Gone Fishin'

う〜ん、やはり釣りに行かんなぁ・・

音楽

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音楽全般について・・とは言ってもかなり偏ってます(笑)
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福岡フェス その2

今回はバンドで参加でも無いし、トラベラーズさんもいないので気楽なキャンプ。

会場に着いたらとりあえずキャンプサイトを設営して、簡単な食事を作りながらゆっくり楽しむ予定だったが・・お気楽なのでバンガローの予約もしてない、受付で「テントを張りたいんですが」と聞いら管理人さんから「テントはダメなんですよ」とのこと。(ん?去年はテント張ったよ?無断だったけど)

案内に「テントの予約等・・」ってあったので、てっきりОKだとばかり思ってた。
そうなると、食事の準備もやりにくい・・

しかたないので椅子とビールをかかえてステージの前に陣取った、あとは呑むしかない(笑)


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Daisy Hill


兄貴さん夫婦とおしゃべりしながらゆっくりステージを楽しんだのだ。(西村さんも合流)


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千日前 Bluegrass album band
コテコテブルーグラス!カッコ良過ぎやろ!!


天気も完全に持ち直し空にはブルームーンならぬ青白い満月、雰囲気は最高だが急激に気温が下がってきた。昨年も深夜も寒かったが今年はハンパじゃありません。


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Hatcherys
言わずと知れた福岡の有名バンド


西村さんにBack in Buisinessの方々を紹介してもらいチョットした県人会(笑)
あとでジャムして遊ぶ約束をしてもらった。

ステージは進む・・・  気温は下がる・・・  お酒は進む・・・

・・・・・・気がついたらMidnight JAM!  トリップしてしまってた(爆)


おまけ (誰の子?)

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                          ONO Jr.です!

福岡フェス その1

福岡フェス、行ってきました。

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午前中の仕事を終わらせグリーンピア那珂川に着いたのが4時半ちょっと前、ブルグラさんお勧めのBlue*Daisyの歌声が聞こえてるが終了間際だ。

会場入りしたのがBlue*Daisyのステージ終了と同時、また聴けんかった・・・残念!

プログラムを見ると昨年より出演バンドが少なく24時頃には終わりそう、お馴染みの顔のバンドの演奏を聴いていると例の幼馴染の兄貴さん夫婦が来場。
3人並んでのんびりと楽しみました。

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関西バトルフィーバー

今回関西勢は滋賀から京都・大阪経由でマイクロバスをチャーターして来福。移動中の車中は大宴会状態だったそうです。一発目は全員で「御挨拶ジャム?」まー、迫力です。

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ブレギソーズ

神戸大学の学生バンド、バンジョーの彼はなんと高校の後輩だった。
息子より若いし・・・できれば佐賀に帰って来てブルーグラス布教に努めてほしいが、無理だろうな。

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Bluegrass Mountain Boys

ま、さすがです。貫録です。「ブルーグラスってこれです!」ってバンドですね。
カッコ良過ぎ!お手本にしたいがバンドメンバー来ていないし(苦)
この後、このメンバーは他のバンドに加わり入れ替わり立ち替わりで忙し楽しそうでした。

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Elvis grass

エルビスです、今やこの人無くして九州のブルーグラスは語れません。
事情でバンドメンバーが出れないのでWood & Wire + 1でバックアップ。
観るたびに迫力が増してます、営業も忙しそうですね。
近々うなるカリスマ!! 国本武春師匠とジョイントをやるそうです。

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Lemon Slice

御存じレモンスライス、相変わらず巧い歌・コーラスとアガリオさんのギターが圧巻です。

大分勢はこのバンドだけ、ちょっと寂しいです。港湾’Sのイノベさんは来てくれてましたが・・・

つづく

福岡フェスプログラム

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Music Works 掲示板に福岡フェスのプログラムが発表になった。

ONOさんが「今年は少ない」って言ってたけど、やはり少し寂しいか?

トラベラーズは来ないし、ログキャビン・ボーイズも。レモン・スライスは来るけどレモン・パフィは来ない。グランパ&ハンマーの名前も無いな・・・

と、多少気力が萎えたが・・ONOさん達に「行く!」って約束したから行きましょう!

JAMの曲練習しなきゃ・・・

Wood & Wire Live

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毎月第4土曜日は「Wood & Wire」のライブであります。
ONOさんの「ライブにいらっしゃい」とのお誘いを頂いていたが、先月は所用で行けなかった。

ライブは8時から、ワクワクである。

30分前に到着、DIXIEに入ると以前書いたマンドリン修行中の幼馴染の兄貴さん夫婦が!

兄貴さんに同席させて頂いておしゃべりしながら食事をいただいた。

その間にメンバーの方々が入店、挨拶をしながら談笑。お客さんもみんな顔馴染みのようだ。
和気あいあいとした雰囲気の中ライブが始まった。

ライブは2部に分かれて1部はDAWG,2部はブルーグラスの構成。

さすがはパワーピッカー集団、すごい迫力!でも涼しい顔!!

次々と繰り広げられるDAWGの世界、酒も飲んでいないのにいい気持になってしまった・・

2部のブルーグラスタイムはコースケさんがフィドル→マンドリン、ONOさんがマンドリン→バンジョーと持ちかえパワーグラスさく裂!

最初の曲は徳田さんのフィドルで始まった。(みんなどの楽器でもできるのね・・)
パワーフィドル、パワーギター、顔に似合わぬ(すんましぇん)甘い声。
徳田さん、スゴイ・・・

しかしみなさん凄いです、休憩をはさんで2部、約2時間があっという間でした。
美味しい食事と大好きな音に囲まれてしあわせなじかんをすごくことができました、ありがとうございます。

さて、帰ろうかとONOさん達に挨拶に行ったら「このままかえちゃあね?音を出しましょう」とジャムのお誘いを!(ひぃえ〜、とんでもない・・)

で、短いジャムタイム。
やはり引出しの少なさと練習不足、スローハンドが露呈・・・(涙)
でも優しくバックアップして頂きました。(感謝!)

Music Works Camp Meetingで再開することを約束してお暇しました。

お兄ちゃんも奥さんもWood & Wireの皆さんも有難うございました。
ところで、DIXIEのマスター、学生の頃の私を覚えていた。この人の前で悪いことしなくて良かった(爆)
マスター、ありがとうございます!!

Loreena McKennitt

最近ネットラジオを流しっぱなしにしている。

もちろん一番多く聞くのはブルーグラス・オールドタイムなのだが、室内楽やイージーリスニング系のクラシック局もたまに聞いたりする。

そして、ちょっと気になったアーティストがいたのでご紹介を・・

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Loreena McKennitt 「the mask and mirror」

彼女の音楽活動は使用される楽器や音創りなどからケルティックに分類されているようだが、聞いてみるとなにか違う。
聞いていると彼女独特、なんだか中世ヨーロッパの雰囲気が感じられる。

この「the mask and mirror」は多少オリエンタルな香りをもたせたアルバムのようだが十分彼女の魅力が詰まっている。


があるので行ってみて、視聴できたりします。

オススメです!(でもブルーグラスしか知らない奴の言うことだからねぇ・・)

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