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2時間少々の車窓ですがあきません
コンクリートで柱、梁、床を作ったら いいビル ガラスカーテンウォール 普通 ブロック系 ボロい 日干し煉瓦 で壁を作るのが中国式 出力7200KW 相当な力持ち 初期車は東芝製のインバーターとか EF200は出力6000KWの機関車をひとまわり以上小さい車体で100t以下でこの機関車の20年前に 作ってます。まぁ日本がきっと変態なんだと思います 写真撮るひまはなかったのですがハンプ作業もみました そう伝説のあの街ですが残念ながら広東省の役人が中央に行くためのてみやがわりに浄化したとのこと なんの警告もなく一晩で6000人の公安が動員され文字通り一網打尽だったとか そのへんが中国 初期車はメイドインUSAとか |
海外モノ
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屋台で夜食とか食べてたらそうとうに遅い時間となりました さて本日は広州に移動します 方法として 1 楽チン♩MTR(香港側が運行している)KTTで広州まで直行 1等 250ドル 2等 210ドル 2 乗り換えなし 中国側の車両で広州まで直行 全室1等で 200ドルくらい? 食堂車付き 3 近郊電車に乗って終点の羅湖まで移動そこから深セン駅まで通路を通って入国審査そのあとCRH 140ドルくらい? らしいのですが今回は一番楽チンな1の1等でした 約200キロ近い移動ですがそれでも4000円弱 と思えば(日本的には)高くないか 各車両には車掌さんがついておりまして車内改札やら水配りやらします 車両は大型の2階建ステンレス車両 近畿車輛製造です 2等は2+2 1等は1+2 大型シートで快適ですがリクライニングも方向転換もできません というかどうしてもKATOのRE460が欲しかったのですが入手できずにこれを所有してたりします 香港側で出国手続きも済ましているのでこの車両は途中ではドアは開きません ちなみに羅湖でおりるとこの通路を渡って中国に入国?します 要はこの川は国境なんですね 深セン駅を過ぎると広大な車両区の横をとおります 早速中華車両がお出迎え 中国は1990年代後半から高速の電車もしくはTGVのような方式の車両を自国開発しようとしましたが 結局うまくいかずにCRHシリーズを導入した経緯があります その前段階にスェーデンから導入したX2000という列車なんですが故障を直せずに放置状態のようです ワムハチだと4両以上分はつめます(荷重15t) コキ車代用無蓋車は相当数みました。というか20Ftコンテナ2個を楽々つめるなんてなんてでかい貨車なんでしょ |
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一行はさらにいくつかの店を視察するようですが僕はここで別れました 夜の散歩に出発します といってもすでに9時過ぎ 翌朝は早い時間から移動がありますからほどほどに 九龍バスですねぇ。 かつては九龍半島側だけでしたが香港島側で経営していたイギリス系の会社が更新許可がおりずに結局その会社の路線ごと吸収したみたいです。ちと黒い どこのメーカーかわかりませんがこのタイプが一番多かったです 長さ15m 高さ4.5mくらい?日本の2階建バスと違って中でちゃんと立てます アルファードは相当数走ってます リムジンにも空港からの送迎やらミニバスにも 沖縄よりだいぶ南なんで極端に寒くはないんですけどね |
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一行でそうとう美味しいご飯を食べたあと 僕のミッションではありませんが現時点で香港のスーパーにどのくらい日本から輸出した食品があるかを チェックしにいきました。 探すのは日本食品のなかでも特に九州の農産物、水産物、畜産物 まずは香港でもかなり高級なシティスーパーから見てみます 本場?タイほどは熟成というか腐らせずに売ってるみたいです でも臭い。 日本の倍ぐらいの値段かなぁ とりあえず1パック買って食べてみました 美味しかったです |
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9月の中旬に中国に1週間ほど行ってきました 目的は広東省広東市某所にいくこと。 福岡から広東の直行便はないので上海or仁川or台北で乗り換えるか、香港にはいって陸路広東に 向かうかになります。 香港から広東までは2時間〜3時間ほどなので今回は香港経由となりました 香港エクスプレス。ちっドラゴン航空かと思ったのにぃ 香港まではA320で約3時間 機内食どころか水一杯出ません そうそういうやつは有料なんです。 ちなみに香港エクスプレスは社内ルール? 登場時はコクピット開けっ放し おかげで中がチラ見できました。意外と狭かったです 前回香港に来た時はまだカイタックだったんでこの空港は初めて とてつもなく広いです。第3ターミナルに到着して第1ターミナルに移動するのですがその移動は 地下を走る新交通システム 4両編成くらいでかなりぶっ飛ばして数分かかる距離です ちなみに写真はフィジーエアウェイズという日本未就航の航空会社 ハデハデですな 空港には鉄道もあるのですが結構いい値段&場所的に乗り換えしないといけないのでこちらに 金額も1/3以下ですし このA21は高速を通ってネイザンドードを通って海岸に出て最終的には中国への鉄道の起点の紅磡駅まで行きます。 博多駅前みたいですなぁ 途中から一番前に乗れましたので 車窓を楽しみます
道は狭いし車は多いのですが運転手さんは神業の見切りで進んでいきます
ちなみに高速は100キロ程度で走ってました 重心が高いので2階建バスは飛ばしすぎては行けないらしいです。ちなみにたまにこけるらしいです(マジ)
霞んでましたことよ
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