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ARCHITECT DESIGN
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12月16日、今日は久しぶりの晴れの日となりました。
最近は曇りの日が多かったですね。

晴れる日も少なかったので、家から少し離れた貸し駐車場の奥の菜園
「Parking lot vegetable garden」
先日、勝手にジャガイモが育っていたあの場所です

2週間、半月くらい見に行くことも無かったのでですが、
水遣りと追肥に行ってきました。

ブロッコリー「あまぶろ」という名前のものです
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しばらく見ていませんでしたが、ブロッコリーらしくなってきました
アオムシに食べられ、魚の骨状になってしまった株も新しい葉が出てきて復活し始めています。
最近は雨も多く水遣りが必要なかったのですが、追肥は必要ですね。
これでまた少し大きくなるかな


今日は妻がバレーボールの試合で不在ですので、子供たちとお昼を食べに行きました。娘の要望で焼肉屋さんのランチに
昨日椎茸と一緒に牛肉焼いたではないか
焼肉を食べると言うよりも、これが食べたかったようです。
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カルビスープ辛そうに見えてもたいして辛くはありません。
私もこれは20年以上前からたまに食べに行っていました。
今はこれと、ご飯だけで他に要らないかな

食べ盛りの子供たちは良く食べますね
食べても2時間後にはお腹が空くようです
ランチメニュー+このスープ+フライドポテトまでペロリと完食です

こういったスープって驚くほど高カロリーなんですね
気をつけなければなりません


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久しぶりに料理しました
料理と言うほど大袈裟なものではありませんが、鉄板焼き風です
というのも、「玉取茸」椎茸ですが、頂き物があったので他の野菜と一緒に
鉄板焼き風に焼きました
我が家のインゲンがまだ成っています
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この椎茸、肉厚でボリュームがあり、ジューシーなおいしさが特徴の菌床椎茸と言います。椎茸の嫌味な味が全くしません

キノコのおいしい部分だけがしっかりしています

椎茸が嫌いな子供が美味しいと食べてしまうのですから
同じ椎茸でもこんなに変るんですね
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ここの栽培方法として面白いのが、ハウス1棟に1つずつラジカセを置き、
栽培中の玉取茸にモーツアルトを聞かせています

この方法は、妊婦さんに音楽を聞かせることで、胎児の発育に良いといわれていますよね これと同じ方法ですよね

私も子供の頃から椎茸は苦手。最近食べれるようになりましたが、
今まで食べたことの無い、初めて美味しいと思って頂けました


今夜も「夜トレ」、プールに行ってきました。今日は娘と一緒です
今週は一人で一回行っていますので今日で2回目です。
今日も1400m無理なく泳げました

このプールは今年は実質今日で終わりだと思っていたら、週明けの火曜日に営業して今年は終わりのようです。
工事や清掃と言うことで、来週は隣の50m競泳用プール、またはもう一箇所の市営プールです。
年内、出来る限り体を絞り頑張ります


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寒くなりましたが、プランター菜園の野菜たちです
先日まで暖かかったのですが、寒くなり成長も止まってしまったように思えます。

↓ラディッシュ3種 芽が出た後寒くなりこのまま成長しません
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↓葉大根 これも順調に芽は出たものの、止まっています。
葉大根などは、数日見ないと突然大きくなっているのでおそらく心配無用です
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↓サラダほうれん草、第2弾 芽が出た後は少しずつ育っています
寒さには強いようです。
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サラダほうれん草、第1弾は塔立ちし終了の予定でしたが、意外と粘っています。
葉は硬くならないし、生食が飽きたら茹でても普通のほうれん草よりも美味しかったです
茹でるとすごく綺麗な色してましたよ

葉大根、サラダほうれん草、どちらも葉物野菜ですが、サラダほうれん草は葉大根に比べ収穫までの日数は倍以上かかります。
とは言っても、葉大根は2−3週間ですが、サラダほうれん草は1ヶ月くらい。

野菜にしては短期で収穫までいけるので、楽しみが早いです
大根の葉ってなかなか食べれることがありませんよね。
我が家は葉のみの栽培
これは簡単でオススメです


「ふたご座流星群!」見えました?
1時間に40個以上の流れ星を見ることが出来そうです
ふたご座流星群の流れ星はほぼ一晩中出現し、23時以降の観測がオススメです
昨夜は用事が済み、夜中に屋上で見ましたが、全然見えませんでした
明るすぎるのかなぁ…。オリオン座くらいしかまともに見えません

およそ90秒に1つ流れ星が見えるようです
15分ほど夜空を眺めていると、少なくとも1つは流れ星が見ることが出来そうです。

雲が全くない冬の空でしたが、風が強くとにかく寒い
15分なんて耐えられません
今夜はそこまで寒くは無いのですが曇っています

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今夜がチャンス寒さに耐えられる方は是非見てみてください



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毎年恒例の「今年の漢字」が発表されました。
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平成最後の年、余りにも、自然災害が多かったし、自然災害の怖さを身をもって知ることが出来た年だったと思いますね。妥当だったかもしれません。
2017年「北」
2016年「金」
2015年「安」
2014年「税」
2013年「輪」
2012年「金」
2011年「絆」
2010年「暑」
2009年「新」
2008年「変」
2007年「偽」
2006年「命」
2005年「愛」
2004年「災」
2003年「虎」
2002年「帰」
2001年「戦」
2000年「金」
1999年「末」
1998年「毒」
1997年「倒」
1996年「食」
1995年「震」

たしかに漢字1文字で思い出す事件、災害がわかります。
「災」は2004年にも一度出ていますね。何度出てもいいようです。
毎年あまりいい漢字ってあまり出ませんね。


1998年「毒」って
1年を表す字が「毒」ですか

1年通していい事もたくさんあったかと思いますが悪いことの方が印象が強く感じられるかもしれませんね。
明るい、皆が笑顔になれるようなニュースが増えるといいけど、今の日本ではあまり期待できないのが正直思うところです。

今年の漢字」漢字一文字ってのが難しいかもしれません。
2文字ならば表現が広がりそうです。
良い漢字と悪い漢字を組み合わせ2文字に。。。
災だと今年1年全てが悪い印象になってしまいそうです

「災い転じて福となす」

来年はこんな1年になればいいですね


そして、流行語大賞「そだねー」
流行語なんですね
使ったこと無かったなぁ


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冬の訪れを告げる「木枯らし1号」
東京では今年、発表されなかったまま冬になってしまいましたね。

「木枯らし1号」とは、
季節が秋から冬へと変わる時期に、初めて吹く北よりの強い風のことを言います。
具体的には、10月半ばから11月の終わりの間に初めて吹く毎秒8メートル以上の
北よりの風のことです。

風と言えば、「風が吹けば桶屋が儲かる」ということわざがありますね。

あることが原因となって、その影響が意外なところに及ぶ事ですが、

由来を説明できます

聞かれても由来は説明できませんでした

大風が吹くと砂ぼこりが舞う。
 
たしかに埃はたちます…。。。

砂埃が目に入って失明する人が増える。

それだけで???今とは環境が違いますから…。。。

失明した人は三味線弾きになる。

マッサージ師や三味線弾きになる人が多かったようですね。

三味線の売れ行きが伸びる。

猫の皮を張ったものが使われたようです

三味線の皮に使われる猫が減る。
。。。

猫が減るのでネズミが増える。

そうですね

ネズミが増えるので桶をかじられる。

桶ばかり狙われています??

桶を買う人が増えるので桶屋が儲かる。

。。。

なんとも強引な話で馬鹿馬鹿しい話ですが、こんな由来があったんですね
子供に聞かれても、あることが原因となって、その影響が意外なところに及ぶ事くらいしか説明は出来ませんでしたので、何となくのメモでした


我が家の芝生の状況です
暖かかったのでまだ青みが残っています。
こちらは「隣の芝は青い」など深い意味も全くありません
自分の芝ですので。。。
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この時期でも、青くすることは出来ます。芝生の着色剤というものがあり、
綺麗になります。ゴルフ場でも使われているようですね。

6月、成長が遅く着色剤を使ったものです。
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6月の写真ですが、冬でも青々とした芝があると、通りがかりの方々が何故青いか聞いてきますよ
今年は着色剤がなかなか手に入りません

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