|
『二人または三人がわたしの名によって集るところには、わたしもその中にいるのである。』
(マタイ 第18章 20節)
出勤しているとき、私はいつも、一人で昼食をとっていました
ついこの間まで、完全な 「人間嫌い病」 を患っていた私からは、誰かを誘うわけもなく・・・・
また、誰かに誘われたこともなく・・・・ ただ気がつけば、いつも一人で、それが当たり前になっていた
それが今日、「一緒に食べませんか
5人で、きっと、最初で最後のランチ
・・・・・・・・・・ 「お別れランチ
誰もクリスチャンではなかったけれど、私の愛読書が 『聖書』 だと告げると、とても興味深げで
色々と質問されました
「アダムとエバが食べちゃった木の実って、りんごって本当
「イエスキリストは、どうして十字架にかけられちゃったの
みんな 『聖書』 と言う書物の存在は良く知っていて、興味もかなり持ってはいるんだけれど、とても難しくて
読めないらしく・・・・ 「あんなに難しい書物が理解できるなんて、すごい
しまったのだけれど、誰も私の事を 「変人」 だとは思わなかったみたいで、それどころか、知りたかった事が
とてもよく理解できたと、とっても納得して喜んでくれて
「それでかぁ
「「つけまつげ」してる私達の方が、してないOOさん(私)に負けてるって、どぉよ〜って思ってた
私って、本当にそんなに「眼ぢから」があるんだろうか・・・(
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





