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[ 出野行男 ]
2015/3/29(日) 午後 3:26
[ 出野行男 ]
2015/3/29(日) 午後 2:54
英語の本を書きました
無題
[ 出野行男 ]
2015/3/28(土) 午後 9:03
英語の本を書きました
無題
[ Angel Heart ☆″ ]
2015/3/28(土) 午後 4:33
英語の本を書きました
無題
[ 出野行男 ]
2015/3/28(土) 午後 1:44
泥棒に追い銭の判決
無題
[ 出野行男 ]
2015/3/25(水) 午後 2:14
猛勉さん
相手方代理人から、半分脅しとも取れる「配達証明」つきの手紙が届きました。そこで、再びブログを読み直してみました。
法定相続の件は、双方が認め合っているから問題はありません。
問題は、我が親が死亡5年前頃から、お迎え(90才)が近づいて身の処し方として、自己財産の半分ほどを処分した所が両者で問題になっているのです。
私は、我が母親自身が処分した財産であるが、親族ないで明確にしようと「家族会議」でその金額を決めた、と主張しているのです。90才になり、息子である私が遠方から駆けつける費用と、我が兄が重度身障者になり行く末を心配して医療・介護費の贈与と祭祀費用を支出した訳です。常識的な家族行為です。
それに対し、16才から放蕩し家に寄りつかなかった姪ごが、家族会議などなかったと言って、家族会議の分を私が盗んで行ったと言って裁判を起こしてきた物です。言うなれば、代理人を連んだゆすり、たかりの行為をしているのです。相続調停は、とっくに終わっています。足らない分を「窃盗」だと言っている訳です。
[ ゆうママ ]
2015/3/23(月) 午後 3:17



