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お隣の街、佐野市の名物『カンロ』
久しぶりに買ってみたら
以前に比べて見た目が寸足らず(@_@)
「カワイイ」と言ったらそうなんですけど
何とカップが小さくなっていました(T_T)
でも値上げはしていないようなので仕方のないところでしょうか・・・
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おいしいもの
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詳細
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お隣の街、足利市の美味しいもの
「岡田のパンヂュウ」
R293の交差点、小児玉稲荷神社の一画にある屋台
いつも行列している人気のお店です
詳しいことは知りませんが、大正時代からやってるということなので
足利市にお住まいの方なら知らない人はいないでしょう
中は、塩気の利いたこし餡が詰まっていて
約5cmと小さいのでパクパクといくつも食べてしまいます(^^;)
持ち帰り用はノスタルジックな包装紙に包まれてしまうので
それとは別にバラで買って、すぐに食べるのがオススメです(^^♪
私が買いに行った日も平日の夕方でしたので
近くのJKも並んで2個、3個と買ってました(笑)
一時店を閉めていましたが
今も昔と同じように行列しています・・・
1個25円が、今は30円・・・
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「ぐんま名月」ご存知ですか?
なかなかお目にかかることは出来ない品種の林檎
程よい酸味がありジュ〜シ〜でとっても爽やかな美味しさなんです♪
群馬県産の新品種として数年前から秘かな人気です
「知る人ぞ知る!」林檎と言ったほうがいいですね
「あかぎ」と「ふじ」の交配から生まれた
「真っ赤な林檎」には程遠い中途半端に赤くなるのが特徴です
「あかぎ」は、「ゴールデンデリシャス」と「紅玉」の交配種
「ふじ」は、「国光」と「デリシャス」の交配種です
まだ生産量が少ないのであまり宣伝してはダメですね(^^;)
このぐんま名月の他に群馬県産の品種の林檎というと
あかぎ、陽光、スリムレッド、おぜの紅などがあり
どれもそれぞれ特徴のある美味しい林檎なので
食べ比べてみるのも楽しいですね^^
こちらは陽光
果肉は固めで日持ちがいい
酸味と甘さが絶妙な組み合わせでとても林檎らしい味
私は一番好きですね(^^♪
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6月に梅酒を漬けてから4ヶ月半が経ちました
3ヶ月で梅を取り出そうと前の記事を書いたときは
まだエキスが出きっていない感じだったので
そのままホッタラカシ
それから1ヶ月半が経ち、いい感じの琥珀色になりました
お約束どおりに梅を取り出してみました(^^)
このまま飲まなければまろやかに熟成されていくのでしょう
果たしていつまで飲まずにいられるのか・・・?
さてさて、今日の本題はこちら
取り出した梅で梅ジャムを作ってみました
●取り出した梅を鍋に入れ
●梅が隠れるくらいに水を入れ、火にかけて1〜2分沸騰させる
●一旦ザルにあけ、お湯を捨てます
●再び鍋に移して水を入れ、梅の実が柔らかくなるまで煮ます
●ザルにあけてお湯を捨て、少し冷ましてから一つ一つ種を取り出します
手やスプーンでやりましたが、これが一番面倒な作業でした(^^;)
もともと梅酒に漬けた梅は1kgでしたが
エキスが出た分と種を取った果肉は、ちょうど500gありました
●砂糖250gとレモン汁を加え、焦げないように弱火で煮込みます
●砂糖の量や固さ、梅肉の残り具合はお好みでどうぞ!
※ 種を取出してから裏ごしすると滑らかになります
※ 冷めると固くなるので、思った固さよりも緩めがいいかもしれません
※ 砂糖が少ないと日持ちが悪くなります
●ガラス瓶に入れて出来上がり♪
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6月に梅酒を漬けてから3ヶ月が経ちました ⇒6月の記事
この3ヶ月間ホッタラカシておいた梅酒
ビンの中でまん中に梅が浮いている状態です
上は梅のエキスで琥珀色
下は少し氷砂糖が残っている状態で透明です
中間に浮いている梅をよく見ると
下のほうにある梅はシワシワで
上のほうの梅はシワがないのです
浸透圧の影響みたいです
溶けた氷砂糖で濃度の濃いところにあるのが
シワシワになったのだと思います
時々揺すって混ぜたほうがよかったみたいですが
ホッタラカシだったのでこうなってしまったのかな?
かき混ぜてみたら、今度は浮いてしまう梅と沈む梅があります
程よいバランスで浮かんでいるものも(@_@)
6月の記事でも書いたとおり
今回は梅を取り出してみようと思います
その取り出した梅はジャムにでもしよう♪
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