横になってみましたが大変苦痛でした。 子供を寝かさなければいけなかったので痛みに耐えて寝かせました。 理由は不明ですが翌日には回復していました。 精神的なものなのか、疲れが出たのかは不明です。 その日は苦痛に耐えながら腸内洗浄をしまいた。 頼みの綱なので。 大いに期待に応えてくれました。 翌日も腸内洗浄。翌々日も腸内洗浄。 やはり手放せないものになっています。 体調が驚くほどに変わる。 救われるたびに感じることは、腸内環境の重要性。 私は便秘経験がありません。 自覚しているよりも腸内はキレイに保てていないようです。 |
コーヒー腸内洗浄
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コーヒー腸内洗浄を始めて半年が経過しました。 最初の頃よりも実行する回数が減ってきていますが、不摂生が続いた時は最高のパートナーだという事を実感できます。 打合せなどが続いて夜中に食事&お酒などを飲む機会が多かった近頃ですが、昨夜の腸内洗浄で一気に身体が楽に。 便秘知らずの私ですが、腸内をキレイに保つ事の重要性は身体で感じることができています。 蓄積される悪いヤツを体から抜くことはとても大切だと思います。電磁波と同じ。出来るだけ減らす! 我々は引き算と読んでいますが、足し算ばかりでは無理がくるのでは? 健康にとって良いとされている飲み物、サプリメントや補助食品。 足し算のやりすぎで体調不良に繋がらなければよいのですが。 |
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昨日は、コーヒー腸内洗浄にご興味を持たれたお客さんにご紹介。 ご友人もご興味があると、お二人で来て下さいました。 といっても私がお話できるのは体験談程度。 具体的な内容は、株式会社エラン 代表取締役 宮園利恵子さんにお話いただきました。 皆さんをお引き合わせして本当に良かったと思いました。 実績と経験に伴う人間性と、初めて会った人間に対しても自分の役割を熟知している。 相手のために何をしてあげれるか。 腸内洗浄も電磁波対策も必要不可欠、引き算だから。 悪いものは除去する。 しかし、双方とも一つの手段であって、忘れてはいけないのは、相手への気持ちだ。 気持ち、相手であるお客さんへの想いが合わさることでさらにプラスに進んでいくのだと強く感じる。 これに気づけたのも、ご縁がもたらしてくれたのだろう。 6月14日。娘の誕生日。感情が敏感になっていたのも良かったのだと思う。 |
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腫瘍マーカーが8前後。 昨年の10月に癌の転移の可能性があると宣告された母。 検査結果を見ながら薬を飲み、マーカーを下げるように試みていた。 実験みたいだ。下がらないから薬を変えよう。これの繰り返し。 今年の3月末。腸内洗浄との出会い。 4月から腸内洗浄スタート。 私の提案で薬は止めた。決意のいること。 5月の頭に検査。 昨日、検査結果がでた。 ずばり、腫瘍マーカーの数値が7以下に!!! 成果が出た。油断は禁物だが、1月間で思っていない成果。 薬を止め、寝室環境が大切だから、ベットには電磁波シールド敷きパットを使い電磁波対策。 頻繁に使用するパソコンにも電磁波対策。携帯電話も通話はイヤホン。 そして、腸内洗浄。 以上! 色々な意見があるが、これで数値は下がったのは事実。 昨日は、この嬉しい報告に酔いしれ、お酒も進んでしまった。 腸内洗浄も電磁波対策も共通点がある。 解毒、電磁波除去。 悪いヤツを取り除く。身体から出す。 これは、引き算だ。 この大切さにはもっと早く気づくべきだった。 |
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腸内洗浄も毎日の歯磨きのようになってきた。 もはや日課である。 自分の身体と向き合って、こんなに楽しいことは初めて。 腸を綺麗にするのは、一番の目的ではない。 洗浄液が大腸の門脈を通り肝臓へ。 つまりは肝機能の改善が一番の目的。 詳しいことはさて置き、腸内洗浄は楽しい。 妻との会話も盛り上がる。身体の調子を聞き合う。結婚してからを考えても毎日のようにお互いの体調を気にし合ったことはなかっただろう。 しかし、今ではどちらが先に腸内洗浄をするか、順番の取り合いだ。 毎日そんな感じ。こうも楽しいとなぜ?と考える。 理にかなった説明がある。 幸せホルモンと呼ばれるセロトニンというホルモンが増加するそうだ。納得!!! このホルモンはもの凄く大切なホルモンのようだ。ガン細胞の増殖を抑えたり、神経系統にも影響を与え、セロトニンが不足するとウツに繋がる。 電磁波被爆との共通点でもある。 住まいの中を発生源とする電磁波を浴びると、セロトニンが激減する。 幸せホルモンを減らさないために、電磁波対策も有効ということだ。 |






