|
長年乗ってきたレガシーがかなりくたびれていた。
先々代のBH9の250T、ノンターボで不人気車種だが乗りやすくてイイ車だったのだが持病のオイル漏れが手を尽くしても完治しない。それどころかオイルの減りが酷くなってきていた。 足回りも荒れた路面ではゴトゴト音を立てていたし(ブッシュ?) ボディの外観も補修が目立ちみすぼらしい感じに・・(気にしないけど) エアコンの温度調整もバカになってた。 苦しい生活の中で新車に買い換える余裕も無し、とりあえず坊主に近いタイヤを激安アジア製タイヤに換えて車検を通すつもりだった。 オイルさえ足してやってれば調子よくってニョウボも気に入ってたし。 しかし、もう一つの選択肢として挙がったのがBHの最終型を探す(笑) ターボはいらないから250Tもしくはランカスター、TS−Rあたりが標的。 (ニョウボも「同じのがいい」と・・・) 実際は色々考えた末ベストはMBのC240ワゴン(最終型ね)と思っていたのだが・・ (ニョウボに却下された「恥ずかしくて乗れん」そうな・・・) そんなこんなで色々迷った挙句、こいつがやってきました(笑) トラヴィックっす
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年07月17日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



