ここから本文です
季節を感じて♪
FC2ブログに引越しました 「季節を感じて♪」:https://feeltheseason.blog.fc2.com/ です

書庫山の展望

記事検索
検索

大小山展望台

12月16日、いつもの大小山です
 
カミサンと2人で歩く気満々で行ったにもかかわらず
大展望に魅せられて
歩いたのはほんのわずか・・・(笑)
今日も楽しい出会いあり♪
 
今シーズン行った大小山の中では最高の展望と言って良いほどの天気
まずはちょっと遠めに渡良瀬川からの大小山と日光連山
イメージ 1
 
選挙投票日だって言うのに駐車場にはたくさんの車です(笑)
イメージ 2
 
今日は歩く人の少ない変なところからスタートしました
妙義山山頂では既に寅次郎さんが待っていてくれました〜(^^)
 
とても展望が良いので今日は見えるか? 北アルプス
まずはお決まりの日光連山から
奥白根山は雪で真っ白です
イメージ 12
 
そして後ろを振り向くと富士山
正午頃になると光りの加減で斜面がテカッテ見えます
イメージ 8
 
あらっ(?_?) また富士山?
いえいえ浅間山、よく間違えてる方がいます(笑)
雲一つない綺麗な姿の浅間山
イメージ 9
 
東には筑波山が見え、その右には今日も見えます牛久大仏
イメージ 10
 
イメージ 11
 
強風の中、1時間以上も立ち話をしていると
何やら見覚えのあるお顔
筑波山の麓から毎年通って来ているご夫婦、半年ぶりの再会です(^^)
 
寅次郎さんは夕方、忘年会があるというのでここでお別れ
大坊山までの復路をお見送りしました
 
そうこうしているうちに今度は何処からともなくホラ貝の音・・・
アハハ〜、今日も来た♪
あぁ〜、遠くのピークに居た居た(笑)
イメージ 13
 
イメージ 14
 
西上州・御荷鉾山の奥には南八ヶ岳
赤岳の左に見えるのが御座山かな?
イメージ 15
 
幻か? 槍ヶ岳も見えてきちゃいました(?_?)
イメージ 3
 
イメージ 4
 
冬場は滅多に姿を現してくれない草津・志賀、白砂山方面も見えます(@_@)
見えるところは榛名山と赤城山の間です
草津白根山・横手山
イメージ 5
 
白砂山方面
イメージ 6
 
こちらも近い割には中々見えない高原山
なだらかで長い斜面が特徴的です
イメージ 7
 
この時間まで山頂にいるだけでほとんど歩いていない(笑)
少しは歩かないと・・・と隣のピークの中腹の特等席へ
風が避けられるここでお昼にします
すると案の定、ホラの穴さん登場♪
背中にマイ・ホウキを背負って、今日も山のゴミ拾いをされていました
 
ピーナツの殻やタバコの吸殻が大量に捨ててあったりするそうです(@_@)
皆さんゴミは持ち帰りましょう
ホラの穴さん、ご苦労様です!
 
お昼を食べたら今日は下山することにします
今日も楽しく大小山散歩
お会いした皆さん、ありがとうございましたm(_ _)m
 
家に帰って熊鷹さんのブログを見たらビックリ(@_@)
山頂でニアミスだったようです
次回、会ったときには気軽に声を掛けてくださいね〜(^^)
11月18日、いつもの大小山〜大坊山を歩きました
 
前日の夜に雨が降り、その後の天気は急速に回復したので
しし座流星群の見える星空がキラキラ輝いてます
「この条件なら北アルプスが見えるかも」
朝から大小山へ行かねば!
 
気圧の谷が通過した後は風が強くなるのは承知で
雨で空気も澄んでいることを予想して
風にも負けず、早朝から歩きました(*^^)v
 
日の出時間は6:20前後
その時間を山頂で迎えたかったのですが出遅れて
6:30、今日の大小山山頂は一番乗りか? と妄想しながら
阿夫利神社駐車場へ着くと既に車が1台、それと自転車が1台(?_?)
 
陽が昇り始めてオレンジ色に染まり始めてます
ストレッチもろくにしないまま、最短の妙義コースで山頂へ向かいます
途中で1人のオジサンを追い越したので
「一番乗りできるかな?」(^^)
 
あちゃ〜、山頂東端の岩場に三脚にカメラを構えた方
写真を撮りに来た方で聞くと何と4:30に登り始めたと・・・(@_@)
 
7:00、山頂には誰もいないのですが
ガ〜ン、思ったよりも雲が多い・・・
強い風に帽子を飛ばされたりしながら約1時間
チャンスを待ちましたが冷え込みが足りなかった所為か
期待していた北アルプスは見えませんでした(T_T)
 
でも、でも、でも、、、
見えると聞いていたモノを始めて自分の眼で確認しました!
全高120mの牛久大仏です
光りの加減で朝日のほうが確認しやすいのかもしれません
 
ぐるりと360度の展望はゴキゲンな眺めです♪
 
筑波山
イメージ 1
 
牛久大仏方面
イメージ 2
 
ZOOMして牛久大仏
イメージ 12
 
東京スカイツリー
イメージ 23
 
都心方面
イメージ 24
 
東京スカイツリーと都心方面
イメージ 6
 
富士山
イメージ 25
 
雲取山方面
イメージ 28
 
甲武信ヶ岳方面
イメージ 29
 
両神山方面
イメージ 4
 
御座山方面
イメージ 9
 
表妙義・裏妙義方面
イメージ 5
 
ZOOMして表妙義山と高崎白衣観音
イメージ 7
 
ZOOMして裏妙義と高崎市役所
イメージ 8
 
浅間山・浅間隠山と大坊山山頂
イメージ 13
 
大坊山斜面の紅葉
イメージ 10
 
前橋方面
イメージ 26
 
ZOOMして群馬県庁
イメージ 27
 
鳴神山
イメージ 14
 
袈裟丸山・皇海山・庚申山
イメージ 15
 
日光方面と手前に横根山、手前に鳩の峰
イメージ 16
 
晃石山(太平山)と唐沢山
イメージ 3
 
ずっと山頂にいても風も強く寒いだけなので
いつものように大坊山まで往復します
9時を過ぎた頃からはすれ違う人達もチラホラ
人気の低山は、強い風にも負けずに歩いている人は多いです
 
何とここまでスタートしてから自分でもビックリの3時間半(@_@)
大坊山山頂まで飲まず食わずに歩いてしまいました(^^;)
お腹も空いたので日向の風の当たらないところで
少し早めのお昼にしました
 
たまには大坊山の山頂標識と三角点でも(笑)
イメージ 17
 
足利鉱山から北関東道足利インターチェンジ、鳴神山と仙人ヶ岳
イメージ 18
 
大坊山山頂では長居はせず、食べたら大小山へ戻ります
賑わう大小山山頂でも休まず、大坊山〜大小山〜阿夫利神社を1:30
ちょうど12時に駐車場へ戻りました
風は強かったですがずっと都心や大山・丹沢山地・富士山が見えて
気持ちの良い歩きとなりました
 
イメージ 19
 
イメージ 11
 
 
目的だった北アルプスはと言いますと
刻々と変化する雲でビミョウに見えるような見えないような感じで・・・
見えてないです(T_T)
見える場所は裏妙義と浅間山の一番低くなっているところの碓氷峠付近
 
イメージ 20
 
イメージ 21
 
イメージ 22
先日の大小山からの展望で武甲山を確認しましたが
なんと平地の多々良沼西側からも見える事がわかりました(^^)
序なので奥秩父の山々も同定してみます
 
写真の撮影日は3月1日夕方
少し古い写真になってしまいますが御了承をm(_ _)m
 
ずらりと並ぶ関東山地から、まずは秩父山地・奥秩父の山なみ
この写真でも左の方に武甲山は確認できますね
写真の左には富士山、丹沢、大山まで見えます
この日は見えませんでした〜(^^;)
 
イメージ 1
 
見える山なみの右端、甲武信ヶ岳をはじめとする奥秩父
いいタイミングで東武小泉線の車両と田んぼにはハクチョウも♪
 
左端から雁坂峠・雁坂嶺・破風山・木賊山(とくさやま)・甲武信ヶ岳・三宝山
いい角度で平面的に見えるのでわかりやすいです
 
 
雁坂峠 雁坂嶺  破風山  木賊山  甲武信ヶ岳 三宝山
イメージ 2
 
昨年、甲武信ヶ岳を歩いたとき
木賊山から見た甲武信ヶ岳と三宝山はこんな感じ
甲武信ヶ岳は尖ってますね〜
 
イメージ 3
 
 
武甲山は一目瞭然、わかりますね(^^)
何故か田んぼにはハクチョウが並んでます
 
 
そして問題なのはこちらなんです(^^;)
矢印の頭だけちょこんと見えているのが雲取山ではないかと・・・
北東方向に続いている尾根が重なってしまうためわかりにくい
右隣はもしかして飛龍山(大洞山)???
 
どなたかわかる方、教えてくださ〜〜い!
 
               武甲山       雲取山
イメージ 4

周囲の山とハクチョウ

今日の正午頃の多々良沼です
 
風もなく暖かかったのですが
夜になって1時間前頃から雪が降ってます
 
風もなく静かな沼はハクチョウも飛ぶ様子もなく
面白くないので写真はパス
 
珍しく上越国境の山が見えるではありませんか
一番手前の山は太田市にある金山
 
上毛カルタで読む
『お』 太田金山 子育て呑龍
 
真っ白な白砂山
イメージ 1
 
北の方角は、男体山は雲の中でしたが
かわりに袈裟丸山から日光白根までが良く見えてました
 
袈裟丸連峰      皇海山      庚申山   錫ヶ岳    日光白根山
イメージ 2
 
よそ見をしているうちにハクチョウが袈裟丸山を横切った(T_T)
 
イメージ 3
 
近くの畑ではペアのキジがいました
保護色のメスは見つけずらいのであまり見ません
良く見ると周囲には他にメスが2羽いました
ウラヤマシィ〜〜(*^^*)
 
イメージ 4
2月11日 越床峠からの夕景
 
越床峠〜寺久保山を歩いたとき遅い下山となりました
車に戻るまでの先は見えています
山で夕景を見ることはあまりないのでこれはチャンス!!
 
越床峠の少し北の地点は西側は崖になっているので
そこで日没を待ちました
 
標高およそ250m
この日の日没時間は午後5時20分前後
 
まもなく沈む太陽はどこに沈んでいくか・・・
時系列で記載します
 
イメージ 9
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 6
 
どこに沈んだかわかりましたか?
 
   赤岳             北八ヶ岳       蓼科山      荒船山
イメージ 10
 
イメージ 8
 
イメージ 7
 
 
北八ヶ岳  蓼科山   荒船山         妙義山と裏妙義     浅間山
イメージ 3
 
街の灯かりはチラホラしか見えませんね〜
 
イメージ 4
 
妙義山と裏妙義はよく見えます
碓氷峠の奥の穂高岳・槍ヶ岳は雲がかかっているようで
残念ながらハッキリとは確認できませんでした
 
      妙義山     裏妙義         穂高岳の位置    槍ヶ岳の位置
イメージ 5
でん
でん
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事