電皮少年(でんぴしょうねん)の不定期ブログ

「資格一覧」を見て、資格検定名を「検索」してね!!!

「旅行地理検定試験」は、「地理能力検定試験」ではありません。
なので、通関士試験の筆記試験科目免除にはなりません。。。

なお、「地理能力検定試験」は、平成26年度通訳案内士試験から、筆記試験科目免除になりましたが、
現在は実施されていないようです。。。

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○受験手数料
・全分野受験 10,800円
・2分野受験 8,700円
・1分野受験 6,500円
(はじめて受験される方は、全分野受験が義務。)
アソシエ試験は5250円でした。
(H23アドバイザー試験は、全分野10600円、2分野8500円、1分野6400円。)

○受験資格:試験実施時に満20歳以上。

○H29年度受験申込期間:6月7日−10月31日。

○受験者データは、掲載されていないようです。。。

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合格率:

第4・5回(H24年2月・8月):54.5%、55.0%。
第6回(H25年2月):20.9%(合格基準:偏差値調整68点以上)。
第7・8回(H25年8月・H26年2月):11.9%、14.6%(合格基準調整なし)。
第9回(H26年8月):41.2%。

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年2回(8・2月)実施です。

合格基準は、80点以上/100点。

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エネルギー管理士試験の指定試験機関:
ECCJ省エネルギーセンターが実施する民間資格試験について。

・「エネルギー診断プロフェッショナル認定試験」

年1回実施、一次試験(学科試験)(1月)、二次試験(診断報告書審査と面接)(2月)。
受験料:一次試験20520円(テキスト代込)二次試験:25920円。

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「宅地建物取引のエキスパート」「上級宅建士」と紹介されています。

過去問題(第1回試験、H29年8月)がHP掲載されました。


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エネルギー管理士試験の指定試験機関:
ECCJ省エネルギーセンターが実施する民間資格試験について。

・「家庭の省エネエキスパート検定試験」

H23年度開始、年1回、10月実施。
検定料7200円(テキスト代別)、テキスト料2980円(H29年度はH28年度テキストと変更なし)、
テキストから検定問題の9割程度を出題。

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宅地建物取引士試験の指定試験機関:不動産適正取引推進機構が実施する民間資格試験です。

受験地は東京のみです。

受験資格は、現在宅建業従事かつ宅地建物取引士証取得後
5年以上実務経験を有していること、が主な要件です。 
(実務経験の代わりにセンター実施する「不動産流通実務検定”スコア”」600点以上得点でも可。)

集合研修(養成講座)による事前学習は任意とされています。

H26年度創設時は、「通信講座と集合研修を受講した上で、
修了試験に合格した方を「宅建マイスター」として認定」。

H29年度より試験制度に移行。年2回(8・2月)実施です。

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エネルギー管理士試験の指定試験機関:
ECCJ省エネルギーセンターが実施する民間資格試験について。

・「ビルの省エネエキスパート検定試験」

H27年度開始、年1回、9月実施。
検定料10800円(テキスト代込)、テキストから検定問題の9割程度を出題。

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「CADトレース技能審査試験」が廃止になります。。。

「昨今のCADトレース事業を取り巻く環境の変化を背景に、受験者の数も減少の一途」、
「試験の継続を断念せざるを得ない状況」により、
「CADトレース技能審査試験」は、平成29年度をもって廃止することとなりました。

学科試験・実技試験のいずれかの合格者は、2年間免除制度がありますが、
平成29年度をもって試験廃止になるため、その免除期間が短くなります。
残り一方の受験希望者は、期間内、早めに受験するよう案内されています。

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