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山歩きで参考にしている天気情報サイトの一つに
というサイトがあるのですが
今日何気に閲覧していたら
何とビックリ、大小山も記載されてるじゃぁないですか(@_@)
このサイト、高度別の気温や風の情報があるので参考にしています
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その他
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詳細
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気温も高く穏やかな2014年がスタートしました
十月桜
オオハクチョウ
昨年に続いての喪中につき
新年のご挨拶を控えさせていただきます
今年も宜しくお願いいたします<(_ _)>
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先週、大小山を歩いているとき靴に違和感あり
歩き終わって靴底を見たらソールが千切れていたり
サイド部分が切れているではないか(@_@)
型落ち品の安物のを使い捨てで使っているので
それも当然と言えば当然のことなのかもしれない(-_-;)
そんなことから新しい山靴をネットで探し
商品のある店舗へ行って試し履き
値段は当然ネットのほうが安いので「ポチッ!」と購入
今まで履いていた山靴は下山時につま先が痛むことが頻繁にありました
海外メーカーの日本人の足型での製造みたいですが
長距離を歩くと症状が顕著にでていたのです
国内メーカーで良い靴はないかと探した結果
スポーツ用品メーカーのミズノからも山靴が発売されているのを知りました
たまたま近くのスポーツ用品店に同じモデルがあったので
それを履いてみるといい感じ(^^)
サイズもチェックし、店をあとにします
早速ネットでググってみると値段がマチマチ
すべて同じ商品?と思わせるほどの幅があるのです
どうもいくつかの価格帯に分かれている感じで
現行品なのにどーゆーことなのだろう?と疑問を持ちました
安物ながらも生地の部分はゴアテックス
ソールはビブラム(最近は色々なパターンがありますね)
色々考えた末、購入したのは安いほうの価格帯です
商品が届き製造年月を確認すると[0511]
2011年5月の製造なんですねぇ〜
ここではじめて価格の違いのカラクリに気付きました
売れ残り品といいますか、要するに古い製造のものが安い
「当然だ!」と言われてしまうかもしれませんが
恥ずかしながらノーマークで考えもしなかったことです(^^;)
食品などと違って消費期限のないモノと考えがちですが
ビブラムソールは年月劣化がありますね
同じゴム製品の車のタイヤなどもそうです
ソールを張り替えながら使っていくか使い捨てにするか
どちらもメリット・デメリットがあるので迷うところですが
「安物買いの銭失い」とならなければいいのですが・・・
早速、大小山〜大坊山往復で試し履きしてみたところ
つま先の圧迫感はなく、しかも軽い
それに足の蒸れがないのはさすがゴアテックス
あとはどれだけ持つかです(^^)
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