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皆さん
本日、私の主導するNPO法人の登記が完了しました。何ヶ月かかった事やら。
名称は、「湖国から日本を再生させよう会」といいます。
これから、徐々に機構を整え、寄付金を募って全国活動を始めたいと思います。
私のブログを見てください。上の会と同じ名称です。
今、私は、日本の科学技術低下を少しでも抑えるための英才教育を始め、夏には夏季講習をしたいと考えています。場所は、滋賀県米原市上板並といところで、伊吹山の西山麓の過疎の村です。です。もはや、限界集落かと思われるところです。ここなら、何もかも安く、しかも、風光明媚でのびのびとできます。
そのための教本作りをしています。小学生の部の算数はできました。今、中学生用の本ですが、高校の内容も含みますので非常に苦労しています。やっと、「行列」が終りに近づきました。
皆さんのご協力をお願いします。
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夏から、手続を進めてきてやっとできました。
法人名を得ておかないと、補助金、募金等の便宜が薄いです。これから頑張ります。
炭焼には、既に350万円ほどの資金投入をしました。
2014/1/17(金) 午後 9:57 [ 出野行男 ]
既に350万円ほどの資金投入をしました
わたしゃ
遊びで 使い切ってしまいましたよ
とほほほほ
おカネは大事なんですよね
2014/1/18(土) 午前 10:54
朝山さん
喜烙亭、何の事かと思ったら、隣の飲屋じゃないですか。驚きです。
頑張ります、宜しくお願い致します。
金は、老老相続、こんな金を子供に残すべきじゃありません。何をしようかと考えた時、村おこしから国家再生を考えました。
できるかどうか分りませんが全力を尽します。
2014/1/18(土) 午後 2:06 [ 出野行男 ]
すばらしいことですね
わたしは無駄な人生をすごしました
そして今でも怠惰な日々です、税務署の記事も読みましたよ 30代の頃
同様な案件で私も税務署ともめました
2014/1/18(土) 午後 5:37
炭焼きは成功しましたか??
2014/1/18(土) 午後 6:31
朝山 さん
まだですが、原理は十分分った積りです。
今、その原理の炉と作っています。
2014/1/18(土) 午後 9:57 [ 出野行男 ]
天使さん
燻焼炉が私のやっている炭焼炉とよく似ています。
同じかどうかは、ホームページに原理が書いてないのでよく分りません。私は、低温というところが似ています。
2014/1/18(土) 午後 10:00 [ 出野行男 ]
転載しました、
2014/1/18(土) 午後 11:35
朝山さん
有難うございます。
2014/1/19(日) 午後 5:09 [ 出野行男 ]
天使さん
有難うございます。私は、内部指向型で余り外部情報は知りません。
調べてみます。
2014/1/24(金) 午後 0:50 [ 出野行男 ]
簡単ですが、調べてみました。
イオンが支援してくれるのはお金でなく物ですね。
残念、ちょっと欠けている感じですね。
だけど、それを誰かに渡すのなら、いくらかは足しになりますね。
それと、対象は、青少年育成は、スポーツ、伝統などは通りますが、英才教育というのがはいるかどうか分りません。「など」があれば、含まれるのでしょうか。とにかく、夏にむけて全力を出さねばなりません。
2014/1/24(金) 午後 1:02 [ 出野行男 ]
天使さんが以前言われた「磁気」で廃材などを燃やす装置、少し分りました。それを知っている人に巡り会いました。
この装置は、炉底で先ず火をつけ、この火を絶やさないように磁石で起きる火花で燃やし続けようというような物だそうです。
発想は、素晴しく、環境大企業(?)が飛びついたそうですが、言ったようには火が燃えない。途中で消えてしまうとのことです。
この炉の基本発想は、炎を下から上に誘う物。その意味では、自然の流れに沿っていますが、致命傷になりかねない事があります。それは、炎の通路ができ、通路から外れたところは燃えかすになる心配です。それともう一つ、種火となる磁石の火が余にも小さすぎるのじゃないかと思います。
これらは、全て私の感触ですから正しいかどうか分りません。
ですから、以前ほどの脚光性はないようです。開発会社も、最近は余り積極的では内容です。
話は替りますが、私が考えている電気炉炭焼機、同じ運命になるか気になるところです。
2014/1/24(金) 午後 1:13 [ 出野行男 ]
[PDF]木材および竹の炭化と その利用 - 高知工科大学www.kochi-tech.ac.jp/library/ron/2002/g5/M/1055021.pdfキャッシュ
類似ページ野中重太郎 著
るのにはかなりの2年から3年程度の期間を要することになる。 間伐材の処分方法として昔からの炭焼きというのが挙げられる。現在、炭焼. きを行いたいと言う所は多くあるものの炭焼きを行うことが出来る経験者の数. が足らない。また、電気炉を使用するという .
http://www.kochi-tech.ac.jp/library/ron/2002/g5/M/1055021.pdf
難しくてわたしには全くわかりませんが
..
2014/1/24(金) 午後 1:24
朝山さん
小さなエネルギーを絶やさなければ、大きな仕事ができる。その通りですが、なかなか思うように進みません。
私のアイディアは、5、6時間は電熱器(設定温度可変)で温め続けるのだから、自分では確実だと思っているのですが、どこに伏兵が待構えているか分りません。
2014/1/24(金) 午後 1:27 [ 出野行男 ]
朝山さん、
ご紹介くださいました電網読んでみました。以前にも読んだことがあります。これが、従来の典型的な炉です。
東大阪のある人が、これでは熱源損失になると考えたのが、原理は同じですが、火の通り改良した物です。私は、火が消えない程度にし、煙突を短くしたことが素晴しい改良になっていると思います。
私は、さらに考えて、原理は同じですが、電気炉を使い最初から最後まで空気は僅かも入れない構造で炭焼を考えているのです。そうすると、熱源節約、2倍、3倍になるのかな、です。
ですが、熱源を節約すれば、途中で消えやすくなる。つまり、生焼けができる。そういう心配をせねばなりません。
高知大学の教授の論文で、大きな間違いというか、抜落ちがあるように思います。それは、電気炉にし、窒素ガスを通じれば、どうも最高だとの感触のある一文です。
以前は、ウン、そうかな、と思ったのですが、今は、ここは大きな間違いの感じがします。
四遅くなって、やっと/ただ古とが
2014/1/24(金) 午後 1:42 [ 出野行男 ]