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去年今夜侍清涼
秋思詩篇独断腸 恩賜御衣今在此 捧持毎日拝余香 |
先人たちの言葉
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○人の長所を始めより知らんと求むべからず。
人を用いて始めて長所の現わるものなり。
○人はその長所のみ取らば即ち可なり。短所を知るを要せず。
○己が好みに合う者のみを用いる勿れ。
○小渦を咎むる要なし。ただ事を大事になさば可なり。
○用うる上は、その事を十分に委ぬべし。
○上にある者、下の者と才知を争うべからず。
○人材は必ず一癖あるものなり。
器材なるが故なり。癖を捨てるべからず。
○かくして、良く用うれば事に適し、
時に応ずるほどの人物は必ずこれあり。
荻生徂徠…名は茂卿
んだす。だぁ〜はこの茂卿の名を頂戴したんでがす。
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人の物言いきらぬ中に物言う
能く心得ぬことを人に教うる
誰とは言わんけど、どこかの首長さん。
ぶぶ〜ん
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