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思いついて以来、駆け足で進めてきた「しびれるウィキ」ですが、ちょっと一休みしております。 ふう〜 あと何コーナーあるんだろ。 久しぶりにイラストが描きたくて始めたコーナーなのに、 イラストを描く度に肩やら腰にガタがきています。あああ、体が壊れる〜 確実に身を滅ぼす方向に向かっている気がしないでもない…自爆気味のしびれブログ管理者です。 そんな苦労はお構いなしでブログの進行状況をチェックしてくるでんくらDは なにやら最近「ユビキタス」の番組をやった、とのこと。 はぁ、ユビキタス。ああ〜、あれね、と思いながら聞いていると どうも話がつながらない・・・。 私の思っているユビキタスとは違うみたい。。 なんか… 鳥。 熱帯雨林にいそうな派手な色なのに 意外と日本の山奥とかにいることが珍しい、とか(想像) スズメよりも小さく、動きが速いので 野鳥の会もその動きを追うのが困難、とか(妄想) ↑つうか、これじゃただのインコか? 会話の中で 『ユビキタス社会がさ〜』 『お前はわりとユビキタス寄りだしな〜』 などと言われ、 その鳥がすごく繁殖してしまって困ってる土地があるのか… とか 私、鳥というよりはネコ派なんだけどな〜と思ってました。(汗) ま、本当のユビキタスは『いつでもどこでもコンピューター』的な、概念ぽいことみたいです。 知らなかった〜。 そりゃ話も食い違ってくるわけだ。^_^; とりあえず、『ユビキタス』についてちゃんと理解しておこうと思って検索してみました。 ■ユビキタス カッコウ目・カッコウ科に属する鳥類。種としてはホトトギスに非常に近い。 全世界あらゆるところに生息しており、人間に幸せをもたらす鳥として注目されている。 越冬行動や渡りなどは見られず、季節を問わず活動する。 和名は時空自在。1990年代に発見され、全世界で名が知られるようになった。なんだ、鳥もいるじゃないか!! \(`ヘ´)/ やっぱりぃ〜 さらに続きを読んでみよう… ふむふむ ・ユビキタスは目撃情報が世界で5件にも満たず、正体不明の鳥である。 ・春夏秋冬かまわず鳴いているが、肝心の鳴き声は目撃情報が無いためいまだに不明。 ・ユビキタスは生活に溶け込んでしまうので、近くにいても気がつかないことが多い。えっと、どういうこと?((+_+)) ・・・ていうかこれ、ネタか!(←気づくのが遅い) よく見たら「アンサイクロペディア」というページでした。 つまりウィキペディアの偽物というか妄想というか、そういうページ。 うぬぬ、ダマされた〜っ! しかし、これは『しびれるウィキ』で取り入れる価値はありそうですな。 偽コーナー解説とか書いちゃうっていう手はありますよね。 ^m^ ウッシッシー ちょっと考えておきます… |

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