|
ネット検索していたら、車内泊に便利そうな
ポータブルクーラー「冷え蔵Ⅱ」をみつけたが・・・
シーズン中2〜3回程度の回数では、
もとはとれないですね。
代替えになりそうな
発泡スチロールで作った
簡易クーラー製作が
You Tubeに
UPされていたので作ってみた。
これは2つ目の製作
静かで冷気が長持ちして
なおかつ、
数本のジュースを保冷したかったのです。
1つ目は、
ひとまわり小さいトロ箱いっぱいに
安物の保冷剤5つぶち込み仕様
いきなり11℃の冷気がボーボー!
ファンの音はうるさいし長持ちしなかった。
材料
DC5Vファン2個 1,998円
LOGOS保冷剤 2,980円
トロ箱 348円
L型塩ビ管 55円
合計 5,381円
家にあった廃材 少々
いきなり完成!
2個のファンは並列つなぎし、
針金で結んだだけ
愛用の特大刃オルファで
丸く切り抜きのは難しいです。
Lサイズ以下が綺麗に抜けるかも!?
家にあったクリアファイルを丸めて
風が保冷材に当たるように!
これがあるだけで3℃は下がります。
使わないときは冷気が漏れないように
フタをします
気になる性能ですよ!
即冷風が出てきて、この温度
でも、静音ファンの風量があまりにも無さ過ぎて
吹き出し口近くでないと冷気を感じられない。
大枚はたいたわりには
夏休みの工作レベルの
出来上がりでした。
|
☆ガラクタ☆
[ リスト | 詳細 ]
|
レンズ用に防水ケース買ってみた
XLサイズをキャノン用とし
8mmから200mmをカバー
・
ケースが防水で
レンズも防滴だから
試してみようかな〜!?
浴槽に水没。
でも、そんな勇気はありません!
せめて73kgが載るくらいでした。
以前から使っていたLサイズに
クッション材を交換してシグマ用に・・・。
シールやエンブレムは自作しました。
ケースに入れるほどのレンズではない
旧型の鮫肌レンズ。
鮫肌が剥がれボロボロ
フィルター類を収納してみた。
これにアルミ製カメラケースがあるので
大荷物になってしまうわ〜
携帯するレンズを絞れば
コンパクトにまとめられますね。
考えなしで作業してしまい
失敗か〜。
|
|
カメラ用スタビライザーを買って1週間
試し撮りを2回しただけでボツ!
お金を捨てたようなものだった。
で、簡単魔改造してやった。
車のダッシュボードにカメラを載せてたのが、
鉄製L型アングルで作ったみすぼらしいものだったのでこいつで作ってやった。
銀プレートの穴に自由雲台と吸盤を取り付け
フロントガラスに貼り付ける。
赤プレートのクッション材はダッシュボード上に載せる。
シャッターは、お手製のロングコードレリーズで、
運転しながらパシャリ!
グリップはこんな感じで、別に使うもよし。
または、銀プレートの穴にグリップを取り付けたら
ローアングル撮影用に変身!
ワンコの目線でお散歩ムービーが撮れます。
グリップのネジを緩めると
多少のスタビライザー効果があります。
作り方は簡単
1. 銀プレートの穴をU1/4ネジの直径に広げる
2. し型の赤プレートに付いている
銀スペーサーを逆さまに付け替える
3. カメラの滑り止めゴムシートを
逆さまに張り替える
4. グリップについている自在のアダプターネジを外す
これで完成なのだ!
オイラ仕様に
赤と銀のプレートを止めるネジともっと
丈夫なものに交換し、クッション材の貼り付けと
水準器を取り付けた
カメラスタビライザーとしてよりも
こちらのほうが使い方がいろいろあって
いいかも!?
捨てる前にこの改造をお勧めします。
|
|
最近気になっていたカメラ用のスタビライザー
簡単に言うとヤジロベーの原理で手ブレをなくすもの
YouTubeで効果などを紹介していて
高価なものは10万円超えや3軸電動などさまざま。
お遊びで使ってみたかったので
ヤフオクで安いものを落札してみた。
新品本体1650円+送料600円
勿論、中国製のパクリ品でしょう!?
家の階段を上がったり下りたりしたが
上下のブレがかなり軽減されていた。
夕飯後、夜の運動公園に試し撮りに行ったら
強い南風が吹いていました。
多分、風速7から8mといったところかな?
このような撮影状況だってありますよね。
案の定
強風で左右に揺れ
オートフォーカスが定まらずピンボケ!
さらに、左右に揺れながら
ビデオが風上に向いてしまう。
安物だからではないと思いますが
余計なものが付いているので
風にはメチャクチャ弱いことがわかりました。
この弱点を言っているYouTuberは誰もいませんでした。
短所も教えてほしかった。
|
|
ホームセンターで現品限りの半額で買った天体望遠鏡
本体は捨てて、赤道儀だけを利用
今回の改良はというと・・・
ねじでアリ型を固定するのだが、
ねじがズレないように穴あきのプレートを付けてみた
三脚座のねじ穴が2つあるのを利用して、レンズを確実に装着
レンズ先端にゴム製の台を付けてみた
赤道儀につけてみた
|






