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友人のつてで、数人、長崎へ行った
50、60の年になると、身体に何かしら支障の無い人は少ない 潰瘍性大腸炎、網膜剥離術後の違和感、手足の痺れ、治らない咳、慢性の疲労感、突然起きる膝の痛み、、、、、 肉体をまるで機械の部品の様に扱う現代の医療、検査、医薬品、手術 人間は部品の集まりではない 人は霊的存在 肉体は霊的存在 ストレス、心の歪みが病を連れてきた どうすれば、病は治るのか 心の歪みを直せは肉体は元に戻る イエスが病を治した様に 仏陀が病を葬ったように 新しい時代は新しい人類が肉体の異常を、違和感を無くしていく 身体に触ることも無く 暖かな光が体を癒やしていく もう、そこまで来ている 新しい時代の医療 検査も、薬も、手術もない 信仰が全てである 神の見えざる手は新しい時代には 明らかに見える神近き人の手に委ねられている なんと、言うことだろう 医師に見放され、幾ら、治療しても戻らない身体は簡単に元に戻ることが証明されようとしている それを、素直に受け入れられない人のなんと多いことだろうか 神は新しい医療を日本の長崎から始めることを認められたのだろう 信仰はあらゆる困難を乗り越える 神は地におわす 主、エル.カンターレの時代である |

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