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大雨の激甚災害に見舞われた北部九州、今週末はどうやら雨の予報は無い。 この上降られた日にゃ、地盤が緩んでる所はたまったもんじゃない。 3年前にも大雨(今回より軽度)に見舞われた折には土砂崩れが止まらず1年以上も工事に入れなかった場所が有る。 毎日数センチ山が動いてくるのだ・・ 今はちゃんと工事も終り、以前の被害の面影もないが。 ブルグラさんも対策に追われて今だにてんてこ舞いの模様。 もうこれ以上の雨は勘弁して欲しい。 また、福岡の水瓶、南畑ダムは一時貯水量140%を超えていたらしい。 決壊ギリギリで最小限の放水でしのいでいたのだ。 それでも麓の那珂川町は洪水に見舞われてしまったのだが・・ 仮に決壊していたらと思うとゾッとする、福岡市は壊滅的な被害が出ていただろう。 さて、今週末は使徒邸で唐津シーカヤッククラブの例会+バーベキュー(ワーイ!) 久しぶりにマッタリとした時間を楽しもうっと(楽)
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2009年07月31日
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以前の写真再掲 使途から戻ってきたマンドリン、やはりネックの仕込みの部分が外れている。 マンドリンは弦のテンションが強烈とはいえ、テンションに負けてヒールが浮くとは! Ari aのHPを探してみるが何処にもメルアドの記載が無い。(電話とFAXはわかったが) 同HPからWebSHOPに行けたので相談してみると別会社とのこと、販売店を通じて本社へ連絡してみたら?とアドバイスを頂いた。(普通最初からそうするだろ・・汗) 早速、購入店へ連絡。 で、返事! 返事はとても丁寧な対応であったが(クレーマー対策?)、アリア本社は、やはり保障期間を過ぎているので有償修理とのこと。 この販売店も購入当初、ブリッジのボディに接する面がガニマタでそのままサンドペーパーで削って合わすと足の外側が短くなり過ぎそう・・という質問メールをしたが無しのつぶてだった。 (名前書こうかな・・) 初期不良などのレベルでは無く、車でいえば走行不能レベルのトラブルである。 根本的な欠陥商品だといえるのにだ(怒) まあ、A M−400はネックが外れる仕様になっているということか・・・ すでにWebカタログからはA M−400は消えている。 売っちゃマズイと気付いたのでしょう。 っていうか被害者の気持にも気付けよ!! ・・・ さて ・・・ ネックを外していないので推測だけど・・・ 恐ろしい事だが「ホゾ」を切って仕込んでいない。 本来ならネックヒールの基部がホゾになってボディ側のネックブロックに切られたアリ溝に仕込んであるはずなのだが・・ (上の写真からも推測されますよね) ひょっとしたらダボだけで、接着してる?(ダボも有るんかいなぁ・・) さて、浮いたネックヒールをどうしよう? 完全に外して再接着・・?かなり面倒な事になりそう。 いい楽器ならともかくとりあえずマンドリンの音がして練習が出来たらいいというレベルで買った物だし。 かといって送り返してちゃんと直って帰って来るとも思えない。 おそらく隙間に接着剤を流し込んで終わりだ。 それでも修理させるべきか悩む所だな・・・ ん?私なら接着剤+木ネジ(爆)
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