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先週、首都圏のダムの貯水量が大幅に減っているという報道があり、今週辺りに取水制限がある、という事だったので、まだ取水制限を経験したことがない(あるのかもしれないが、覚えてない。)僕にとっては貴重な体験だ!と思い、楽しみにしていたのですが、昨日は大雨。台風が来ているわけでもないのに、ここまで豪雨になるとは思ってもいませんでした。
YouTubeで検索したところ、調布では竜巻が発生していたようなので、載せさせていただきました。テレビでは外国の竜巻は大きく取り上げたりしていますが、日本国内でもあまり被害が出なかった竜巻は報道しないのでしょうか?かなり大規模な竜巻だと思いますが・・・。
また、ほとんどのテレビ局で「目黒川で氾濫警戒情報が発表」などと報道していましたが、下の動画で、只見川もだいぶ反乱していたようなので、載せさせていただきました。
そして、最後の〆に・・・
Wikipediaの「取水制限」。
取水制限 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
取水制限(しゅすいせいげん)とは、異常な少雨や涸渇などによってダムその他の淡水を蓄える施設の貯水量が減少した時に、河川に流す水量を制限する事である。水道の確保は日常生活や産業と直結する為、これ以上の降雨が見込めない場合や、一定の貯水量以下に下がった場合に全国の各管理水道局の判断によって取水量を下げ、使われている無駄な水量を減らす狙いがある。貯水量の基準がさらに下がった場合、断水という措置になる場合もある。 |
日記
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先日、6年間過ごした小学校の、卒業式(卒業証書授与式)がありました。初めての卒業証書も受け取り、「卒業」というものを実感しました。約6年前の4月から卒業まで、感じたことを覚えているだけ、すべて振り返ってみました。
★1年生★
小学校とはどんなものかを、まだ何も知りませんでした。そんな時、入学して初めて席が隣になった人は、一言一言の合間に僕の頭を叩くので、びっくりしました。これのおかげで、頭が硬くなったのだと思います。
●2年生●
1年生の時と、担任の先生は同じでした。クラス替えは2年ごとなので、この年は行われず、同じメンバーのなかでスタートしました。1年生の時と比べて僕の実感としては、2年生で生活した時間の方が長く感じました。
◆3年生◆
初めてのクラス替えで、今まで話したことがない友達と同じクラスになったので、なれるのに時間がかかりました。さらに、担任の先生も初めて変わりました。毎日、黄色いノートに日記を書いてくるのが宿題でした。
■4年生■
この年、また担任の先生が変わりました。この先生は、いろいろなことわざや熟語を知っていて、授業の合間に僕たちに教えてくれていました。その中で一番心に残ったのは、「みんなは一人のために。一人はみんなのために」。
◆5年生◆
2度目のクラス替えです。本格的に高学年に仲間入りです。委員会など、学校を引っ張っていく活動が増えました。毎年6年生を見送っていくなかで「来年は僕たちが卒業なんだな〜」と、思うようになりました。
■6年生■
担任の先生は変わらず、最後の小学校生活の年を迎えることになりました。「最高学年」になったからにはと、委員会活動などを頑張りました。6年生になってから、最後卒業するまでの間は、今までで一番短く感じました。
もう中学生です。制服を着て、気持ちも改め、生活していきたいと思います。
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今日は、朝から寒くて寒くて、ふとんから出られませんでした。 それほど寒いのに、9時〜12時30分まで、少年野球チームの練習がありました。 天気予報を見ると、15時から雨と言っていました。 野球を始めて、11時くらいになると「ポツポツ」と雨が降ってきました。 監督がウェザーニュースの10分天気予報を見て、 「大丈夫だ。」 |





