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・碧鱗の四将軍が一人ジエンの登場です。ツイッターのTLでジエンと見たときは、モンハンのジエン・モーランがついに人気を得たのかと・・・
・すでに登場した四将軍の2種と同じく英雄点1で、即時召喚可能なことが特徴ですね。常備枠はアイテム1、イニシアチブ+1、水枠と非英雄の即時召喚可能なユニットより少しだけ上等なだけですね
・特徴的な能力が2つ。任意で防御を下げる効果はブシロード環境では初めてでしょう。そして、防御力を−2して攻撃力を+2Dします。対抗できない急激な攻撃力上昇効果はペガサスターンを彷彿とさせます。防御力−2はかなり辛いですが、ネイチャー・ライオンのような能力を除ければ手札からの対抗では、防御4でもたいてい倒されるのでそこまで問題はないでしょう。忘却のスクロール分解のパウダーの追加ダメージあたりは怖いでしょうか
・もう一つ能力は女海賊ネイ&ネルと似たような撤退能力。ネイ&ネルと違いこちらは攻撃宣言後に撤退可能です。即時召喚で登場し、相手に対抗札を使わせてから撤退して本命の戦闘をしかけるなどテクニカルな運用が可能ですね
・四将軍のうち3種はどちらかというと先攻が欲しいユニットばかりですが、先攻をとる手段が地形と碧鱗の四将軍シャンシンしか見えてないのは不安ですね。最後の四将軍が加速装置なのか、後攻でも戦えるギミックなのか、用注目でしょう
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・秘伝版の雷電鼓なカード。なぜダメージ属性が電撃なのか・・・?
・普通対抗なので使いやすいといえば使いやすいが、リザードマンは比較的枠が少ないので一気に2枠も消費するのはなかなかに重い。効果もダメージのみで耐性付与で対抗を返されるのもつらい
・やはり即時召喚可能な4レベル英雄が多目な勢力は割を食ってる感は否めないと思う。身軽ではあるが即時召喚可能な分戦闘力は低いのに、いざ戦闘すれば相手の即時不可の英雄ユニットと戦わねばならないから
・後はリザードマンが2レベルがある程度存在する種族なのか、4レベル主体なのかでこのカードの評価も変わってくるだろう。非英雄2レベルは1枠しか持たされないことが多いので最近の泣き所。マーメイド女王親衛隊のような枠のリザードマンの2レベルはこないのだろうか
・癖自体はないし、対アイテムデックなら耐性付与の手段も少ないし存分に使えるのではないだろうか
紅丸「先週の分は2日ほど更新してないけど旅行いってたので勘弁な!ブルムベアはゴリアテさようなら〜、弾はドワーフには無理にいれずバードマン用か?ってところかね」
 
リリム「どうやら長野の諏訪にいってゲリラ豪雨に遭遇したようね・・・。この雨男が」
 
ガトー「雨降って地固まるというが、ふっとんだんじゃないか?」
 
紅丸「辛辣な言葉あ・り・が・と・う。ジエンが即時可能だった分もう1種は即時不可か?とか碧鱗の王様はくるのか?というのが気になるな」
 
リリム「そうなるとバステトレベルに極稀の多い勢力になりそうね・・・」
 
ガトー「その割に値段は天地雲泥の差・・・これが絵力か」
 
紅丸「獅子猿さんの絵自体はかっこいいんだけどね・・・。可愛いは正義(シングル価格面)。明日も碧鱗の國からだろうか?」
 
リリム「ではまた明日!」

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