無題
老老相続の哀れ
老老相続の哀れ。
私は、親の介助・介護を遠隔地から 6年 やってきました。親が死亡し、相続。
何が起こったか。驚きだ。親と我が兄が病気で、金が要るということで、銀行の貸金庫に将来必要な金も含めて全財産を収蔵していた。相続予定額以外の金員には、付箋を付けていた。ここ前は、 親の生前に私が親を介助同行 してやった事。
姪いっ子は、 付箋を付けた金 はお前が盗んだものだと、窃盗裁判を訴えてきた。調停の段階では、私の意見に従って、相続額は 双方が確認 したとの調停が 確定 したのにこうだ。
姪っ子は、 盗んだ事実・証拠も相続財産の証拠 も出さなかった。だけど、裁判所は、家族会議がなかったから、窃盗が成立するとして窃盗を肯定。金庫に金があるのにどうして盗めるのか。
親の末期で 私が負担 した額は
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法曹界のどろどろ
2016/3/20(日) 午後 4:31
酷い 姪っ子 、その後についている代理人が裁判所と一体化した法曹界
ここでは、黒い馴れ合いを書いてみた。
これは 実話 ですが、名前が出せません。読みにくいとは思いますが想像しながら読んでみてください。
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なぜ、記事が消えたのか
2014/8/19(火) 午後 8:28
皆さん、私が上載していた記事がいくつか消えました。 不思議です。誰かが侵入したのでしょうか。





