人間力セミナー

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「実は、今日は体調が良くなくて・・・・
 でもみなさん、お集まりいただきありがとうございます!」
 
 
おいおい、、、
今から講演するのに大丈夫かよ・・・
 
 
そんな心配は一気に吹き飛んだ。
 
 
想像を絶する経験から語られる一文一語は、
会場の誰しもが釘付けとなっていた。
 
 
そう、今回の講演は、
昨年末から影響を受け続けている、登山家:栗城史多氏である。
 
 
仕事を早々と終え、安木さん・キムラと我が相方の4名で、
横浜の崎陽軒本店へ急いだ。
 
 
先日、ブログでも紹介したが、チームの先輩である植木さんとクリさんが、
先立って講演会に参加しており、感想を聞いていたこともあり、
ある程度の期待とハラハラはあったが、
その期待以上のものを得ることができたと感じている。
 
下記、講演内容を簡単に纏めたものを記述する。
 
■夢や目標を実現するためには
・周りのサポートで夢や目標の実現の度合いが変わる。
 
・どんどん言葉に出し、発信すること。
周りに発信することで、周りの協力や理解が得られる。
毎日発信続けることで、共感してくれるし、支えてくれるようになる。
 
「叶う」という言葉は、1日10回を口にすることで、叶うとなる。
※言い過ぎはNG・・・ちなみに、11回になると、、、、「吐く」になる。。。
 
■エベレスト登山中の極限状態に考えていること
・マイナスなことは一切考えない。
心で考えたことは、体にもあらわれる。
心と体は一緒。
 
・苦しみに対して、いかにポジティブになれるか。
「苦しみ」というのは、2種類で縛られる↓
1.苦しみに対抗しようと闘っても、決して勝つことはできない。
2.苦しみから逃げても(現実逃避)、必ず追っかけてくるもの。逃れることはできない。
いかに、「苦しみ」とお友達になれるか。
「苦しみ」を受入れ、全てに感謝をすること。
 
 
ドキュメンタリー番組をご覧になった方はご存知かと思うが、
実際、栗城さんは、苦しい時になんども「ありがとう!」と叫んでいる。
 
■なぜ無酸素にこだわるのか。なぜ、そんな苦しいことに挑戦するのか。
自分ができるようなことを挑戦し、達成しても楽しくない。
酸素ボンベを使用すれば、きっと登頂できるでしょう。
いかに、できないことに挑戦をするか。
 
 
 
 
 
講演終了後、一目散にサイン会の長蛇の列に加わった。
 
さて、なんて話かけよう・・・・
 
講演前に、植木師範代より、
「中途半端なナマステはいらんで!」
 
そんなん、わかってますやん!
 
早速4人で作戦会議。
とりあえず、フロンティアーズをアピールしよ!
 
そしてつかの間、順番が回ってきた。
 
本を取り、サインを始める栗城氏。身長は170センチあるかないか。
目の前に超大柄な男子3名と小柄な女子1名が並ぶ。
 
 
 
こちらを見てくれた瞬間だった。
 
「先日は、チームメイトの植木と細井がお世話になりました。」
 
栗城氏:「・・・・・・?」
 
(これはまずい。。。)
 
「サンリの臼井先生からお話伺いました。
僕たち、アメフトやってます。」
 
栗城氏:「あ〜。アメフトされているんですね。おっき〜ですね。
      どちらのチームですか?」
 
「富士通です!」
 
栗城氏:「そうなんですね。こちらの方はマネージャーさんなんですね。」
 
「そうです。」
(完全に違うと言えず・・・)
 
栗城氏:「ホント、アメフトってすごいですよね。
      今日の講演内容はあんなんで大丈夫ですか。。。」
 
(なんと!超腰の低い人ではないか!)
 
「とんでもない!大変良かったですよ!」
 
栗城氏:「ホントですか!?またぜひいらして下さい。」
 
「もちろんです。時間がある時にでも、ぜひ試合を観に来て下さい。」
 
栗城氏:「はい。ぜひ。」
 
各々握手をし、会場をあとにした。
 
↓サイン
イメージ 1
 
 
 
なんと小さい手だったのだろう。
 
サイン会では、体調不良のためマスクを着用していた。
 
特段ガタイがいいわけでもない。
見た目は、普通の小柄でさわやかなお兄さん風だった。
 
しかし、そんな見た目を超越するような、見えないパワーを感じたのは事実である。
 
栗城さんのパワーの源とは。その背景とは。
 
ポストカードの言葉より。
---------------------------------------
僕が単独・無酸素で登山をするのは、
今動き出せなくなっている人たちの、心の壁を破りたい。
 
ただ、ひとりで登るだけでなく、
山の温度や音、移り変わる色、壮大かつ孤高な空気までも含めて、
世界中の人たちに共に体感してもらいたい。
夢は叶うということを、リアルタイムで共有し、感動を共にしたい。
 
生きるということは冒険だ。
挑戦しても、守り続けても、そこにはリスクはある。
 
ただ、僕はせめて冒険を共有することで、
誰かが一歩を踏み出す、勇気になりたい。
----------------------------------------
 
栗城さんは、今年4月に8000m級の山に挑戦し、
9月に3度目のエベレストに挑戦を予定している。もちろん、動画中継をしながら。
 
登頂が成功した時には、栗城さんのブログに、
「おめでとうございます!次はフロンティアーズが日本一になりますので、
1月3日は東京ドームに来て下さい!!!」とコメントしたい。
覚えてくれているかどうかは、定かではないが・・・
 
そうだ、植木さんにしてもらおう。
 
 
ナマステ報告 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先週金曜日にセミナー行ってきました。
岩熊ったいと会場に着くと、そこにはドラゴンボールが大好きなフロンティアーズメンバーがいました。
しょういちさんに今井さんに後輩の前田タイソン。
しかも、しょういちさんに関しては、マニアの域を超えてます。
マジでスーパーサイヤ人になることを目指してトレーニングしてくらいです・・・

今回の講師、野沢雅子さんってご存知でしょうか??
声優界の大御所。絶対にみなさん聞いたことあるかと思います。

・ドラゴンボールの悟空・悟飯・悟天役。
・鉄腕アトムのアトム役。
・ゲゲゲの鬼太郎の鬼太郎役。
・銀河鉄道999の鉄郎役。
その他、映画の吹き替えなども。

悟空が目の前でしゃべってる!!!
終始ずっとそんな感じでした^^”マジで感動・・・

イメージ 1

あんまり意識したことなかったのですが、
子供たちへのアニメの影響力って物凄いものがあります。
言葉を覚えたり、エネルギーを与えたりと・・・・

子供だけではなく、大人まで、純粋な心で楽しむことのできるアニメ。

そして、そのアニメの世界を表現するために、キャラクターに命を吹き込む野沢さん。

自身のエピソードを交えながら、アニメの素晴らしさと生きている言葉の力・影響力を聞くことができました。

質問タイムの時には、みんなからのリクエストにも答えていただき、
各キャラクターたちの生声の実演もしていただきました。


そして・・・・・サイヤ人、しょうさんも、、、、、、、
質問時に手を挙げ、
「あの〜、界王拳!!!!!と言っていただけないでしょうか??」
とリクエスト^^”

生界王拳ですよ!!!!すげーー!
リクエストするしょういちさんもすげーーーー!


最後に、野沢さんがこんなことをおっしゃってました。

「みんさんも、子供に帰ったつもりで、ふっとたまにアニメを見て下さい。
 きっと色んな事を教えてくれ、毎日の活力を与えてくれます。」

みなさんも、ふっとした時、昔懐かしいアニメを見てみるのもいかがでしょうか??
案外見入ってしまうと思います。ほんで、なんとなく元気になった気がします。




↓野沢さんのトリビア・・・^^”

トリビア 孫悟空の声優野沢雅子は・・
12月18日。@六本木ヒルズ

建築家)安藤忠雄さんのセミナーに参加してきました。
お題は、「組織の条件・リーダーの条件」。

植木さんからお誘いのメールが来たのを、
そのまま部署の何人かの人に転送したところ、
グループ全員で行くことに。。。^^”


それにしても、何も知らない分野の話を聞くのって、
かなりおもしろいですね。

建築とか考えたことも、感じたこともない分野。
とりあえず、みんなが安藤さんって、すごいんやから!!!
っていうのだけ聞いていました。。



さて、冒頭で述べたように、
セミナーの内容は本当におもしろかったです。

かなりの関西弁で話されていたのもあり、
自然と耳に入ってくる感じでした。

以下メモったものを簡単にしました。


■チームについて

チームというのは一つではなく、職場や家庭などそれぞれがチームである。

またチームのメンバーというのはクライアントや職人なども含めてチームの一員である。

(フットボールで言えば、応援して下さる方や、
 フロンティアーズに関わる全ての人々がチームということになります。
 まさに、One Familyですよね。)



チームは、同じ想い(目標)を目指すようにならなくてはならないが、
それぞれの価値観を持っており、想いがズレることがある。

対話をすることでそのズレを埋める必要がある。

それは簡単ではなく、忍耐力を伴うものであるが、
チームというのはお互いを認め合うのが大事で、
そのためにもチームのメンバーは自分の意見をしっかりと主張し、
その結果、各々に責任感が生じることにもなり、
自分がこのチームを(達成した目標を)創ったという意識をもつことで、
みんなが責任感を持ち、チームとして繋がっていく。




建築を専門にする安藤さんは、
たしかに建物の設計や工程の指揮を執ったりします。

しかし、自分1人では建物は創れず、
創ることに携わった関係者みんなが、

「あの建物は私が創った。」

と言ってもらえるようになりたいと、何度も強く主張されていました。



フットボールで例えると、
もちろんチームはみんな一人ひとりが創っていくものであり、
「日本一にこれだけチームに貢献した」という想いが強ければ強いほど、
いいチームになるということなんでしょう。






■リーダーについて

リーダーには絶対的な責任感が必要である。
そしてリーダーには、明確な目標・夢をもつことが必要である。

目標や夢を持つためには好奇心想像力を持つことが不可欠であり、
またそれを叶えるためにはそれに向かう情熱と、
勇気もまた不可欠である。

そして目標や夢に向かうためにリーダーはチームを持ち、
それ故にリーダーは強い責任感を持たねばならず、 
常に前を向いて、そしてチームの動きを把握しなければならない。

またリーダーはチームの人間と想いを共有するために、
強い忍耐力を持って対話を続けることが大事であり、
それを含めた多くの艱難を乗り越えるためには、
自分の哲学・考え方を持つことが必要なのである。





リーダー論については、
色んな人の本や、話を聞きましたが、
どれも共通するものは、
確固たる『情熱』と絶対的な『信念』
これは必要不可欠なんだろうと感じました。



他にも、リーダーについて、
おもしろ話がありました。

日本のリーダーと西洋のリーダーの違いについて。

日本のリーダーは基本的には前に出たがらないそうです。

戦国時代の武将を思い浮かべたところ、
武将は戦には参加せず、一番後ろで戦況を見つめ、指揮を執っているだけです。

それに反して、西洋の武将はというと、
馬に跨り、集団の一番前でかっこよくみんなを鼓舞し、
突撃します。映画とかでよく目にしますよね。

少なくとも、現代のビジネス社会でもそれは影響されているそうです。

日本では、社長室や、重役クラスの部屋は見えない奥のほうへ
設置されています。

普通の生活でも上座というものを考えながら、
行動しないといけません。


しかし、安藤事務所は違うようです。。。

なんと、事務所の1階の玄関を入ったところのすぐに、
社長である安藤さんのデスクを置いているんだそうです。

電話も安藤さんが取り、接客も安藤さんが対応する。

まず自分が対応することで、
クライアントの信頼を得るんだそうです。

また、さぞ大きな会社をお持ちなんだろうと想像しましたが、
従業員数は、なんと27名・・・
27名で世界27拠点を見ているのだとか。。

会社を大きくしない理由も、リーダー安藤さんの考えあるようです。
一番大事なことは、社員全員を管理できること。
そして、コミュニケーションを取れること。

まさに自分のリーダー像を作り上げていると感じました。


より積極的に、より本音に近い意見を交わす重要性。
そしてみんな同じ想いを持ち、そのズレを無くすための対話をする大切さ。

カタチは違えど、リーダーを経験したことのある身として、
考えさせられるセミナーでした。



【PR】

現在、2016年東京オリンピック開催に向け、
安藤忠雄氏主導で、「海の森」構想というものがあります。

詳細はこちら http://www.uminomori.metro.tokyo.jp/index.html
ちなみに、僕は一口募金しました^−^

        イメージ 1
セミナー後にちゃっかし、サインいただきました^^”
部署に飾っています。。
先日、恒例の人間力セミナーがありました。

もちろん、参加する予定だったが、
治療のため今回は出席せず・・・・

テーマ的にもおもしろそうだったので、
何とかならないかと、タフガイ)岩熊君に相談したところ、
「オレ出席するし、レポート作成するっちゃ!!!」
と言ってくれた。

せっかくクマが書いてくれたので、(ありがとう☆)
ブログにて掲載したいと思います。

以下、ご一読下さいませ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


日時:6月2日(月)19:00〜
場所:汐留シティーセンター 24F 大会議室
出席者:会場いっぱい
講師:田坂広志(多摩大学教授・シンクタンクソフィアバンク代表)
議題:なぜ働くのか 〜自分であり続けるために〜
文:フロンティアーズ#97 タフガイ)岩熊 正貴丸 


今回、富士通オープンセミナーに申し込んだキッカケはいつも通り浅はかなものである。
「自己啓発」ただそれだけである。

田坂氏は冒頭にこんな言葉を残した。

「一期一会」

誰もが知っている四字熟語だ。
その意味は一生に一度だけの出会いと多くの人が捕らえるだろう。
間違ってはいないが、もしかしたら少しだけ勘違いしている人もいるかもしれない。
少なくとも私はそうであった。

日本語とは難しいものだ。
「出会い」と表現すると、普通は人と人の出会いを想像してしまう。
が、こういう表現にしたほうが思いが出てくるのではないか。
”一生に一度だけの機会”。

これを踏まえ、田坂氏は我々にこう問いかけた。
「ビジネスシーンにおいてその瞬間、時間で何かを残すための心構えはできていますか?」
お客様との1H、1Minの大切さ。
理屈ではない大事な、そして自分を成長させるものがあると田坂氏は表現されていた。

田坂氏のエピソードに面白いものがあった。
彼が大学院時代のゼミで、教授からの課題として
15分間テーマを持ってみんなの前で発表するときがあった。

彼はその発表に向けて準備し、当日を迎えた。

ゼミの人数は20人程だったそうだ。
ゼミでの発表が10分を過ぎた頃、突然教授に「やめなさい!もう発表はしなくてよい!」
当然、田坂氏は「なんで?」と思ったそうだ。
すると教授はこう言った。
「君、何だねこの発表は!ちゃんと準備はしてきたのかね?君の発表した10分間は無
駄な時間だよ!、そして君はゼミ生20人の人生10分間、要は200分、人の人生を
を無駄にした。それがどういう意味なのか考えなさい。」

田坂氏はハッキリ言って「えっ!?」という感じだったが、
その後、素直に捉えてみたそうだ。

これが田坂氏が「一期一会」を大事にする所以。


自分らにスッと入ってくるようにフットボールに例えるとどうだろう。

いつも練習しているステップの一歩、一回、一期一会出来ているだろうか。
もし出来ていないのなら無駄に過ごしているということになる。
今、デスクに向かっている一瞬、明日の一日、一週間、一年、アナタは一生に一度の機会
、時間をどうすごしますか?

フットボールでなくてもいい。
自分が精進しようとしているもの、趣味、仕事、何でもいい。
皆さん少し考える時間を持ってみてはいかがでしょうか。

金曜日、恒例の人間力セミナーに参加してきた。

今回の講師は、日本語学の第一人者:金田一先生。
(広辞苑、国語辞典で一度は見たことがある「金田一耕助」の孫にあたる)

難しい講演になるかなと思いきや、めちゃめちゃおもしろく分かりやすい講演だった。

◆「だらしない」の原型は「しだらない」
自分も使うときがあるが、
例→「ハワイ」のことを「ワイハー」
  「銀座」のことを「ザギン」などなど・・・・
こんな感じで昔々から言い方が変わってきて、今の「だらしない」がある。
今も昔も変わらず、日本語は常に変化してきている。
そのうち「あざーす!」(ありがとうございます)もいつの日か、当たり前の言葉になっているかも。。。

これは自分が別に聞いた話だが、みんながよく使う「ヤバイ!」という言葉にも語源がある。
昔、刑務所の囚人たちが看守のことを「ヤバ」と呼んでいた。
「ヤバが来た!」ということを、段々変化し「ヤバイ!」に変わっていった。
非常に切羽詰った状態の時に「ヤバイ!」と使うのだが、
最近は嬉しい時、楽しい時にも「ヤバイ!!^−^」と使うようになっている。
これも言葉の変化の一種なのだろう。

その日本語間違っている!!と大人はよく言うが、そのうちその言葉が当たり前に変化する可能性だってある。なぜなら、常に変化しているから。

◆最後に金田一先生の熱いメッセージ
最終的に「言葉は無力かも。」
なぜなら、言葉に表せないものはたくさんあるから。
表すためには努力をしなくてはいけない。
自分の気持ちにウソをつかず、「言葉を大事」にし行動しなくてはいけない。

なるほど。ごもっともである。「有言実行」とはまさにこのこと。
言葉はなんぼでも言える。しかし、その言葉を表現するために実行する努力をするか。
フットボールにおいて、人生において大切なことをここでまた発見した。
「日本一」
その言葉を表現するために何をせなアカンねん。


講演終了後、先輩植木さんとご飯を食べにいった。
本当にストイックな先輩である。
講演に出ていた「言葉」と「行動」の話をしながら、フットボールについてまずは「言葉」で表現し合った。

次のシーズンを向かえるにあたり、自分の中の「恐怖心」を取り払われたような気がする。
爆発させないと。
気づかせてくれて、あざーす。


いやはや、勉強になった1日だった。

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