伝創社 営業企画

伝創社は、クライアントの利益を生み出す「企画・アイディア」を提供し続けています 。

謹賀新年

新年 明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました。

ひとつのご縁を大きな必然に変え、
御社の利益に貢献できるよう邁進してまいります。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

http://www.densosha.com/
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記念日

記念日
 
本日、1111日は、「介護の日」厚労省制定/「電池の日」日本乾電池工業会制定/「配線器具の日」日本配線器具工業会制定/「麺の日全国製麺協同組合連合会制定/「サッカーの日」ミズノ制定。/「ポッキーの日」江崎グリコ制定など、数多くの記念日になっています。
記念日を作るには、一般社団法人日本記念日協会へ申請します。日付、由来・名称・目的などから審査し、合格すると登録されます。その後、認定書が授与されます。
大事なのは、認定されてからの告知活動です。認知がなければ、記念日の意味もありません。認知拡大の為の広告活動を行うことで、盛り上がり一般的になります。今年は、早くから「ポッキーの日」についてのPRを多く見ました。本日も、各地でイベントなどが行われ、それがSNSなどで拡散され、さらに認知が上がります。きっと、来年の1111日には、思い出すぐらいになっていると思われます。
PRする上で、記念日を作り告知していく方法は、今後も増えていくと思います

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記念日

記念日
 
本日、1111日は、「介護の日」厚労省制定/「電池の日」日本乾電池工業会制定/「配線器具の日」日本配線器具工業会制定/「麺の日全国製麺協同組合連合会制定/「サッカーの日」ミズノ制定。/「ポッキーの日」江崎グリコ制定など、数多くの記念日になっています。
記念日を作るには、一般社団法人日本記念日協会へ申請します。日付、由来・名称・目的などから審査し、合格すると登録されます。その後、認定書が授与されます。
大事なのは、認定されてからの告知活動です。認知がなければ、記念日の意味もありません。認知拡大の為の広告活動を行うことで、盛り上がり一般的になります。今年は、早くから「ポッキーの日」についてのPRを多く見ました。本日も、各地でイベントなどが行われ、それがSNSなどで拡散され、さらに認知が上がります。きっと、来年の1111日には、思い出すぐらいになっていると思われます。
PRする上で、記念日を作り告知していく方法は、今後も増えていくと思います

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世代交代

世代交代
 

今年のプロ野球が終わり、来季に向けて各チームがスタートした。

その中で、セリーグは全6球団が40代の監督となりました。若い選手と近く戦略が伝わりやすく、今の野球観も持っている点でリーダとして抜擢されているのだと思います。

大手企業でも、若いリーダが躍進し社長になっています。昔ながらのやり方も大切ですが、それ以上に社内改革や新しいことへの積極的挑戦を期待されています。

時代は、保守的ではなく挑戦・チャレンジしているので、その流れに乗って積極的に動いていきたいと思いました。


E

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10月2日のブログで「新規お取引キャンペーン」の紹介がありましたが、
もう一つのキャンペーンとして「ご紹介キャンペーン」も同時に行っています。
他部署、お取引先などに当社をご紹介頂き、ご紹介先様とのお取引が成立致しましたら同様に広告・マーケティングの知識が学べる月刊誌を一年間無料でお届けします。

ご紹介キャンペーン

各営業担当からもご案内があるかと思いますが、ご覧になられましたら
ぜひご紹介のほどお願いいたします。

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ハローウィン

 
ハローウィン
 
 1031日は、『ハローウィン』ということが、日本でもかなり根付いてきました。もともとは、アメリカでで「秋の収穫祭」として仮装してお菓子をもらいに行く民間行事でした。
 今や推定市場規模が、1,100億円ともいわれ、バレンタインを抜く大きな行事となりました。特に何かをするわけではないですが、若者を中心に仮装し出かけたり、各店舗もカボチャやお化けの装飾にするなどして盛り上がっています。9月から11月にかけてイベント行事がなかった事も、浸透された理由の一つだと思われます。
 今後、『ハローウィン』自体が市民権を得て盛り上がる行事になると思うので、この新しい環境を企業への提案につなげていければ、また、面白い仕事になると感じました。
E



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インナー・コミュニケーションの重要性
 
最近、クライアントよりご相談いただくテーマとして「インナー・コミュニケーション」についての案件が増えています。社内報・社内への掲示物に始まり、インナー向けイベントや、社員を巻き込んだプロモーションに至るまで、案件の幅は広いのですが、それらを通じて感じるのは、「社員」は今や一つの「媒体」であり「広告ターゲット」でもあるということです。SNSの普及・人材不足・グローバル化など、様々な要因が重なって、現場の『課題』として表出しているのではないかと思います。私たちはそれらの要員を一つ一つ紐解いて、解決の糸口を見つけ、新たなアイデアによって解決に導いていくというミッションがあります。組織で働く人一人ひとりが、意欲を持って活動することが、企業やひいては国の力になっていくのだと思います。

T

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山手線新型車両中吊り広告


先日のブログで山手線新型車両では中吊り広告が無くなるという話しを
書きましたが、今週一転してJR東日本から中吊り広告を存続させる方針に
なったことが発表されました。

広告主から他線との共通の広告素材を使える利便性や利用者からも紙ならでは
の見やすさ、安心感があるなどの各方面から存続を求める声が多数寄せられたそうです。

山手線の中吊り広告はJR東日本の交通媒体の中でも最も効果が高いとされているのでこの方針転換にも頷けます。

デジタルメディアが全盛の時代においても従来の紙媒体との効果的な組み合わ
せが広告効果においても重要になっていくと思います。

新型車両は11月30日から1編成導入され将来的には全ての編成が新型に置き換
わります。

H

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山手線 中づり広告

山手線 中づり広告
 
先日、新聞で山手線新型車両での中づり広告が、今まで通り設置されることが発表されました。当初は窓上のスペースをモニターにすると同時に中づり広告も廃止し、車内を広く見せる予定でした。
しかし、広告主からの声もあり、今まで通り設置されることになりました。他の路線とのプロモーションの中で、利用者の最も多い山手線だけ広告できないのは不便であり、切り替わる映像よりも、じっくり読んでもらいえる中づりの方が効果かあるという意見からでした。
広告は、何度も接触し擦りこむことで、記憶に残っていきます。普段の生活の中で交通広告は接触率の高い媒体です。この一件で、11月から運行開始する新型車両の中づり広告が、より注目されることで広告効果も高まったと思います。

E
 
以上

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広告・マーケティングの最先端情報・知識をお客様と共有
 
Web広告の台頭など、その環境変化は他業界を凌ぐ勢いです。
こうした中で、広告主となるクライアント企業に最新の情報・知識を共有いただき、
その上で質の高いプロモーションを実施していきたいという思いから、伝創社では新たな試みを始めました。
ブランディングや周年プロモーションなどのプロジェクトをスタートする際、お客様企業のご担当者とともに、その分野の専門研修を受けるところからプロジェクトをスタートするという仕組みです。
広告・マーケティングの最先端の情報や知識を共有し、お客様とともにさらなる成長を目指していきたいと考えています。

T

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