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まったく未解明だが、一応、こういうのも調べようと思っているので。

根性の仕様。

叩いている時がSPが上昇しているときだが、このSPの上昇がグラフィックに反映されるのは
若干後のよう。例えば、ハナ差で勝った馬と、負けた馬の場合、
普通に考えれば、SPが高いからハナ差で勝ったと思うところだが、
実際は負けた馬の方がSPの数値が高いことも、かなり多い。そちらの方が多いくらい。

というか、叩きまくって暫くしてから、抜き返すわけで、分りやすいことだが。

あと、ムチを入れているグラフィックとSPの上昇はたぶん無関係で、
併走した場合に自動的に起こると思われる。
馬群に包まれた馬が空いた瞬間に、恐ろしい末脚を見せたりするが
これは、併走時間が長いためだと思われる。そのあたりも勿論未解明。

また、併走時のSPの上昇は、根性が少しでもあれば上がるということではなく、
むしろ、根性が40程度ないと、上がらない。
根性が0の場合は、叩けば叩くほど、恐ろしく減速する。

このギリギリは37-8あたりだと思う。
つまり、サクラホクトオー、シャコーグレイド、ナイスネイチャあたりなら
叩けば叩くほど減速するので、本当は、逃げた方が好成績なくらいだと思われる。

サクラバクシンオーも根性30なので減速するはずだが、小島太に重賞以上で根性+10が
追加されているので、減速しない。
高松宮杯でニシノフラワーと叩きあって勝つ事があるので分りやすい。

サクラの一流馬は、根性+10と考えておいた方がいい。

実際に、根性がいくつだと、ここまで上がる。
根性がいくつだと、スタミナがどうなるというのは、以後見ていくつもり。

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