心の新時代へ 〜 邪見・我見・偏見・正見・如実知見・解脱知見

ようこそインバウンドリンガーと新たなる福音の世界へ;再誕の仏陀に帰依せよ

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日本は本当に悪い国だったのでしょうか
私たちのおじいさんのお父さんくらいかな
どうして、戦争をしたのでしょうか
なぜ、志願して特攻隊に行ったのでしょうか
何のために、命をかけたのでしょうか

それは、愚かなことだったのでしょうか
間違っていたのでしょうか

歴史を知ること、感じることとはどういう事なのでしょうか

◆学校では教えない日本のアジア解放の戦い

【インド】

「藤原機関」は、「英国からのインド独立運動の支援」を任務としていました。

同機関の国塚少尉は、「至誠、仁愛、情熱」をもってインド兵に接しました。日本軍はインド兵を殺さないという噂が広まると、英国軍に所属していたインド兵が次々に投降してきたのです。

国塚少尉の「至誠」に心を開いたモン・シン大尉は、インド独立のために立ち上がる決意を固め、インド国民軍は日本軍と同盟関係を結んだのです。

インド国民軍は、英印軍のインド将兵を自軍に引き入れることでインド国民軍は日を追って増えていきました。

「英軍降伏」の報がもたらされ、国塚少尉とモン・シン大尉が外に飛び出すと、いっせいに万歳の声があがりました。

その後のマレー・シンガポール攻略戦は、1200キロの距離を72日で快進撃し、兵力3倍の英軍を降伏させて、10万余を捕虜とした名作戦として世界から賞賛されています。

━━━グラバイ・デサイ弁護士会会長・法学博士(1946年 デリーの軍事裁判に参考人として召還された藤原岩市〈ふじわら・いわいち〉機関長に対する挨拶)

「インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で30年早まった。」

━━━P・N・レイキ最高裁弁護士(靖国神社への書簡より)

 「太陽の光がこの地上を照らすかぎり、月の光がこの大地を潤すかぎり、夜空に星が輝くかぎり、インド国民は日本国民への恩を決して忘れない。」
HRPニュースファイル1926より

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