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最近、青空を見ると写真を撮りたくなります。 そして、このタイトルをいれたくなる… 変な職業病になりつつある、しびれブログ管理者です。 なかなか更新しなくて本当にすみません。。 この背景は秋晴れの日に会社の近くで撮影したもの。 「人間の3倍くらいの高さのススキが近くにあるらしい」 そんな噂を聞きつけ、お昼休みに探検に行ってみました。 人間の3倍ってことは4m以上!? そんなススキありえないっしょ〜と思って歩いて行くと 遠くの高い位置に、確かにススキのようなものが見えて… おおっ ほんとなのか!?と興奮気味に近づいていくと 土が盛り上がった小高い山の上にススキらしきものが ←こんなふうに生えていました。 (この植物の高さ自体は2mくらいだった) ていうか… この植物ススキじゃないような気がするんだけど。(爆) まあ、そんな私の冒険談はさておき、今回は しびれるウィキ「青空美術館」の続き。 名付けて「青空美術館 season2」です。(←パクリ)
「まごころ込めたサービスを セクシーな唇で表現した回転系アート作品。」 青空美術館の中で 最も職場に近い場所で発見しました。 まさに”灯台下暗し”的な作品。 こちらのガソリンスタンドさんには いつも本当にお世話になりました…。 小悪魔系セクシー美女の”まごころ”で でんくらDもノックアウトさせられた一枚。 「職人の心意気を、刈り上げた襟あしで 見事に表現したジャパニーズな一枚。」 景観を損なうことなく田園風景に溶け込んだ アースカラーの作品。 サザエさんのキャラクターにもなれそうな マスオさん風ほのぼのキャラが魅力的。 「大胆かつ豪快な筆使いに ただただ圧倒されるファンキーな一枚。」 一度見て、目を疑い 二度見て、大笑い 三度見て、考えさせられる… 二度見どころか三度見必至の”インパク知”作品。 「吸い込まれるような赤い瞳。 思わず円盤に乗りたくなるような惑星系オブジェ。」 『最近徹夜続きで… 目がいつも充血気味なんっすよ。』 そんな悲痛な声が聞こえてきそうな哀れ系の作品。 この数ヵ月後には目の充血は無くなったようです。 きっと、昼型の生活に切り替えたんですね〜 ホッ でんくらの音声さんが 地元で見つけて自分で撮影した蔵出しオブジェ。 以上、でんくらで紹介した全作品を振り返ってみました。 現在も残っているかどうかは不明です。 いつまでも福島県の風景を飾っていて欲しいものですが。。 最後に、でんくら終了後に発見して いつか復活する日の為にとっておいた未公開作品を紹介しちゃいます。 さむいよ〜 ねむいよ〜 ビュー バサバサッ(←トラック部分) リアルに音が聞こえてきそうな 身の毛もよだつ、眠気も吹き飛ぶ、ひんやり系アート。 寂しげな景観、並び立つボロボロの旗の合わせ技で 更なる恐怖感を煽りたてる一枚。 なんでこの人は こんなに青ざめているのか… 言葉が無い分、 いろんな妄想をかき立てる作品。 私は山の中でこの看板を見た時、 「生きて帰れるんだろうか…」と 本気で不安になりました。(泣) 今後も、引き続き青空オブジェのご一報をお待ちしています。
私が個人的に好きなだけなんですけど… |

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