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オリンピック放送 良くないこと

なんといってもーーーーー…

アイスダンスの オリジナルダンスの放送予定が無いこと!!!!
コレに尽きます!(-.-#)

(*ちなみに ご存じない方に説明すると…
 アイスダンスは 「コンパルソリー」「オリジナルダンス」「フリーダンス」と三つのプログラムの合計で 順位を競います。
「コンパルソリー」は 決められた振り付けを 全部のカップルが 同じに滑るモノ。
「オリジナルダンス」は決められた種類のダンス:例えばタンゴだったら何を選んでも良いけど、タンゴらしくあらねばならない。
「フリーダンス」はシングルで言えば「フリー・プログラム」にあたる)


今年のオリジナルダンス課題は オリンピックにあわせて「フォーク・カントリーダンス」!
インド舞踊やら日本舞踊、フラメンコにアボリジニ・ダンスまで各国の民族舞踊が揃って そりゃもー華やかで楽しくって大好き!

なのに放送しないって、こんなのアリー〜〜っっ?(O.;)
どうしても観たい方は 「ライブストリーミングでパソでどうぞ」by NHK
だそうです。。。。。。。。。

日本選手がメダルに絡んでくるなら きっとシングル(や 今回のペアの川口悠子ちゃん)みたいに喜んで放送してくれるんだろになー…
うう…(;.;) 
アイスダンス好き弱者はせつない

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いよいよ オリンピックが始まりましたねー!

一番気になるのは やっぱりフィギュアスケート!
今日は まずペア・ショートプログラムの素晴らしい演技がたっぷり観られて 満足でしたー!!
上位陣が揃って いっけんノーミスの演技で競うって なかなか無いですよ。

不満だった点は、選手じゃなくて あの氷を囲っているフェンスの絵。
それぞれのスケーターたちが 独自の世界観を繰り広げる 舞台の背景とも言えるフェンスに具体的な絵は禁物なはず。
なのに 背景として 目立ちすぎな色の上に 山に川、街灯やら階段までわかるように描いてあるなんて〜〜〜っっ(;.;)

はっきり言って 演技の邪魔。
わたし 集中力ないから 気がそれちゃうんですけど(O.;)

あの牧歌的(?)な背景に合う演技ならいいけど、アイスダンスや男子シングルなんて大人っぽいのが多いのに どしたらいいのー?
世界中のフィギュアファンの 苦情の嵐により いっそ真っ青とか 真緑(良くないか…)とかに塗り替えてくれないだろうか?

…むりだろーな

3D映画 アバター

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話題の「アバター」観てきました!

3D(立体)映画ですから 映画館に入ると グレーのサングラスを渡されます。
私はメガネ かけてったので メガネ on メガネ 〜(@_@)〜 になってしまい
思いっきりメガネ跡がつきました。

面白かったです!

息をもつかせぬ展開ですが 古典的とも言えるプロットに、冒険でSFで ロマンスで アニメでCGで…と ありとあらゆるモノをぶち込んであります。
ハリウッドは 3Dに活路を見いだそうとしているのですね。

どっかで観たようなモノ積み上げて…なのに まだ誰も観たことない新しい映像を創り出す。
これって 生半可じゃ出来ません。

描写が緊迫するほどに アメリカ映画人たちの危機感を ひしひしと感じました。
危機感が無いと 人は新しいモノを創り出さないですからね。

創作は素晴らしい作業だけど 常に苦しくて辛いのは こういう側面があるからです。

いや 私なんかとは「大変」のスケールが比べものになんないのは  まぁとりあえず おいといて・・・・・

相棒8  ですが

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みっちーこと及川光博氏がNEW相棒となる「相棒・シーズン8」が本格的にスタート!

「相棒」ファンで みっちーファンでもある以上は 期待をもって観ないわけにはまいりませんっっ

…といいつつ パソでお絵かき仕事をしながら観でしたので(録画しているし)きちんと観ていたわけではないのですが…

こっっこれは…!(¨;)
なんかこれって 今年のNHK大河ドラマ並に 女の子向けになってないか?
しかも 腐った女の子向け…?
いやいやいや。
ちゃんと観ていなかったせいだ。
気のせい 気のせー。
だってこれは おじさんの為の おじさんによる「相棒」…
………………………


いや 面白かったですけどね。これはこれで。
やりとりがテンポ良くって 気に入りましたが、元の 渋くて重〜い「相棒」路線も ヨロシクお願いしますよ。


わたしも一度は みっちーに(仕事で)「ちほべいべー」と呼ばれた女だ。
(今日「徹子の部屋」で徹子さまも べいべー 呼ばれていらっしゃいましたが…)
どこまでも 新・「相棒」 観続けまーす(^_^;

「新・三銃士」

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昨日からNHK教育TVで始まった連続人形活劇(懐かしい!!)「新・三銃士」の第一回目を観ました。

大好きな三谷幸喜さんが脚本で、大好きな「三銃士」が原作と言ったら観ないわけにはいかないでしょー!

むか〜し私は R・レスター監督の映画「三銃士」を映画館で20回も観まして…(^_^;
熱中したのは若かったから、というのもあったけど、主人公達が正義の味方っぽくないとこに惚れ込んだんでしょか?

原作も映画も ストレートでない「いーかげん」さが、大人の世界の一筋縄ではいかない感じで良かったんですね。
「三銃士」で展開される恋愛模様も 不倫だらけで関係が錯綜し超いーかげん。
それも当時の私にとっては新鮮でしたー!
おかげで わたしのデビュー作は「剣とマドモアゼル」という えっらい気の抜けたエセ「三銃士」モノになり、その上「三銃士」と主人公ダルタニアンが出会う決闘の有名なエピソードも、後年かかわったアニメ「少女革命ウテナ」で使わせてもらうことに…。

ホントに「三銃士」には お世話になりっぱなしです(__;)

「新・三銃士」は一回目から推測すると 剣と忠義と愛の勧善懲悪モノっぽくなりそうな気配。
子供に(も?)観てもらうのだから、これは正解でしょう。
あとは三谷さんの脚本が、どれだけ遊んで「いーかげん」さを醸し出してくれるかに期待!
三谷さんだから、そこはきっと大丈夫な気がっ(^^)

今日は三銃士が登場してくれるかなー?

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