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ワラストンツヤクワガタです。 産卵セットに幼虫を残して3令になるまで待ってました。 あまり移動はさせたくなかったからね。 確認したら3令になってました。 小さい産卵セットの中で13頭。 みんな自分のトンネルを作って。 しかし、このお尻が堪らないね〜 背中のコブもいいよね。 それに体の湾曲も。 ツヤの幼虫はこの存在感が好きです。 この形はトンネル内を移動する為には丁度いいですね。 お尻と背中のコブでトンネルの壁を突っ張りながら移動してるようです。 結構速いですね^^ さて、今回は13頭全てを個別にしました。 どれくらい生き残るかな? 前回は引越しのさせかたを失敗したので50頭が全滅しました。 今回は大丈夫だと思うんだけど・・・
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外国産クワガタ
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と言う事で、フォトコンの副賞です^^ グランプリのぱんださんからパプの到着。 レッド系7頭も! グランプリ血統ですね(笑) 選び放題ですが色の濃い♂と♀でブリしようと思います。 余裕があれば2セット組もうかな。 ぱんださん、ありがとうございます。 このあと、ダーク系も頂けるとか。 それも楽しみです^^ しかしなぁ、なんでわたしは短歯しか出せないだろう>< 頂いた個体を見て、つくづく思ったよ・・・
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アウラタキンイロクワガタが起き始た。 と思います。 ちらほらとチップの上に出てきてるようだから、起きたのかなぁって思ってますが・・・ 羽化から半年ぐらいだから、これでも早いほうなのかな? 1年ぐらい寝てる場合もあるようだし。 試しにゼリーを入れてみました。 すると触覚をゆっくりと動かし、反応を示してます。 食うか? ♂はぎくしゃくと歩く・・・ 壊れたおもちゃのように・・・ ジャイアント馬場でも、もう少し早かったぞ。 関節に油を注さないとダメか? プリンカップを半周してゼリーに辿り着くまでに5分>< 歩いてるだけで死にそうです。 それでもゼリーに頭を乗っけて食べているようです。 ♀は。 同様にプリンカップを半周するかと思いきや、ゼリーの手前でチップに潜ってプリンカップの反対側まで移動して寝てしまった。 う〜ん、分かり辛いですね。 分かりやすく説明すると・・・ 日暮里で京浜東北線に乗り、日比谷で地下鉄有楽町線に乗り換え、池袋で降りて寝た。 こんな感じです。 要約すると、「アウラタが起きたのか起きてないのかよく分からない」ということです。
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ワラストンツヤクワガタ 以前、記事にしたんですが50以上は採れたんだけど、マット交換した幼虫達が一気に死にました・・・ 瞬殺ですね(笑) 残っているのは産卵セットに放置してある、恐らく20頭ぐらいの幼虫です。 ほとんどは2令まで加齢してるかな。 しかし、こいつらは何とかしたいんだけど・・・ 多頭にすると勢い良く減ってしまうようだし・・・ でもいま下手に移動すると死にそうだし・・・ 最初の管理を工夫すべきだったかな。 ワラストンの飼育はいろいろと失敗が重なってるようです>< 簡単な種として出回ってますがそれは、ツヤ飼育のセオリーを守っていれば、と言う事なんでしょうね。
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パプ(ワメナ産)のモスグリーン♂×パープル♀の子供達。 なんとか累代分は採れて、先月から羽化が始まりました。 パプのブリは今回が初めてなので、羽化でどんな色が出るのか楽しみです。 まずは♀。 ほとんど同じ色ですね。 基本的にはグリーンです。 いや、そう思います。 左が若干、赤が強いかな。 ま、誤差の範囲ですね(笑) で、♂。 ※3頭ともチビですが、その事については決して触れないでください。 絶対に。 左、真ん中の2頭はほぼ同じ色ですね。 これはいったい何色なんだか。 真ん中はツヤが少ないようです。 右はノーマルなのか??? 兄弟なのにそれぞれが微妙に色が違うというのも面白い虫ですね。 そういえば、パープルはどこ? 残り2♀が蛹なんだけど、そこから出てくるの? いずれにしても、次もブリにチャレンジです。
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