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電気屋版「人間の絆」
新しく、イタリアの紀行を元に短編小説に挑戦中

書庫イントロダクション

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この度は「人間の絆」にお立ち寄り頂きありがとうございます。
このブログは私の遥か20数年前の思い出を、記憶だけを頼りに。ほんの一部、脚色を加えて連載させていただいているものです。
そのため、思い違い、事実と違うところがあるやかもしれません。先立ちましてお詫びいたします。
 
時代はバブルを迎え始めた頃。舞台は神奈川県横須賀市。東京湾を見下ろす小原台。
そこには日本で唯一の士官学校があります。名称は防衛大学校。
いろんな環境、境遇で育ってきた若者達が、縁あって苦楽を4年間共にするのです。
そんなお話です。
 
主人公は学生の中でも勝手気まま、放蕩的気概が抜けきれない電気屋学生。
さて、無事に卒業できるのでしょうか?
 
このお話は「導入 その1」、「導入 その2」、「導入 その3」 を経て 「第40話 逍遥歌」からスタートしています。始めてご訪問頂いた方はこちらからお読み下さい。
 
では「導入 その1」へ↓
 
重ねてお立ち寄り頂きました事、厚く御礼申し上げ、はじめのご挨拶とさせていただきます。
 
 電気屋としき
 
イメージ 1私のブログは25年前のお話。今の横須賀情報をご覧になるなら此方をクリック。

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