「ありふれた遺産相続問題」さん
あなたのお知り合いと思われる姪っ子の代理人から、いや複雑、裁判所を通して和解案が示されました。たった今です。まず、その事をお知らせいたします。
それによると、自分たちの要求を100%入れた額で和解を提案すると書いてありました。これは、和解ではないですね。ありふれた某も言っていましたが、双方が譲り合って和解案をするのがいいと言っていましたが、代理人の案は和解ではありませんね。
この裏には、何かあるのでしょうか。代理人は、和解とは何たることを知らないのでしょうか。こんな事をしたら、私が怒ることは当り前でしょう。
100%出せ、なら和解してやると言うことは、びた一文も譲らないと言うことですから、和解しないことと同じです。なら、私は、「盗んだ」という汚名自ら認めるよりも、判決に異議ありで裁判所が示した判決を受入れた方が後々の戦いにいいのは当り前です。
なお、ありふれた某は、姪っ子と話をしたらどうかと提案がありましたので、私は、何回も姪っ子に新和解案を送っておきましたが、全く返事がありませんでした。その事はご存じではないのですか。
私が納得できないのなら、戦うのみです。ありふれた某には、はっきりとした名誉毀損が成立しています。名誉毀損の事実をブログに掲載した後、犯人しか知らない事実をブログに掲載し、そして後に、罪を認めたのですから、それは当然のことでしょう。
断っておきますから、裁判から、盗んだ事を認めれば、罰金(利息)の分負けてやるから、「嘘の自白」を認めよと言われているのですから、大違いでしょう。
あなたも、名誉毀損で訴えられる覚悟をしておいてください。あまり虚勢を張っていても、事態はうまく回転しませんよ。
「ありふれた遺産相続問題」さん、真剣に考えてください。
そもそも、「盗んだ」と言いだしたのは姪っ子側で、その姪っ子側は、「盗んだ事実」が主張できないのじゃないですか。だから、私に、「盗んだと自白せよ」と迫っているのでしょう。これが、今次の裁判の本質です。つまり、私は、盗んでいないの明白で、一銭の賠償も必要ないのです。つまり、我が親は、90才を越え、その金を祭祀費にあてたり、病気の子供の医療費に使ってくれと言って死んだのです。そして、そんなことをせず、放蕩してきた姪っ子の相続分が最も多くなるようにせよと主張しているのが姪っ子です。人倫に反するのは、誰が見ても明らかです。おまけを言えば、私は、自腹を切って最大の世話をしたために遺産取得分は負の額になります。こんな人倫に反する配分をするために、姪っ子側は、私に「盗みの自白」を迫るのです。
代理人は、その事をよく知っているので、「自白」「自白」とわめくのです。
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