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こんにちは
 
今日は、本格的に暑さが戻って参りましたね
照りつける日差し・・・きついです・・・
 
そういえば、おとといは神宮の花火きれいでしたね
自宅のベランダから、遠くのお空にちこっと見えたので、しばらく観賞してました
今年は、東京湾の花火中止で、残念ですね
きっと豊洲のマンションにお住まいの方は、すごくきれいにご覧になれるのでしょうね
 
さてさて、本日は、前回の続き
歯並びが変わっていく主な原因」について書きたいと思います
 
いくつかあげてみますね
 
まずは、
 
1.咬み合わせ
 
特定の歯が、他の歯と咬みあわせのバランスが取れていなかったりすると、
咬むたびに押されたりして、歯並びが悪くなることがあります。
 
そして、
2.歯ぎしり
 
毎日、睡眠中に歯ぎしりをすると、歯並びが悪くなることがあります。
上の歯が外側に倒れていく様に拡がるようになることもあるそうです。
 
 
3.歯周病
 
歯周病で歯を支えている骨が溶けてしまうと、
ぐらつきが大きくなり歯が動きやすく歯並びが悪くなることがあります。
 
 
4.親知らず
 
親知らずが生えるスペースがない場合など、
奥歯から前歯のほうに向かって、押す力が発生するので前歯の歯並びに影響する場合があります。
 
このほかにも、頬杖を付いたりなどの癖でも、歯が動いてしまったりします。
 
そしてそして、なにより問題なのが、
 
5.歯の治療の中断 です
 
歯をぬけたままにするなど、治療の中断をしてしまうと、
治療中の歯やその周辺の歯は、「動きたくてうずうず」している状態なので、
短期間で予想外の歯並びの変化につながることがあるので注意が必要です。
もし、治療途中の歯が残っている方は、痛みがなくても早めに歯科を受診してくださいね
 
歯並びのずれは、人体にも影響してくるのでとても大事ですよ
 
 
 

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