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ロッドと言ってもロッド・スチュワートではない。 懸案のジャンクマンドリンA M 4 ○○のトラスロッドだ。 本来ここに金属のの6角の穴の空いたロッドが見えるはずだが・・ 何処??? 一応、ロッドを回すレンチも付いてきているので調整が出来るものだと思い込んでいた。 どういう事?○リアさん・・教えて・・・
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こんにちは、ゲストさん
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ロッドと言ってもロッド・スチュワートではない。 懸案のジャンクマンドリンA M 4 ○○のトラスロッドだ。 本来ここに金属のの6角の穴の空いたロッドが見えるはずだが・・ 何処??? 一応、ロッドを回すレンチも付いてきているので調整が出来るものだと思い込んでいた。 どういう事?○リアさん・・教えて・・・
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以前の写真再掲 使途から戻ってきたマンドリン、やはりネックの仕込みの部分が外れている。 マンドリンは弦のテンションが強烈とはいえ、テンションに負けてヒールが浮くとは! Ari aのHPを探してみるが何処にもメルアドの記載が無い。(電話とFAXはわかったが) 同HPからWebSHOPに行けたので相談してみると別会社とのこと、販売店を通じて本社へ連絡してみたら?とアドバイスを頂いた。(普通最初からそうするだろ・・汗) 早速、購入店へ連絡。 で、返事! 返事はとても丁寧な対応であったが(クレーマー対策?)、アリア本社は、やはり保障期間を過ぎているので有償修理とのこと。 この販売店も購入当初、ブリッジのボディに接する面がガニマタでそのままサンドペーパーで削って合わすと足の外側が短くなり過ぎそう・・という質問メールをしたが無しのつぶてだった。 (名前書こうかな・・) 初期不良などのレベルでは無く、車でいえば走行不能レベルのトラブルである。 根本的な欠陥商品だといえるのにだ(怒) まあ、A M−400はネックが外れる仕様になっているということか・・・ すでにWebカタログからはA M−400は消えている。 売っちゃマズイと気付いたのでしょう。 っていうか被害者の気持にも気付けよ!! ・・・ さて ・・・ ネックを外していないので推測だけど・・・ 恐ろしい事だが「ホゾ」を切って仕込んでいない。 本来ならネックヒールの基部がホゾになってボディ側のネックブロックに切られたアリ溝に仕込んであるはずなのだが・・ (上の写真からも推測されますよね) ひょっとしたらダボだけで、接着してる?(ダボも有るんかいなぁ・・) さて、浮いたネックヒールをどうしよう? 完全に外して再接着・・?かなり面倒な事になりそう。 いい楽器ならともかくとりあえずマンドリンの音がして練習が出来たらいいというレベルで買った物だし。 かといって送り返してちゃんと直って帰って来るとも思えない。 おそらく隙間に接着剤を流し込んで終わりだ。 それでも修理させるべきか悩む所だな・・・ ん?私なら接着剤+木ネジ(爆)
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昨日携帯にマンドリンの使徒からメールが。 「ネックが浮いてる」 ・・・! おまけに添付写真付き ・・・げ、マジ? 昨年買ったAriaの安物を新人の使徒に貸していたのだが、使徒の奴ビックリこいただろう(笑) っていうか笑い事では無い(怒) 弦楽器で一番重要な接合部が、たった1年半足らずで外れるなんぞもってのほかだ。 週末に飯田で受け取り修理の予定。 現物を見てみないと破損の状態が分からないが、ま、修理はできるでしょ。 この際、最大の欠陥である「鳴らない」っていうのもどうにかしたいものだ。 ・ブルグラさんの以前の記事にあった塗装を剥いでフレンチポリッシュ? ・別のSNSで知り合った方のやった、塗装を薄くする・・? ・板厚を薄くする? 私のマンドリンは合板のプレスだが、合板は単版に比べ割れにくいという長所があるはず。 事実、激鳴り合板ギターはトップが単版のものより薄いそうだ。 しかし私のマンドリンは合板にもかかわらず単版と同じくらいの板厚がある。 薄くしてみるかな・・・ 下の積層が出てきたら塗装で誤魔化せばいいし。。。
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およそ30年前、行きつけの楽器屋さんでバイオリンを手に入れた。 |
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以前から懸案の「フィドラーへの道!」(笑) ずっと前にフィドルに挑戦して挫折(涙)、もうフィドルに手を出す事は無い!と思っていた。 しかし、フェスで耳に入るフィドルの音。先輩フィドラーの方々の楽しそうにプレイしている姿を拝見し、更にはしばらくE塚クンのフィドルを預かっていた。 BATさんのブログ、ブルグラさんのライオンヘッド購入、黒川さんのHP・・・ また、ムクムクと「フィドルを弾きに成りたい」との野望が湧き上がる!(苦笑) で、オクで落としちゃいました(笑) 届いたのがコレ。 HOSCOが以前出していたアウトフィットROMANZA RV−200。 ま、最低レベルのバイオリンですね。(汗) いちおう合板でもなくプレスでも無いということだが、ネットでは「こんなん買うくらいなら○ズキを買いなさい」という話がチラホラ・・・ でも、いいんです。最低レベルの初心者がゼロからの出発に似つかわしいと思われます。 しかし、使われた跡が有るものの・・駒は合ってないし異常に弦高が高い。 ナットに到っては弦間が不揃いだし、G線は溝に嵌らない。 ペグボックス内の仕上げたるや悲惨な状態・・・ 塗装はパーフリングのあたりはボテボテだしね。 まぁ・・・やはり・・・「いじれっ!」ってことですね(爆) E塚フィドルとツーショット。 さて、フィドルに関しては本当に全くの何の知識も無い。 ボチボチ調べながらヨチヨチ歩いていかねばならない! しかし、夢中になると他の楽器の練習が・・・(苦)
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