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ちょいちょいと、、むふふふふ。。。
大きいのは500円硬貨の直径より大きいと思います。
梅雨まっただ中の今が旬なんですよ。
生産量は徳島と高知でほとんどを占めていますが
雨が降ると収穫しないし、実はとても傷みやすいので
商業ベースに乗せるのがなかなか難しい果物です。
(生産量 徳島と高知で98パーセント)
これも買うものに非ずでして、はい、<m(__)m>
子供のころから誰の山ともわからない所とか
公園内や街路樹で少し頂いちゃうのが普通。
ヤママモモ狩りに行こうなんて計画していても
その日になると大雨になって流れちゃうことが多いよ。(w
黒くなったのが甘くて赤いのは酸っぱくてヤニっぽい味がします。
これって初夏の味っていうには何か遅い気がするし
梅雨の味っていうのかな。あはは。。
カビが生えてそうで嫌だね(苦笑)
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果樹
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コメント(11)
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今日病院に行ったので
駐車場にあるヤマモモを見てみました。
まだ赤くなってないですね。 うれたら、、いひひひですね、もちろん。。
ヤマモモの品種の中に亀蔵っていう優秀なのがあるんだけど
その木の原木がそう離れてないところにあるはずなんだけどね。。
ヤマモモってのは高知県の県花。
街路樹としても利用されてるけど
実が落ちちゃうと発酵してえらい匂いになります
普通にあるやま桃の木は本当に小さな実しかつけませんから
とって食べるには面倒くさいからだれも取らないからねぇ。
時に大きいのが生る木があってそれは近所の住民が採ってますね。
ちょっと小さいなら果実酒にするといいですね。
最近は昔ほど食べないようですね。特に若い人。
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現在どこに行っても鈴なり状態ですね。
実が小さいのがあっちでもこっちでも無茶苦茶な数なってるんだけど
家から少し東側にある斜面のは実が大きいのです。
スーパーなんかでも売ってるけど私なんかの頭のなかじゃ
枇杷とかヤマモモは
「買ってまでして食う物に非ず、
貰って食べるか山で採ってこっそり食べる物である。。」
です。(爆)
こらーって言われたら食べながら逃げましたねぇ。昔はよかったねぇ
ほとんどのびわの実は誰も食べずに落ちてしまう運命なんですかね。
ヒヨなんかが来て食べてるのを見たことがないんですよ。
下の画像くらいになればこじゃんと旨いのに突っついた痕もないです。
甘いのにね、ちょっと不思議。
もっぱら枇杷の周りでうろちょろしてるのは
電爺鳥っていう頭の白い鳥ですね。
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