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			<title>心の新時代へ ～ 邪見・我見・偏見・正見・如実知見・解脱知見</title>
			<description>真実は死なない

本当のことを知りたい


捕まえようと
見つけようと
探し出そうと生きている

隠された真実
隠れている真実

自分の心を信じて</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>心の新時代へ ～ 邪見・我見・偏見・正見・如実知見・解脱知見</title>
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			<description>真実は死なない

本当のことを知りたい


捕まえようと
見つけようと
探し出そうと生きている

隠された真実
隠れている真実

自分の心を信じて</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777</link>
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		<item>
			<title>雑草との戦いが農家だ</title>
			<description>雑草は生えて、生えて、生えて、生えて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とどまることを知らないようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
命を守り続けている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑草の強い味方が現われた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水に溶かし、顆粒を撒くだけで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑草が生えない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農家を助ける商品だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は凄い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し、思慮が足りない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の命も縮めている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーーーーーー&lt;br /&gt;
アメリカの大手化学メーカー、モンサントの除草剤「ラウンドアップ」が原因で悪性リンパ腫を発症したと訴えていた、末期がん患者の男性（46）に対し10日、カリフォルニア州サンフランシスコの裁判所は、男性の訴えを認め、モンサントに約320億円（2億8,900万ドル）という巨額の支払いを命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この男性は、学校の校庭整備の仕事をしていたが「ラウンドアップ」を繰り返し使っていたという。農薬問題に詳しい、東京女子医科大学東医療センター麻酔科非常勤講師の平久美子医師に解説してもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「訴えを起こした男性は、悪性リンパ腫の一種で、白血球が関与する非ホジキンリンパ腫を発症しています。日本の厚生労働省は、その発症要因として免疫不全、細菌やウイルス感染、除草剤、有機塩素系殺虫剤、放射線被ばくなどを挙げています。今回の判決は、『ラウンドアップ』の影響があるかどうかわからないことが多いと推測されますが、モンサント側が注意喚起を行わなかった点が問題だと司法が判断したのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この除草剤については、同じような訴訟がアメリカで5,000件以上起こされているという。平先生が「ラウンドアップ」の特性についてこう指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『ラウンドアップ』は、植物の成長に不可欠なアミノ酸の合成をストップさせて枯らす除草剤です。モンサントは、『ラウンドアップ』に接触しても枯れない“耐性”を獲得した遺伝子組み換え作物も販売し、多額の利益を得ました。『ラウンドアップ』の主成分であるグリホサートについて、WHO（世界保健機関）が管轄する国際がん研究機関（IARC）は動物実験によって、《おそらく発がん性がある》との判断を示しています。また発がん性以外にも胃腸障害、糖尿病、うつ、自閉症、肥満、アルツハイマー病などとの関連も疑われています。さらに内分泌をかく乱する作用があり、生殖機能に影響を与える可能性も指摘されています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを受けてか、’15年にはオランダが「ラウンドアップ」を販売禁止に。まもなく、ブラジルでもグリホサートを含む製品について使用が禁止される。「食品と暮らしの安全基金」の代表でジャーナリストの小若順一さんが語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本の農家の間で広く使われているだけでなく、ホームセンターや100円ショップでも『ラウンドアップ』やグリホサートを主成分とした廉価な除草剤が販売されています。家庭菜園の流行もあり、一般家庭にもかなり普及しています。日本では野放し状態といっていいでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内閣府の食品安全委員会は’16年にグリホサートについて評価書をまとめている。そこでは、《神経毒性、発がん性、繁殖能に対する影響、催奇形性及び遺伝毒性は認められなかった》として、1日摂取許容量の基準を体重1キロあたり1ミリグラムとし、その量なら生涯、摂取し続けても健康への影響がないとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府の見解について、平先生はこう話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本の農薬政策は、発がん性が否定できなくても、食品残留量が十分に低ければ、使用そのものは問題ないというのが基本的な考え方です。しかし、設定された1日の摂取許容量は、店で売られている食品を買って食べるだけの人にも十分に達成可能な数字です。また、農作業などで『ラウンドアップ』を直接扱う人は、うっかりすると大量の曝露を自身や周囲にもたらす危険性があります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://jisin.jp/life/health/1657795/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://jisin.jp/life/health/1657795/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「女性自身」より</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/43672834.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Aug 2018 15:26:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>知らない事は許されない</title>
			<description>情報は正確ではなく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歪められることもしばしば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真実を求めて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
探し続けて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当のことを知る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ今、ここにいるのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何のために生まれてきたのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
答えは教科書にはなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何と未知なる事の多い世界なんだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知ろうとしなかった責任は自分だけにある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おせっかいにも知らせようとする人々もいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを笑った責任もある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
命ば永遠に続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/43672833.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Aug 2018 15:18:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>学校で教えない終戦記念日(5)タイ</title>
			<description>太平洋戦争、大東亜戦争、第二次世界対戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦争をしない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平和を守れという人々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史の中で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦争はしない、平和を祈り続けた人々がいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのチベットの人々は悲しみの中にある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平和は作り出さなければ守れない事を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チベットの人々は後から知ったのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
守れないのならば全てを無くすこともある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、命を賭けて、戦うのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛ゆえに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆学校では教えない日本のアジア解放の戦い&lt;br /&gt;
【タイ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイは緩衝地帯として植民地化されませんでしたが、マレーシア、ラオスとの国境付近はイギリス、フランスに侵略され領土を奪われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブン首相は、「日タイ同盟条約」を締結して連合国に宣戦を布告。蒋介石に「同じアジア人として日本と和を結び、米英の帝国主義的植民地政策を駆逐すべきである」と勧告しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━ククリット・プラモード元首相(タイの新聞『サイアム・ラット紙』)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本のおかげでアジア諸国は全て独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損ないましたが、生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジアの諸国民が、米英と対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか、それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったからである。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校では教えてくれない「日本の誇り」[HRPニュースファイル1926]より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://hrp-newsfile.jp/2018/3424/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://hrp-newsfile.jp/2018/3424/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福実現党　広報本部スタッフ　佐々木勝浩&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】『雷帝.東方より来る』(田中正明著)『世界が語る大東亜戦争と東京裁判』(吉本貞昭著)『世界から見た大東亜戦争』(名越二荒之助編)等</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/43666953.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 18:44:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>学校で教えない終戦記念日(4)マレーシア</title>
			<description>争い、戦争&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲げられないこと、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受け入れられないこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
認められないこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦う事しか選択肢はなかったのだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史を学ぶ事は、正義を知ることなのだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆学校では教えない日本のアジア解放の戦い&lt;br /&gt;
【マレーシア】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリス植民地時代、マハティール首相は、「イギリスの植民地時代には民主主義など存在しなかった。専制的で権威主義的な支配であった」と述べ、マレイ大学副学長ウンクアジズ氏は「日本軍の大東亜戦争があったため、マレーシアの独立は50年早まった」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━ラジャー・ダト・ノンチェック元上院議員(1988年クアラルンプール邸にて土生良樹氏への言葉)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たちアジアの多くの国は、日本があの大東亜戦争を戦ってくれたから独立できたのです。日本軍は、永い間アジア各国を植民地として支配していた西欧の勢力を追い払い、とても白人には勝てないとあきらめていたアジアの民族に、驚異の感動と自信とを与えてくれました。(中略)マレーシアを占領した日本軍は、日本の植民地としないで、将来のそれぞれの国の独立と発展のために、それぞれの民族の国語を普及させ、青少年の教育をおこなってくれたのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━ガザリー・シャフィー元外務大臣(1988/7/19 於・赤坂プリンスホテル)※日本政治家の「大戦において貴国に対しご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」との挨拶に対して。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本はどんな悪いことをしたというのか？マレー半島で南下したときの日本軍は凄かった。わずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。日本は敗れたが、英軍は再び取り返すことができずマレーシアは独立したのだ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HRPニュースファイル1926より</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/43666940.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 18:26:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>学校で教えない終戦記念日(3)インドネシア</title>
			<description>戦争をしたい人は誰もいない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦さは何故にするのだろうか &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦えば必ず死者がでる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、悲しみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦っても、命をかけて、守らなくてはなら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ないものがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに、愛があるから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当の正義はどちらにあるのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆学校では教えない日本のアジア解放の戦い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【インドネシア】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オランダの植民地で大東亜戦争が始まると僅か9日間でオランダ軍を排斥した日本軍は、軍事訓練を指導して4万名のインドネシア人将校を養成。敗戦後も日本に帰らず残留して、インドネシアの独立を支援し共にオランダ軍と戦いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━サンパス元将軍　復員軍人省長官(1957年来日の際の発言)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「特にインドネシアが感謝することは、戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せずインドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことです。日本の戦死者は、国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲賞を贈っているが、それだけですむものではありません。」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/43666934.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 18:16:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>学校で教えない終戦記念日(2)インド</title>
			<description>日本は本当に悪い国だったのでしょうか&lt;br /&gt;
私たちのおじいさんのお父さんくらいかな&lt;br /&gt;
どうして、戦争をしたのでしょうか&lt;br /&gt;
なぜ、志願して特攻隊に行ったのでしょうか&lt;br /&gt;
何のために、命をかけたのでしょうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、愚かなことだったのでしょうか&lt;br /&gt;
間違っていたのでしょうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史を知ること、感じることとはどういう事なのでしょうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆学校では教えない日本のアジア解放の戦い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【インド】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「藤原機関」は、「英国からのインド独立運動の支援」を任務としていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同機関の国塚少尉は、「至誠、仁愛、情熱」をもってインド兵に接しました。日本軍はインド兵を殺さないという噂が広まると、英国軍に所属していたインド兵が次々に投降してきたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国塚少尉の「至誠」に心を開いたモン・シン大尉は、インド独立のために立ち上がる決意を固め、インド国民軍は日本軍と同盟関係を結んだのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インド国民軍は、英印軍のインド将兵を自軍に引き入れることでインド国民軍は日を追って増えていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英軍降伏」の報がもたらされ、国塚少尉とモン・シン大尉が外に飛び出すと、いっせいに万歳の声があがりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のマレー・シンガポール攻略戦は、1200キロの距離を72日で快進撃し、兵力3倍の英軍を降伏させて、10万余を捕虜とした名作戦として世界から賞賛されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━グラバイ・デサイ弁護士会会長・法学博士(1946年 デリーの軍事裁判に参考人として召還された藤原岩市〈ふじわら・いわいち〉機関長に対する挨拶)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で30年早まった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━Ｐ・Ｎ・レイキ最高裁弁護士(靖国神社への書簡より)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「太陽の光がこの地上を照らすかぎり、月の光がこの大地を潤すかぎり、夜空に星が輝くかぎり、インド国民は日本国民への恩を決して忘れない。」&lt;br /&gt;
HRPニュースファイル1926より</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/43666924.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 18:00:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>学校で教えない終戦記念日(1)ビルマ</title>
			<description>◆日本の誇りを取り戻せ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、73年前、負けたとはいえアジアの小国である日本が世界を相手にあれだけの戦いをした、その事実にアメリカは驚嘆していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本がアメリカの脅威とならないよう再び立ち上がれないようにするためには、どうしたらいいのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために日本人を精神的に骨抜きにする必要がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、日本がアジアに侵略した悪い国だったと、マスコミで報道し学校で教え、「日本人の誇りを失わせる」ことでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大東亜戦争」という言葉も使うことを禁止しました。日本が西欧の植民地からのアジアを解放するために戦ったことを忘れさせるためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大東亜戦争」は、欧米列強による植民地支配からアジアの同胞を救い、人種差別を打ち砕く正義のための戦いだったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の政権の保身のために「反日」を国家政策としている中国や韓国は別にして、東南アジアの国々は日本に対してどう思っているのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆学校では教えない日本のアジア解放の戦い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ビルマ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビルマには、イギリスに滅ぼされた王朝最後の王子が残した伝承がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつか白馬にまたがった雷帝が東方からやってきて、ビルマを救出し解放する。雷帝の稲妻の進撃は英国軍を追放する(参考図書『雷帝、東方より来る』)」というものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は、後の首相オンサン、大統領ネウィンを始め、多くの志士を軍事訓練し独立義勇軍を結成して英国軍と戦いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英国軍の一個大隊は戦わずして潰走(かいそう：戦いに負けた隊が四分五裂になって逃げること)、英駐留部隊も2日で陣地を放棄するなど、首都ラングーンを陥落させ後に、義勇軍は独立政府を樹立、ビルマはイギリスから解放されたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第15軍司令官・飯田中将はビルマの民衆に向かってラジオから次のような布告を発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「親愛なるビルマ1500万の民衆に告ぐ！日本軍のビルマ進撃の目的は、最近百年間の搾取と圧政を事とせる英国勢力を一掃し、ビルマ民衆を解放して、その宿望たる独立を支援し、もって東亜永遠の安定確保と世界平和に寄与せんとするに外ならぬ。しかして勇敢なるビルマ独立義勇軍兵士よ、今こそは祖国の独立と栄光のために決起すべき秋（とき）なるぞ。必勝不敗の大日本帝国軍は諸士とともに進軍す。進め必勝の信念の下に！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━バー・モウ元首相(自伝『ビルマの夜明け』)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。しかし真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、東条大将と大日本帝国政府であった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━━ウー・ヌー元外相　(1943年8月1日独立時の演説）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「歴史は、高い理想主義と、目的の高潔さに動かされたある国が、抑圧された民衆の解放と福祉のためにのみ生命と財産を犠牲にした例をひとつくらい見るべきだ。そして日本は人類の歴史上、初めてこの歴史的役割を果たすべく運命づけられているかに見える。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HRPニュースファイル1926より</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/43666920.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 17:48:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>笑っちゃう共産党</title>
			<description>中国、北朝鮮、ソビエト連邦(旧ロシア)共産国家、日本の共産党もマルクスを信奉する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこに、民意があるというのだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑ってしまうのは、やはり失礼だろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それよりも、日本共産党は巧みである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と褒めるべきなのだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本質も分からずただその、言動に相乗りするメディアを笑うべきなのだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
緊急事態条項に反対＝戦中の選挙停止「民意退けた」―共産・穀田氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時事通信2017年3月15日16時57分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　共産党の穀田恵二国対委員長は１５日の記者会見で、憲法改正項目に浮上している緊急事態条項で国会議員の任期延長を可能にする案に反対する考えを表明した。現憲法の下でも、選挙日程の調整などで対応できるとの認識を示した。&lt;br /&gt;
　穀田氏は「第２次大戦中に選挙を行わない例があったように、選挙停止は民意を退けるやり口に使われたことが歴史の教訓だ」と指摘。「選挙制度を守り抜くことは、戦争をやっている時にも『こういう戦争はいけない』という民意をつくる上で大事だ」と語った。　&lt;br /&gt;
［時事通信社］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共産党に民意は無い</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/43082616.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Mar 2017 20:23:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新しい時代の医療は既に始まった</title>
			<description>友人のつてで、数人、長崎へ行った&lt;br /&gt;
５０、６０の年になると、身体に何かしら支障の無い人は少ない&lt;br /&gt;
潰瘍性大腸炎、網膜剥離術後の違和感、手足の痺れ、治らない咳、慢性の疲労感、突然起きる膝の痛み、、、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肉体をまるで機械の部品の様に扱う現代の医療、検査、医薬品、手術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は部品の集まりではない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は霊的存在&lt;br /&gt;
肉体は霊的存在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストレス、心の歪みが病を連れてきた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうすれば、病は治るのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心の歪みを直せは肉体は元に戻る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエスが病を治した様に&lt;br /&gt;
仏陀が病を葬ったように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい時代は新しい人類が肉体の異常を、違和感を無くしていく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体に触ることも無く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖かな光が体を癒やしていく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう、そこまで来ている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい時代の医療&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検査も、薬も、手術もない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信仰が全てである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神の見えざる手は新しい時代には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明らかに見える神近き人の手に委ねられている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、言うことだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医師に見放され、幾ら、治療しても戻らない身体は簡単に元に戻ることが証明されようとしている&lt;br /&gt;
それを、素直に受け入れられない人のなんと多いことだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神は新しい医療を日本の長崎から始めることを認められたのだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信仰はあらゆる困難を乗り越える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神は地におわす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主、エル.カンターレの時代である</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/43038449.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2017 13:09:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>時代は変わる(鉄の時代の終焉)</title>
			<description>新しい時代、木の時代&lt;br /&gt;
それを感じているのは私だけではあるまい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強度、鉄の5倍&lt;br /&gt;
軽さ、鉄の5分の1&lt;br /&gt;
そして&lt;br /&gt;
透明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
透明な家具&lt;br /&gt;
透明な車、飛行機&lt;br /&gt;
透明な家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数十年後&lt;br /&gt;
また、世界は変わる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木の時代が始まった</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/denndousi7777/42715403.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 14:58:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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